スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

サーティンキューが五井野正博士の嘘の中傷記事を書く本当の理由とは!?


五井野正博士の在日アルメニア名誉領事就任妨害事件




 五井野正とネットで検索するといつもサーティンキュー
がしつこく五井野正博士を嘘と妄想の虚言で誹謗中傷する記事が上位に出てきます。

 前に野田宏や宏野田なる人物がサーティンキューと共謀して五井野博士を虚偽の事実で誹謗中傷していましたが、裁判所の判断でそれらの記事が虚偽の事実の内容での記事であるという判断によって開示請求が出され、彼らの名前、住所などが全て明らかになったそうです。

  そのため、彼らのネット記事は消えたのですが、前の記事、
「カルト教サーティンキューの正体は神聖なる儀式としての幼児殺害予告メールを神の代理人のメッセージと偽って神聖化し、ゲーム感覚にしていた」
「天皇の背後に【13】の目玉親父がいたと主張するカルトのサーティンキューの正体」
「五井野正博士を虚偽で誹謗中傷するサーティンキューの正体とおつむ」


  で明らかにしたように、サーティンキューだけがおつむが悪いのか裁判の意味も分からないレベルのおつむなのか、未だに裁判所の判断を無視して五井野正博士を誹謗中傷する記事を今もしつこく出しています。

  後は罪の大きさだけの判決ですね。場合によっては前回の記事「カルト教サーティンキューの正体は神聖なる儀式としての幼児殺害予告メールを神の代理人のメッセージと偽って神聖化し、ゲーム感覚にしていた」でも明らかにしたように犯罪があればサーティンキューの記事を書いている人は刑務所に長くぶち込まれるかも。

  実は 「サーティンキュー」なる人物は、以前にも「カクレイシ日記」「堅実和尚による五井野正博士文殊判定」のブログ並びに「カクレは天才五井野の最高の弟子」のヤフー掲示板に出稿し、自作自演の記事を書いて五井野正博士を虚偽の事実誹謗中傷していました。

   しかも、「五井野正氏の一番弟子」とか「カクレは天才、五井野の最高の弟子」と自画自賛のタイトルで虚偽の事実嘘を書き連ねてブログの読者を増やしていたそうですね。
 でも、五井野正博士は「サーティンキュー
の本名を聞いてもまったく知らないなぁ!会ったことも見たこともないし、ましてや一番弟子などあり得る訳がないとハッキリと述べていました。

 事実、五井野正博士にはファンや読者はいても、一般財団法人歌川派門人会は浮世絵の愛好者たちの団体ですから、会員がいても信者とか弟子などいる訳がないからサーティンキューは歌川派門人会をわざと宗教団体のように見せて悪用しているだけだったのです。

 なぜサーティンキュー
はそんなを付くのでしょうか?実は月刊雑誌の『ザ・フナイ』に五井野正博士がそのことを書いていました。そのまま転載します。

 
 「私がアルメニア大統領からアルメニアに招待され、大統領から直接にアルメニア名誉領事の任命を受けて承諾したのは平成7年の秋でした。(写真4~6)

(写真4)アルメニア大統領(中央)から駐日アルメニア名誉領事に任命された筆者。
    
(写真4)アルメニア大統領(中央)から駐日アルメニア名誉領事に任命された筆者。

 (写真5)平成13年12月19日、日本に向かう飛行機内の著者とアルメニア共和国ロベルト・コチャリン大統領
          
(写真5)平成13年12月19日、日本に向かう飛行機内の著者とアルメニア共和国ロベルト・コチャリン大統領。

(写真6)平成13年12月、総理大臣官邸で、コチャリン大統領との首脳会談を行う小泉首相。
         
(写真6)平成13年12月、総理大臣官邸で、コチャリン大統領との首脳会談を行う小泉首相


 日本にアルメニア大使館が出来たのがここ2~3年前の話ですから、それまで日本の外務省を支配している某宗教団体の外務省メンバーで構成された“オオトリカイ”が成太作の命令で私の在日アルメニア名誉領事の就任をずっと妨害していた訳です。
 かつて田中真紀子外務大臣が「外務省には伏魔殿がある」と言ったのは鈴木宗男のことではなく、鈴木宗男と組んだと思われる“オオトリカイ”のことを指しているんだと私は思ったのですが、いずれにしても、2~3年前までは、この問題を某宗教団体としては最も触れられたくない問題でした。
 ところが、名誉領事就任の妨害を続けて12~13年後に民主党政権になってやっとアルメニア大使館が日本に設立できたので、これ幸いと名誉領事の話を今になってトカゲのシッポを振りながら嘘だと誤魔化していると思われる訳です。と言うのも、この団体の他に、誰が虚偽の中傷までしてむきになる程の利害関係がどこにあると言うのでしょうか?」


