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天皇の背後に【13】の目玉親父がいたと主張するカルトのサーティンキューの正体

「ゲームの意味5 ~ 古代から現代までの思想史を貫く超人誕生の原観念」
  と、いうタイトルの記事があります。タイトルだけの文章を読むといかにも堅苦しい論文調の記事と思えるでしょうけど、前に私が書いた「五井野正博士を虚偽で誹謗中傷するサーティンキューの正体とおつむ」の記事を読めばわかるとおり、

「イスラム国とは仮面ライダーというアニメの中だけの存在だと思っていたショッカーが地上に出現したことは誰もが認めるだろう。ウルトラマンを子供の頃、何度も見ていたが、大怪獣や悪い宇宙人の襲撃とは、このことだと解かった。

  と、サーティンキューの記事には書いてありましたね。イスラム国をヒットラーと同じ正義の国と褒めていましたね。そして、

世界の王である目玉親父(玉)と結びつく鬼太郎に成ることが人生の目的である!

 と、述べているようにサーティンキューの人生の目的はアニメのゲゲゲの鬼太郎に成ることだと主張していました。アニメと現実の区別がつかない程度の頭では小学校もまともに卒業できないでしょう。

 だから、こんなオツムで子供騙しのテクニックを使って難しそうな意味のわからないタイトルの文章をわざと格調高く装っていると思えばいいのです。

  実際にこの「ゲームの意味5 ~ 古代から現代までの思想史を貫く超人誕生の原観念」の記事の最初の文章からサーティンキューのオツムのレベルがわかります。


「常に一体化して生きている、ゲゲゲの鬼太郎と目玉親父だが、目玉親父は【 13 】であり、鬼太郎とは【 9 】である。つまり鬼太郎とはサーティンキューの者であるのだ。しかし鬼太郎の漫画には、鬼太郎の母は描かれず、目玉親父の【 死神 】としての顔は描かれていない。そこが物足りないが。古代から現代をも貫く本源の思想とは、超人誕生の思想である。6から9に転換して13と一体と成り生きる!これが人類思想史の根本の超人誕生の原観念であるのだ!」


 とあって、タイトルだけは難しい文章を作るためにサーティンキューは知恵を絞っているかのようですが、本文に入るとすぐにサーティンキューの幼稚さが前面に出てきてすぐに嘘がバレるような妄想の文章が書かれていくのです。つまり、その下の次の文章は、


「1、ナチスは【 13 】年間であり、満州国も【 13 】年間だった!


ナチス第三帝国と満州国は同時期(1930年代初頭)に出現し、同時期に消滅(1945年)した【 幻の王国 】である。そしてどちらも【 13 】年間で終っている。最初に結論を言えば、ナチス第三帝国と満州国は地上に、突然、出現した地底王国だったのだ!

★ナチス第三帝国も満州国も【 13 】である世界の王が創った、神々の王国だったのである!」


 と、書いて赤字、緑字の強調文字を使ってサーティンキューは一生懸命サーティンキューの記事を信じる精神未熟児に意味もない当てつけの【13】の数字を洗脳しているのです。

  しかしながら、この文章だと【13】とはの前述した文章サーティンキューからアニメの「ゲゲゲの鬼太郎」に出てくる目玉親父になってしまいます。

 となると、ナチス第三帝国も【13】である目玉親父が作った神々の王国という意味になります。この文章を読んだだけでもサーティンキュー幼稚な嘘妄想の記事を毎日書いているとバカな大人でもわかってきますネ。そして、

★ノストラダムスの預言詩にある モンゴルの大王を蘇らすマルスになったのが関東軍だったのだ!

★日本軍とくに関東軍は【 世界の王の13 】に盲目的に従っていた。天皇の命令だと思っていたかもしれない。そして満州事変から日中戦争をしたのは、【 13 】であるモンゴルの大王を蘇らすためだった!つまり関東軍がマルスであり、【 9 】であったのだ!

