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サーティンキューが五井野正博士の嘘の中傷記事を書く本当の理由とは!?


五井野正博士の在日アルメニア名誉領事就任妨害事件




 五井野正とネットで検索するといつもサーティンキュー
がしつこく五井野正博士を嘘と妄想の虚言で誹謗中傷する記事が上位に出てきます。

 前に野田宏や宏野田なる人物がサーティンキューと共謀して五井野博士を虚偽の事実で誹謗中傷していましたが、裁判所の判断でそれらの記事が虚偽の事実の内容での記事であるという判断によって開示請求が出され、彼らの名前、住所などが全て明らかになったそうです。

  そのため、彼らのネット記事は消えたのですが、前の記事、
「カルト教サーティンキューの正体は神聖なる儀式としての幼児殺害予告メールを神の代理人のメッセージと偽って神聖化し、ゲーム感覚にしていた」
「天皇の背後に【13】の目玉親父がいたと主張するカルトのサーティンキューの正体」
「五井野正博士を虚偽で誹謗中傷するサーティンキューの正体とおつむ」


  で明らかにしたように、サーティンキューだけがおつむが悪いのか裁判の意味も分からないレベルのおつむなのか、未だに裁判所の判断を無視して五井野正博士を誹謗中傷する記事を今もしつこく出しています。

  後は罪の大きさだけの判決ですね。場合によっては前回の記事「カルト教サーティンキューの正体は神聖なる儀式としての幼児殺害予告メールを神の代理人のメッセージと偽って神聖化し、ゲーム感覚にしていた」でも明らかにしたように犯罪があればサーティンキューの記事を書いている人は刑務所に長くぶち込まれるかも。

  実は 「サーティンキュー」なる人物は、以前にも「カクレイシ日記」「堅実和尚による五井野正博士文殊判定」のブログ並びに「カクレは天才五井野の最高の弟子」のヤフー掲示板に出稿し、自作自演の記事を書いて五井野正博士を虚偽の事実誹謗中傷していました。

   しかも、「五井野正氏の一番弟子」とか「カクレは天才、五井野の最高の弟子」と自画自賛のタイトルで虚偽の事実嘘を書き連ねてブログの読者を増やしていたそうですね。
 でも、五井野正博士は「サーティンキュー
の本名を聞いてもまったく知らないなぁ!会ったことも見たこともないし、ましてや一番弟子などあり得る訳がないとハッキリと述べていました。

 事実、五井野正博士にはファンや読者はいても、一般財団法人歌川派門人会は浮世絵の愛好者たちの団体ですから、会員がいても信者とか弟子などいる訳がないからサーティンキューは歌川派門人会をわざと宗教団体のように見せて悪用しているだけだったのです。

 なぜサーティンキュー
はそんなを付くのでしょうか?実は月刊雑誌の『ザ・フナイ』に五井野正博士がそのことを書いていました。そのまま転載します。

 
 「私がアルメニア大統領からアルメニアに招待され、大統領から直接にアルメニア名誉領事の任命を受けて承諾したのは平成7年の秋でした。(写真4~6)

(写真4)アルメニア大統領(中央)から駐日アルメニア名誉領事に任命された筆者。
    
(写真4)アルメニア大統領(中央)から駐日アルメニア名誉領事に任命された筆者。

 (写真5)平成13年12月19日、日本に向かう飛行機内の著者とアルメニア共和国ロベルト・コチャリン大統領
          
(写真5)平成13年12月19日、日本に向かう飛行機内の著者とアルメニア共和国ロベルト・コチャリン大統領。

(写真6)平成13年12月、総理大臣官邸で、コチャリン大統領との首脳会談を行う小泉首相。
         
(写真6)平成13年12月、総理大臣官邸で、コチャリン大統領との首脳会談を行う小泉首相


 日本にアルメニア大使館が出来たのがここ2~3年前の話ですから、それまで日本の外務省を支配している某宗教団体の外務省メンバーで構成された“オオトリカイ”が成太作の命令で私の在日アルメニア名誉領事の就任をずっと妨害していた訳です。
 かつて田中真紀子外務大臣が「外務省には伏魔殿がある」と言ったのは鈴木宗男のことではなく、鈴木宗男と組んだと思われる“オオトリカイ”のことを指しているんだと私は思ったのですが、いずれにしても、2~3年前までは、この問題を某宗教団体としては最も触れられたくない問題でした。
 ところが、名誉領事就任の妨害を続けて12~13年後に民主党政権になってやっとアルメニア大使館が日本に設立できたので、これ幸いと名誉領事の話を今になってトカゲのシッポを振りながら嘘だと誤魔化していると思われる訳です。と言うのも、この団体の他に、誰が虚偽の中傷までしてむきになる程の利害関係がどこにあると言うのでしょうか?」


 という記事がありました。
 本当にそうですよね。サーティンキュー達は告訴されるリスクがあるのになぜ某宗教団体の利益になるだけの記事で五井野正博士を嘘の事実で中傷するのでしょうね。
五井野正博士と比較したら全然バカな私でもこんなことぐらいすぐにわかってしまうと言いたくなります。