 という記事がありました。
 本当にそうですよね。サーティンキュー達は告訴されるリスクがあるのになぜ某宗教団体の利益になるだけの記事で五井野正博士を嘘の事実で中傷するのでしょうね。
五井野正博士と比較したら全然バカな私でもこんなことぐらいすぐにわかってしまうと言いたくなります。

 平成7年9月にアルメニア大統領が五井野正博士をアルメニアに招待して大統領室で直接に名誉領事に任命し、日本に大使館や領事館を作りたいとアルメニア副首相たち一行団が平成7年に日本に来たのです。

 そして、日本の外務省と話した結果、日本外務省は一カ月半でOKと返事をしたのに、外務省の中にオオトリ会という某宗教団体の会員たちの集団があり、某宗教団体のボス、成太作(リチャード・コシミズ氏がこのボスは朝鮮人で本名は成太作と解明してくれました。しかし、日本名だとあまりにも有名過ぎてわかってしまうので朝鮮名にしました)がマズイ(五井野正博士が若い頃にこの成太作のお下げの女性を断ったことも1つの理由だそうです。つまり、かつて週刊誌などで大スキャンダルとして問題になりましたが、成太作の腹持ちの女性と結婚すれば出世できるけど、拒否する者は徹底的に見せしめにされるという話です)と思って邪魔をするために、命令して日本の承認を引き延ばしていたという訳です。

 でも、その名誉領事妨害事件が日本でもバレて関係者の間で大騒ぎになったために金と権力でマスコミをおさえ、歌川派門人会をカルトに見せようとして某宗教団体の信者たちを動かして噂を流し、さらに、アルメニアにまでロシア在日日本大使館から人が行ったようですよ。

 ところが、逆に某宗教団体の妨害工作がアルメニアでもバレてアルメニア大統領はロシアのエリツェン大統領に相談した結果、エリツェン大統領はこの某宗教団体をフランス国会がカルトと指定したようにロシアでもオウム真理教と同じカルト指定をしたそうです。そこら辺のところを五井野正博士は月刊『ザ・フナイ』で、


  「また、成太作の強姦問題を週刊新潮が取りあげれば、その宗教団体の機関紙で“強姦新潮”と反対言葉にして批判中傷するような幼稚な団体です。だから『科学から芸術へ』で“フランス国会でカルトと指定された宗教団体”と記述すると、それからは出版妨害したり、あげくは創栄出版の会計兼事務員を買収して、社長に虚偽の請求書をでっち上げて脅して私の株を盗み、勝手に清算して国際的な浮世絵の団体でもある歌川派門人会を外務省まで使って逆にカルトと批判、妨害させたのです。
 ではなぜ、フランス国会でカルトと言われるのか?1つにはモスクワ大学でオウム真理教の麻原を講演に呼んだのは成太作の絶賛本を出した教授であり、協力し手助けしたのはこの宗教団体のモスクワ大学の学生たちです。それは海外の週刊誌の記事に掲載されました。だから、エリツィン大統領は名指しでその宗教団体をカルトと言ったのです。
 そして、北朝鮮とオウム真理教を繋ぐものは成太作であり、オウムと成太作を繋ぐものは暴力団、それらを繋ぐものは日本を憎む国籍不明人、という連立方程式を、マスコミや検察、そして、国会がいつ日本国民に明らかにしてくれるのだろう。こんな簡単な式の解答が出来ない日本ならば独立はおろか、第三国にも支配された三流国のままである。
 解答が出来ないからと言って、あまり私の中傷をすると、そのような真実証拠がどんどん出されていくという訳です。その海外の週刊誌は知人の週刊誌記者が持っていますが、何かがあれば記事になると思います。
 また、10月号で横田めぐみさんが日本のテロとの重要な秘密のことを知っていると記述しましたが、それと、オウムと成太作とが、どう関係しているかも興味津々ですね。」