 天皇の背後にいた【 13 】に関東軍は操られて満州国を建国したのだ!」


 と、書いて天皇陛下まで利用してを書いて妄想の歴史の改ざんをしているのです。つまり、サーティンキュー天皇陛下の背後にいたのが【13】の目玉親父と主張しているのです。しかも、モンゴルの大王目玉親父と主張しているのです。

 しかし、「ゲゲゲの鬼太郎」という漫画は戦後に描かれたという事もサーティンキューは本当に解っているのでしょうか?

 妄想にしても時間が支離滅裂ですね。ナチスを信仰する自称極右翼サーティンキューもここまで書くと本当の右翼からも“ふざけた狂信者”だと怒鳴られるでしょう。
 しかも、

「3、ヒットラーは【 9 】の者である!

★ヒットラーとは【 13 】が地球人類に与えた偉大な「 なぞなぞ 」である。鷲は子供の頃から、ヒットラーに興味があったが、ヒットラーを褒めていたのは、「わが友ヒットラー」とか言っていた三島由紀夫しか思い出せない。しかし彼は流行作家だったし、受け狙いで言ってたのでは?と思ったが、最後の切腹ショーで死ぬあたりは、やはり、ヒットラーをマジで尊敬していたかもしれない。」

  と、論理も理屈のない狂気じみた文章をサーティンキューは書いていると誰にでもわかりますネ。この文章だと、「ヒットラーは目玉親父が地球人類に与えた偉大な『なぞなぞ』である」となりますヨ。

  『なぞなぞ』でサーティンキューは答えを誤魔化していますが、いずれにしてもサーティンキュー一人だけの妄想だと始めから答えは誰にでも分かってしまいますネ。
 
  ところでネ、三島由紀夫氏の名前が出てきましたが、今の若い人にはもう過去の人としてわからない人も多いでしょう。そこが、サーティンキューの記事なのです。誰だかわからない人を出してはの事実を書いて、虚偽の事実から自分の都合の良い解釈に変えていつもうまく利用する記事を書くのです。

 しかも、この場合も三島由紀夫氏の名前を呼び捨てにして自分を偉くみせ、しかも、三島由紀夫氏ヒットラーを尊敬したために切腹をしたという虚偽の事実に変えた意味の文章にすり換えて洗脳するのです。

 そうやって、そう思わせておいて、次にサーティンキューヒットラーを褒める点では三島由紀夫氏より、自分の方だと何でもかんでも自分が一番わかっていて自分が一番偉いのだと盲信者に思わせる内容の文章にしているのです。

 もちろん、今までのサーティンキューの記事の中にでも一番ヒットラーを理解しているのがサーティンキューだと思わせる文章がブログで何度も書かれていましたね。
 
 それでは、サーティンキューがどうヒットラーのことを理解していると言うのでしょうか?この答えはこの文章のすぐ下にも書いてありました。

「★ヒットラーこそが、子供に虐められる【 亀 】なのだ。浦島太郎なら、ヒットラーという【 亀 】を助けないといけないだろう!」

 笑ってしまうような文章ですね。もちろん、こんなバカな文章を書くのは世界でもサーティンキューただ一人と言えますね。こんな嘘と妄想しか言えない狂気じみたサーティンキューの記事を読んで信じる人は常識人ではないと思いますが、もし信じる人がいたとしたら、サーティンキューと共に嘘と妄想の世界に落ち込んで人生を失ってしまうでしょうね。

 ところで、サーティンキューの洗脳の仕方はまず、意味の無い言葉と権力者を繋げて意味が通じない文章にして盲信者を悩ました後にサーティンキュー独自の解釈による洗脳を行って相手を妄想の世界に連れて行くという方法を取っているのです。例えば、突然に文章の中に出てきた浦島太郎の場合、