 平成7年9月にアルメニア大統領が五井野正博士をアルメニアに招待して大統領室で直接に名誉領事に任命し、日本に大使館や領事館を作りたいとアルメニア副首相たち一行団が平成7年に日本に来たのです。

 そして、日本の外務省と話した結果、日本外務省は一カ月半でOKと返事をしたのに、外務省の中にオオトリ会という某宗教団体の会員たちの集団があり、某宗教団体のボス、成太作(リチャード・コシミズ氏がこのボスは朝鮮人で本名は成太作と解明してくれました。しかし、日本名だとあまりにも有名過ぎてわかってしまうので朝鮮名にしました)がマズイ(五井野正博士が若い頃にこの成太作のお下げの女性を断ったことも1つの理由だそうです。つまり、かつて週刊誌などで大スキャンダルとして問題になりましたが、成太作の腹持ちの女性と結婚すれば出世できるけど、拒否する者は徹底的に見せしめにされるという話です)と思って邪魔をするために、命令して日本の承認を引き延ばしていたという訳です。

 でも、その名誉領事妨害事件が日本でもバレて関係者の間で大騒ぎになったために金と権力でマスコミをおさえ、歌川派門人会をカルトに見せようとして某宗教団体の信者たちを動かして噂を流し、さらに、アルメニアにまでロシア在日日本大使館から人が行ったようですよ。

 ところが、逆に某宗教団体の妨害工作がアルメニアでもバレてアルメニア大統領はロシアのエリツェン大統領に相談した結果、エリツェン大統領はこの某宗教団体をフランス国会がカルトと指定したようにロシアでもオウム真理教と同じカルト指定をしたそうです。そこら辺のところを五井野正博士は月刊『ザ・フナイ』で、


  「また、成太作の強姦問題を週刊新潮が取りあげれば、その宗教団体の機関紙で“強姦新潮”と反対言葉にして批判中傷するような幼稚な団体です。だから『科学から芸術へ』で“フランス国会でカルトと指定された宗教団体”と記述すると、それからは出版妨害したり、あげくは創栄出版の会計兼事務員を買収して、社長に虚偽の請求書をでっち上げて脅して私の株を盗み、勝手に清算して国際的な浮世絵の団体でもある歌川派門人会を外務省まで使って逆にカルトと批判、妨害させたのです。
 ではなぜ、フランス国会でカルトと言われるのか?1つにはモスクワ大学でオウム真理教の麻原を講演に呼んだのは成太作の絶賛本を出した教授であり、協力し手助けしたのはこの宗教団体のモスクワ大学の学生たちです。それは海外の週刊誌の記事に掲載されました。だから、エリツィン大統領は名指しでその宗教団体をカルトと言ったのです。
 そして、北朝鮮とオウム真理教を繋ぐものは成太作であり、オウムと成太作を繋ぐものは暴力団、それらを繋ぐものは日本を憎む国籍不明人、という連立方程式を、マスコミや検察、そして、国会がいつ日本国民に明らかにしてくれるのだろう。こんな簡単な式の解答が出来ない日本ならば独立はおろか、第三国にも支配された三流国のままである。
 解答が出来ないからと言って、あまり私の中傷をすると、そのような真実証拠がどんどん出されていくという訳です。その海外の週刊誌は知人の週刊誌記者が持っていますが、何かがあれば記事になると思います。
 また、10月号で横田めぐみさんが日本のテロとの重要な秘密のことを知っていると記述しましたが、それと、オウムと成太作とが、どう関係しているかも興味津々ですね。」


 と、書いているのです。
 だから、このような事実がわかってしまうと困るからサーティンキューや宏野田らが五井野正博士がアルメニア名誉領事に任命されていないようなことを書いて嘘を付いているのです。
 
 例えば、アルメニアから「社長代理です」と来た人を受付でずっと待たせているうちに社員たちの間で問題になってしまったので怪しい奴だと噂を流して口封じをしているようなことですね。

 何年も待たす訳ですからアルメニアだけでなく、ロシアとも日本との関係が当然おかしくなりますね。そこで、成太作は五井野正博士を拉致して殺そうと暴力団の○○組に頼んだそうですが、親分が逮捕され坊主になって改心して本を出してしまったので未遂に終わったけど、埼玉県の○○市の市会議員は冤罪が作られ、自殺に見せかけて殺してしまったみたいです。

 そして、次のアルメニア大統領であるロベルト・コチャリンも五井野正博士を名誉領事として日本まで随行させ、小泉首相と会ってお願いしているのです。それで、この某宗教団体の政党が慌てて邪魔し、結局、次のアルメニア大統領の時に、この宗教団体が文化交流と称して次々とアルメニアに行っては工作していたようですね。
勘の良い人はネットで調べてみてください。

 アルメニアでの色々な工作の結果、某宗教団体に大統領がなびいてくれた為に日本側はやっと五井野正博士を無視出きて、在日アルメニア大使館が出来たという訳。でも、大使館設立問題が20年もかかって、やっと解決したということです。

 この話はアメリカやロシア、ウクライナやスペイン、フランスまで行き渡ってしまった話で、逆に五井野正博士がカルト宗教団体から弾圧や妨害をずっと受けている人として有名な人になってしまったのです。

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