 と、書いているのです。
 だから、このような事実がわかってしまうと困るからサーティンキューや宏野田らが五井野正博士がアルメニア名誉領事に任命されていないようなことを書いて嘘を付いているのです。
 
 例えば、アルメニアから「社長代理です」と来た人を受付でずっと待たせているうちに社員たちの間で問題になってしまったので怪しい奴だと噂を流して口封じをしているようなことですね。

 何年も待たす訳ですからアルメニアだけでなく、ロシアとも日本との関係が当然おかしくなりますね。そこで、成太作は五井野正博士を拉致して殺そうと暴力団の○○組に頼んだそうですが、親分が逮捕され坊主になって改心して本を出してしまったので未遂に終わったけど、埼玉県の○○市の市会議員は冤罪が作られ、自殺に見せかけて殺してしまったみたいです。

 そして、次のアルメニア大統領であるロベルト・コチャリンも五井野正博士を名誉領事として日本まで随行させ、小泉首相と会ってお願いしているのです。それで、この某宗教団体の政党が慌てて邪魔し、結局、次のアルメニア大統領の時に、この宗教団体が文化交流と称して次々とアルメニアに行っては工作していたようですね。
勘の良い人はネットで調べてみてください。

 アルメニアでの色々な工作の結果、某宗教団体に大統領がなびいてくれた為に日本側はやっと五井野正博士を無視出きて、在日アルメニア大使館が出来たという訳。でも、大使館設立問題が20年もかかって、やっと解決したということです。

 この話はアメリカやロシア、ウクライナやスペイン、フランスまで行き渡ってしまった話で、逆に五井野正博士がカルト宗教団体から弾圧や妨害をずっと受けている人として有名な人になってしまったのです。

スポンサーサイト

カルト教サーティンキューの正体は神聖なる儀式としての幼児殺害予告メールを神の代理人のメッセージと偽って神聖化し、ゲーム感覚にしていた


 皆さんもサーティンキューの記事「ゲームの意味2 ~ 13件の犯罪予告と6月から9月」〈2013年2月(4)〉のブログ記事を読んで見てください。

サーティンキューブログ記事 ゲームの意味2~ 13件の犯罪予告と6月から9月

そのブログ記事に、神の代理人のメッセージとして、以下の文章が掲載されていました。

1、神の代理人のメッセージ

http://tokumei10.blogspot.jp/2013/02/blog-post_7518.html

1 神の代理人 2005/09/16(金) 02:47:09 0
W妻K美ちゃんW妻K美ちゃんW妻K美ちゃんW妻K美ちゃんW妻K美ちゃんW妻K美ちゃん Y元小学校第4学年の琴●ちゃんW妻K美ちゃんW妻K美ちゃんぬ
ぼくわずっと見ていたよW妻K美ちゃんを ここ18ヶ月の間ずぅうぅっと♥
委員のK美ちゃんコレクションもいっぱいたまった、そして神のお告げが合った」きみわもうすぐ俺のものになる 
小生と一緒に神の国へ行き神に召されるんだ
まずわ朝か夕方通学路の君を捕まえて、だれもいない小屋で私とK美ちゃんふた人っきりになる さけんでもないても邪魔する不届き物はは来ない
そして手錠とくびわであなたをつないで24日のあいだうごけなくする
ミーはきみの前進の穴という孔をめちゃくちゃに攻めまくる24日間かけてぼくがぼくの下半身から108回汁を出す
それがおわったらいっきにフィナーレ逆さに吊るしたK美様のかわいい女性器に聖なるナイフを突き立てて一気
に縦に引き切るそしてからだじゅうを滅茶苦茶にさしたりキリさいて108つのぱーつにに分解する。
せいなるナイフとしてこーいうのをいっぱい用意しましたのでおたのしみにhttp://www.rivertop.ne.jp/rivertopsabu/nif/1067a.html
さいしょちょっといたいし苦しいかもしれないけどでもコレはたいせつな儀式なのだ、すぐ終るし死ぬんじゃないんだ
ちゃぁんとボクもすぐK美たんのあとを追うから 琴●ちゃんはボクといっしょに永延のカミの国に行ってふぉーえばーに生きるんだ