「★ヒットラーこそが、子供に虐められる【 亀 】なのだ。浦島太郎なら、ヒットラーという【 亀 】を助けないといけないだろう!」

 と、亀を助けた浦島太郎の童話の話から、その話のストーリーを理屈にして、盲信者浦島太郎になりなさいと説いているのです。

 そして、その浦島太郎とは何か!の解釈をサーティンキューの次の記事「ゲームの意味4 ~ 【 13 】と蘇民将来!」というタイトルの記事の中で、

「★なぜ?死神は人間の世界を破壊するのだろうか?その答えが分かる者が【 裏 】の者の浦島太郎である。歩兵は分からない。「 裏と 」の人間だけが分かるというもの。

★【 6 】の世界の人間は自分のことだけ考え、カネだけ拝んで生きる獣である。死後は四足の動物となるだろう。またはそれ以下か?四足の動物の意味するところは、神を考えず、自分のことだけ守って生きることのシンボルのように思える。そして自分の生活だけ守る人間が左翼と呼ばれる人間である。キレイゴトで飾ってもみても左翼は自分中心に生きる天動説人間である。」


  と書いているのです。この文章でサーティンキュー「裏」「浦」を引っかけているみたいだけど、それにしてもダジャレにもならない無茶な論理ですネ。そうすると、サーティンキュー浦島太郎とは“死神が人間世界を破壊することを善として理解する者”だと主張することになりますが、それにしてもいきなり歩兵という言葉が出てきて歩兵にはこの論理がわからないと述べるのです。

 そこで、サーティンキューはこの歩兵と言う言葉について同じくサーティンキューのブログ<「6から9への転換は将棋では歩兵から『裏』への転換」というタイトル記事の中で、

「★6から9への転換はギリシャ語の新約聖書まで行く必要はなくて、将棋の歩兵が敵の陣地に入って「 裏と 」になることで表現されている。」

  と書いていたので、将棋の歩兵のことを言っているのがわかりました。

 つまり、将棋では歩兵が敵陣に入ると歩兵の駒の裏側に書いてある赤い「と」になることから、「裏になるとと」という意味を「裏と」と言っていることが判ってきました。

  そして、サーティンキューはこのページの記事で、

「★正解は、トーサン(数字の13)を蘇らす数字の9の者とならねばならない!将棋の「 裏とのと 」意味は、

 1、トーサンの「 と 」。つまり「 と 」は強調文数字の十であり、一。一は十三だから【 と 】は十三で【 裏と 】は、十三を蘇らす者を意味する。 」


 と【裏と】の意味の答えを書いているのですが、常識的に考えてこの文章事態もおかしいですね。つまり、トーサンの言葉を発言する時の「と」は言葉の発音としてならわかりますが、「と」がどうしして数字の十の発音になるのでしょう。

「とう」とか「とー」なら数字のの発音として読めますが、ましてや、をどうして「と」と読めるのでしょう。一を「マイナス」とか「いち」ならわかりますが。

 さらに、次の文章の「一は十三だから【と】は十三で【裏と】は、十三を蘇らせる者を意味する」という言葉に至ってはを「と」と言ったり、十三と言ったりで、論理も言葉の使い方も意味もまったく支離滅裂で、説明すること自体不可能と言えるでしょう。

 このようにして、サーティンキューの記事を信じると、支離滅裂な考え方をした人間になり、、支離滅裂な人生を迎えてしまうのです。

  ところで、このように順序だてて説明してくると、段々とサーティンキューの記事に知らずうちに、洗脳されてくる人もいるでしょう。

  しかしながら、あくまでも私がサーティンキューの妄想を分析してサーティンキューは一体、何を主張しているのかを皆さん方にお分かり出来るようにしているだけで、あくまでもサーティンキュー嘘と妄想ばかりを主張する危険人物だと知らせているだけです。

 この文章でもサーティンキューは今までも述べてきたように飛躍する妄想を何度も述べていますネ。ここに整理してみると、


1、【6】の世界の人間は・・・死後に四足の動物以下になる。
2、4足の動物は神を考えず自分のことだけを守って生きる
  シンボル。
3、自分の生活だけ守る人間が左翼。
4、左翼は天動説人間。



 という嘘と妄想の論法で幼稚な人々を洗脳するのです。

 以上サーティンキューが今まで述べてきたことは、常識人としての私には信じられないことですが、こんな狂人じみたサーティンキュー嘘と妄想
 の記事に実は影響されている人達がいたということに驚いているのです。

 そのような人達の中にはいつの間にかサーティンキューの思想に洗脳されて凶悪な事件を起こすかもしれません。





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