こんなところでどーどーと予告なんかしたら計画が上まくいかないかもしぇれない
でもねいいんだ神のお告げがあったんだ これわ神がボクに課した試練なんだ これを守って正々堂堂と殺さな
いと神の国に呼んでくれないって そんなことになったらK美ちゃんも地獄いきだしかなしいよねだからここに宣言しる 邪魔する奴も殺酢
あとK美ちゃんと俺がカミのくにへいくにはいけにえがいるって神様がお告げで言ってた
K美ちゃんのまわりにいるおともだちや上級生下級生とかを雄でも雌でもいいので適当に選んでいっしょに捕まえてつれていく
神によると宅間守氏の人の記録を抜かないといけないので人以上しょけいする
いじょうの神聖なる儀式は神様の日10/30までに開始する ぜったいやりとげる

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

上の文章の訳<悪魔を偽装した神からのメッセージ!>

【 これまで我々(主と母→18)は人間(18→666)の世界を創ってきた。しかし、これからは太陽神が死神として出現しゲームが始る。ゲームの開始のために生贄が必要だった。そのゲームの中で、貴方達は6(24→2+4)から9(108→1+0+8)に転換しなければならない。8の女神からの直感と知識を得て【主】が見えてくれば【9】に成れる。【9】に成れば【 主 】である【13(10月30日→13)】と一体化するでしょう 】」


 このような犯罪予告文章サーティンキュー神の代理人のメッセージとして美化したり、神聖化しているのです。

  このようなサーティンキューの記述になると、幼児殺害事件
という猟奇事件サーティンキューの狂信者たちによってこれからどんどん起きるかもしれません。

 そうなると、サーティンキューはこのような犯罪をほう助することになると言えませんか!!

 サーティンキューと違って賢いあなたは、もしかして、・・・・と考えませんか?
 ところで、貴方もこのサーティンキュー「ゲームの意味2 ~ 13件の犯罪予告と6月から9月」<の記事をネットで開いて読んでみれば序の最初の文章に、

「★PC遠隔操作の事件のついて語っていきたい。この事件は壮大な【虚構であり架空の事件であり、神に生贄を捧げる神聖な<ゲーム>の開始宣言の儀式である。この事件は物凄く深い意味がある。そのメッセージがどれくらいの人間に届くのだろうか?鷲というサーティンキューが解説できなくて、誰ができるのだろうか?名前からして【13】と【9】が鷲だ。この事件の、あまりにも深いメッセージのヒトカケラでも伝えたいと思う!」

 と書かれていることが判ると思います。サーティンキューはこの事件を、「神に生贄を捧げる神聖な<ゲーム>の開始宣言の儀式」と呼んで美化しているのです。そして、


「そのメッセージがどれくらいの人間に届くのだろうか?」

「鷲というサーティンキューが解説できなくて、誰ができるのだろうか?」

「名前からして【13】と【9】が鷲だ。」


 と述べているのです。「名前からして【13】と【9】が鷲だ。」という文章は「神の代理人のメッセージ」サーティンキューがタイトルを付けた脅迫メールの文章の中に赤大文字で18ヶ月・24日間・108回・9人という数字が出てきます。

 そこで、サーティンキューの記事にも出てくるようにサーティンキューの計算方法で解釈すると、18は1と8で足して9、24は2と4で6、108は1と8で9となるのです。

 そして、脅迫メールには「いけにえ」というサーティンキューが神聖な儀式に良く使う言葉が書かれ、最後の10/30は下のゼロを消すとトウサンとなり、両方のゼロを消すと、13となります。

 すると、9と13はサーティンキューは「鷲」だと述べているからサーティンキュー本人になってしまうのです。となると、サーティンキューは今まで【9】の鬼太郎になることが目的だと言っていたのが、いつのまにか鬼太郎の親父である目玉親父
になっているのです。

 つまり、サーティンキューの主張では13は世界の王であり、ナチスのヒットラーであり、モンゴルの大王でもある訳です。しかも、私の前回の記事「天皇の背後に【13】の目玉親父がいたと主張するカルトのサーティンキューの正体」で書いた通り、サーティンキュー関東軍天皇の背後は【13】だと主張していたから、昭和天皇の背後にいたのはサーティンキューになってしまうのです。

 嘘や妄想が激しいサーティンキューのことですから、本当にそう思っているのでしょうか?

 それとも嘘と妄想で五井野正博士や著名なジャーナリストたちを嘘で誹謗中傷してきたから、終いに狂人となってしまったのでしょうか。いずれにしても、そのサーティンキューの文章の下に掲載されていた新聞記事からの引用した文章は、

13件の事件では、昨年6〜9月に都内の幼稚園に脅迫メールを送ったり、横浜市や大阪市のホームページ(HP)に襲撃予告を書き込んだりしたなどとして、4人が誤認逮捕された。合同捜査本部は、片山容疑者が4人のPCをウイルスに感染させるなどして遠隔操作していたとみて、自宅から押収したPC4台やハードディスクなどの解析を進めている。」

 という新聞記事でサーティンキューが青い太文字で示した「13件の事件では昨年6~9月」の文の13と6を指してサーティンキュー本人を意味しているのだとサーティンキューサーティンキューの狂信者たちに告白しているのです。

 それによって、このメールの赤大字で示された8人と言う数字の記録を抜いて、9人以上処刑するというメッセージの意味を直感と今までのサーティンキューの記事からの洗脳知識によって主がサーティンキューだと見てくれは【9】になれると述べているのです。

 それが出来れば、主であるサーティンキューと一体化できると盲信者たちをこの記事で洗脳しているのです。

 となると、この脅迫メール事件でメール文章に6、9の数字が重なったのは単なる偶然なのでしょうか?
それとも、オウム真理教の麻原が起こした終末思想に基づくテロ事件のようにサーティンキューが信者を引き付けていくためのサイバーテロかも知れませんね。

 何にしろ、発信者が判らない複数のIDを使い、虚偽の中傷記事をネットにどんどん投稿して誹謗中傷記事を上位に表示させるテクニックだけはサーティンキューが持っているけれどアニメと現実が判らない幼稚で凶悪な思想を持った人間ですから、酔っぱらった勢いで何をするかわからないのです。

 この記事が問題化したらサーティンキューは問題の記事を削除するでしょうから問題の記事をすぐに保存するなり、私が前に警告して書いた「五井野正博士を虚偽で誹謗中傷するサーティンキューの正体とおつむ」「天皇の背後に【13】の目玉親父がいたと主張するカルトのサーティンキューの正体」を早く保存して印刷してから読んでください。いずれにしても、これがカルト思想の「サーティンキューの正体」
なのです!!








天皇の背後に【13】の目玉親父がいたと主張するカルトのサーティンキューの正体

「ゲームの意味5 ~ 古代から現代までの思想史を貫く超人誕生の原観念」
  と、いうタイトルの記事があります。タイトルだけの文章を読むといかにも堅苦しい論文調の記事と思えるでしょうけど、前に私が書いた「五井野正博士を虚偽で誹謗中傷するサーティンキューの正体とおつむ」の記事を読めばわかるとおり、

「イスラム国とは仮面ライダーというアニメの中だけの存在だと思っていたショッカーが地上に出現したことは誰もが認めるだろう。ウルトラマンを子供の頃、何度も見ていたが、大怪獣や悪い宇宙人の襲撃とは、このことだと解かった。

  と、サーティンキューの記事には書いてありましたね。イスラム国をヒットラーと同じ正義の国と褒めていましたね。そして、

世界の王である目玉親父(玉)と結びつく鬼太郎に成ることが人生の目的である!

 と、述べているようにサーティンキューの人生の目的はアニメのゲゲゲの鬼太郎に成ることだと主張していました。アニメと現実の区別がつかない程度の頭では小学校もまともに卒業できないでしょう。

 だから、こんなオツムで子供騙しのテクニックを使って難しそうな意味のわからないタイトルの文章をわざと格調高く装っていると思えばいいのです。

  実際にこの「ゲームの意味5 ~ 古代から現代までの思想史を貫く超人誕生の原観念」の記事の最初の文章からサーティンキューのオツムのレベルがわかります。


「常に一体化して生きている、ゲゲゲの鬼太郎と目玉親父だが、目玉親父は【 13 】であり、鬼太郎とは【 9 】である。つまり鬼太郎とはサーティンキューの者であるのだ。しかし鬼太郎の漫画には、鬼太郎の母は描かれず、目玉親父の【 死神 】としての顔は描かれていない。そこが物足りないが。古代から現代をも貫く本源の思想とは、超人誕生の思想である。6から9に転換して13と一体と成り生きる!これが人類思想史の根本の超人誕生の原観念であるのだ!」


 とあって、タイトルだけは難しい文章を作るためにサーティンキューは知恵を絞っているかのようですが、本文に入るとすぐにサーティンキューの幼稚さが前面に出てきてすぐに嘘がバレるような妄想の文章が書かれていくのです。つまり、その下の次の文章は、


「1、ナチスは【 13 】年間であり、満州国も【 13 】年間だった!


ナチス第三帝国と満州国は同時期(1930年代初頭)に出現し、同時期に消滅(1945年)した【 幻の王国 】である。そしてどちらも【 13 】年間で終っている。最初に結論を言えば、ナチス第三帝国と満州国は地上に、突然、出現した地底王国だったのだ!

★ナチス第三帝国も満州国も【 13 】である世界の王が創った、神々の王国だったのである!」


 と、書いて赤字、緑字の強調文字を使ってサーティンキューは一生懸命サーティンキューの記事を信じる精神未熟児に意味もない当てつけの【13】の数字を洗脳しているのです。

  しかしながら、この文章だと【13】とはの前述した文章サーティンキューからアニメの「ゲゲゲの鬼太郎」に出てくる目玉親父になってしまいます。

 となると、ナチス第三帝国も【13】である目玉親父が作った神々の王国という意味になります。この文章を読んだだけでもサーティンキュー幼稚な嘘妄想の記事を毎日書いているとバカな大人でもわかってきますネ。そして、

★ノストラダムスの預言詩にある モンゴルの大王を蘇らすマルスになったのが関東軍だったのだ!

★日本軍とくに関東軍は【 世界の王の13 】に盲目的に従っていた。天皇の命令だと思っていたかもしれない。そして満州事変から日中戦争をしたのは、【 13 】であるモンゴルの大王を蘇らすためだった!つまり関東軍がマルスであり、【 9 】であったのだ!

 天皇の背後にいた【 13 】に関東軍は操られて満州国を建国したのだ!」


 と、書いて天皇陛下まで利用してを書いて妄想の歴史の改ざんをしているのです。つまり、サーティンキュー天皇陛下の背後にいたのが【13】の目玉親父と主張しているのです。しかも、モンゴルの大王目玉親父と主張しているのです。

 しかし、「ゲゲゲの鬼太郎」という漫画は戦後に描かれたという事もサーティンキューは本当に解っているのでしょうか?

 妄想にしても時間が支離滅裂ですね。ナチスを信仰する自称極右翼サーティンキューもここまで書くと本当の右翼からも“ふざけた狂信者”だと怒鳴られるでしょう。
 しかも、

「3、ヒットラーは【 9 】の者である!

★ヒットラーとは【 13 】が地球人類に与えた偉大な「 なぞなぞ 」である。鷲は子供の頃から、ヒットラーに興味があったが、ヒットラーを褒めていたのは、「わが友ヒットラー」とか言っていた三島由紀夫しか思い出せない。しかし彼は流行作家だったし、受け狙いで言ってたのでは?と思ったが、最後の切腹ショーで死ぬあたりは、やはり、ヒットラーをマジで尊敬していたかもしれない。」

  と、論理も理屈のない狂気じみた文章をサーティンキューは書いていると誰にでもわかりますネ。この文章だと、「ヒットラーは目玉親父が地球人類に与えた偉大な『なぞなぞ』である」となりますヨ。

  『なぞなぞ』でサーティンキューは答えを誤魔化していますが、いずれにしてもサーティンキュー一人だけの妄想だと始めから答えは誰にでも分かってしまいますネ。
 
  ところでネ、三島由紀夫氏の名前が出てきましたが、今の若い人にはもう過去の人としてわからない人も多いでしょう。そこが、サーティンキューの記事なのです。誰だかわからない人を出してはの事実を書いて、虚偽の事実から自分の都合の良い解釈に変えていつもうまく利用する記事を書くのです。

 しかも、この場合も三島由紀夫氏の名前を呼び捨てにして自分を偉くみせ、しかも、三島由紀夫氏ヒットラーを尊敬したために切腹をしたという虚偽の事実に変えた意味の文章にすり換えて洗脳するのです。

 そうやって、そう思わせておいて、次にサーティンキューヒットラーを褒める点では三島由紀夫氏より、自分の方だと何でもかんでも自分が一番わかっていて自分が一番偉いのだと盲信者に思わせる内容の文章にしているのです。

 もちろん、今までのサーティンキューの記事の中にでも一番ヒットラーを理解しているのがサーティンキューだと思わせる文章がブログで何度も書かれていましたね。
 
 それでは、サーティンキューがどうヒットラーのことを理解していると言うのでしょうか?この答えはこの文章のすぐ下にも書いてありました。

「★ヒットラーこそが、子供に虐められる【 亀 】なのだ。浦島太郎なら、ヒットラーという【 亀 】を助けないといけないだろう!」

 笑ってしまうような文章ですね。もちろん、こんなバカな文章を書くのは世界でもサーティンキューただ一人と言えますね。こんな嘘と妄想しか言えない狂気じみたサーティンキューの記事を読んで信じる人は常識人ではないと思いますが、もし信じる人がいたとしたら、サーティンキューと共に嘘と妄想の世界に落ち込んで人生を失ってしまうでしょうね。

 ところで、サーティンキューの洗脳の仕方はまず、意味の無い言葉と権力者を繋げて意味が通じない文章にして盲信者を悩ました後にサーティンキュー独自の解釈による洗脳を行って相手を妄想の世界に連れて行くという方法を取っているのです。例えば、突然に文章の中に出てきた浦島太郎の場合、

「★ヒットラーこそが、子供に虐められる【 亀 】なのだ。浦島太郎なら、ヒットラーという【 亀 】を助けないといけないだろう!」

 と、亀を助けた浦島太郎の童話の話から、その話のストーリーを理屈にして、盲信者浦島太郎になりなさいと説いているのです。

 そして、その浦島太郎とは何か!の解釈をサーティンキューの次の記事「ゲームの意味4 ~ 【 13 】と蘇民将来!」というタイトルの記事の中で、

「★なぜ?死神は人間の世界を破壊するのだろうか?その答えが分かる者が【 裏 】の者の浦島太郎である。歩兵は分からない。「 裏と 」の人間だけが分かるというもの。

★【 6 】の世界の人間は自分のことだけ考え、カネだけ拝んで生きる獣である。死後は四足の動物となるだろう。またはそれ以下か?四足の動物の意味するところは、神を考えず、自分のことだけ守って生きることのシンボルのように思える。そして自分の生活だけ守る人間が左翼と呼ばれる人間である。キレイゴトで飾ってもみても左翼は自分中心に生きる天動説人間である。」


  と書いているのです。この文章でサーティンキュー「裏」「浦」を引っかけているみたいだけど、それにしてもダジャレにもならない無茶な論理ですネ。そうすると、サーティンキュー浦島太郎とは“死神が人間世界を破壊することを善として理解する者”だと主張することになりますが、それにしてもいきなり歩兵という言葉が出てきて歩兵にはこの論理がわからないと述べるのです。

 そこで、サーティンキューはこの歩兵と言う言葉について同じくサーティンキューのブログ<「6から9への転換は将棋では歩兵から『裏』への転換」というタイトル記事の中で、

「★6から9への転換はギリシャ語の新約聖書まで行く必要はなくて、将棋の歩兵が敵の陣地に入って「 裏と 」になることで表現されている。」

  と書いていたので、将棋の歩兵のことを言っているのがわかりました。

 つまり、将棋では歩兵が敵陣に入ると歩兵の駒の裏側に書いてある赤い「と」になることから、「裏になるとと」という意味を「裏と」と言っていることが判ってきました。

  そして、サーティンキューはこのページの記事で、

「★正解は、トーサン(数字の13)を蘇らす数字の9の者とならねばならない!将棋の「 裏とのと 」意味は、

 1、トーサンの「 と 」。つまり「 と 」は強調文数字の十であり、一。一は十三だから【 と 】は十三で【 裏と 】は、十三を蘇らす者を意味する。 」


 と【裏と】の意味の答えを書いているのですが、常識的に考えてこの文章事態もおかしいですね。つまり、トーサンの言葉を発言する時の「と」は言葉の発音としてならわかりますが、「と」がどうしして数字の十の発音になるのでしょう。

「とう」とか「とー」なら数字のの発音として読めますが、ましてや、をどうして「と」と読めるのでしょう。一を「マイナス」とか「いち」ならわかりますが。

 さらに、次の文章の「一は十三だから【と】は十三で【裏と】は、十三を蘇らせる者を意味する」という言葉に至ってはを「と」と言ったり、十三と言ったりで、論理も言葉の使い方も意味もまったく支離滅裂で、説明すること自体不可能と言えるでしょう。

 このようにして、サーティンキューの記事を信じると、支離滅裂な考え方をした人間になり、、支離滅裂な人生を迎えてしまうのです。

  ところで、このように順序だてて説明してくると、段々とサーティンキューの記事に知らずうちに、洗脳されてくる人もいるでしょう。

  しかしながら、あくまでも私がサーティンキューの妄想を分析してサーティンキューは一体、何を主張しているのかを皆さん方にお分かり出来るようにしているだけで、あくまでもサーティンキュー嘘と妄想ばかりを主張する危険人物だと知らせているだけです。

 この文章でもサーティンキューは今までも述べてきたように飛躍する妄想を何度も述べていますネ。ここに整理してみると、


1、【6】の世界の人間は・・・死後に四足の動物以下になる。
2、4足の動物は神を考えず自分のことだけを守って生きる
  シンボル。
3、自分の生活だけ守る人間が左翼。
4、左翼は天動説人間。



 という嘘と妄想の論法で幼稚な人々を洗脳するのです。

 以上サーティンキューが今まで述べてきたことは、常識人としての私には信じられないことですが、こんな狂人じみたサーティンキュー嘘と妄想
 の記事に実は影響されている人達がいたということに驚いているのです。

 そのような人達の中にはいつの間にかサーティンキューの思想に洗脳されて凶悪な事件を起こすかもしれません。





小乗仏教の仏と大乗仏教の仏との違いを五井野正博士が語ってくれました

今回あおぽ第968号が配られました。
2面のトピックスに東京国立博物館
で開催中の「コルカタ・インド博物館所蔵インドの仏、仏教美術の源流」展についての記事が掲載されました。
 何でも、この特別展で仏教誕生以前の仏として「菩提樹(ぼだいじゅ)(カナカムニ仏)の礼拝」(写真1)が展示されているという説明です。

  katakamuna
(写真1)菩提樹 (カナカムニ仏) の礼拝 東京国立博物館ホームページより

 でも、「菩提樹(ぼだいじゅ)(カナカムニ仏)の礼拝」には仏様が彫られていません。そのかわり、樹木が彫られているのです。
 実はこの樹木がカナカムニ仏の象徴だと言うのです。と言うのも、仏教はもともと偶像崇拝が禁止されていたそうなんです。
 仏教は仏法と言われるように悟りが主体なので法が大事だったからです。ですから、仏像や曼荼羅を拝むより仏典と呼ばれた教典の意味を理解することの方が大事だったのです。
 では、なぜ菩提樹が仏様の象徴だったのでしょうか?そしてカナカムニ仏とはどんな仏様だったのでしょうか?と言うことで、五井野正博士が久々に登場してインタビューに答えているのです。以下はあおぽ968号に掲載された記事より抜粋しました。

・カナカムニ仏とは何でしょう?

釈迦の前にも六仏がいて釈迦も入れて過去七仏と言われた時代がありました。
カナカムニ仏は仏典では倶那含牟尼仏(くなんごんむにぶつ)と書かれていますが、これは仏典が中国に来たときの漢訳であって、原典のサンスクリット語ではKanakamuniと表記されるので、ローマ字読みでカナカムニと言う訳です。」

・なるほど、そうでしたか。お経など読んだことがないので倶那含牟尼仏(くなんごんむにぶつ)という名前も知りませんでした。

「そりゃ当然でしょう。仏教学者やお坊さんだってその名前を知っている人はあまり多くないと思います。ところで、カナカムニ仏はその七仏の中の5番目にあたる仏でした。
人の寿命が3万歳の時に、もっとも4万歳という説もありますが、道理から言えば3万歳の方が正しいのです。カナカムニ仏烏暫婆羅(優曇婆羅=ウドンバラ)の木の下で成道したと言われています。
 ですからカナカムニ仏の場合菩提樹というタイトルは博物館側の誤りだと思います。菩提樹釈迦の場合を意味します。ちなみに釈迦の前の仏は迦葉仏(かしょうぶつ)と呼ばれ、最初の仏から数えて6番目の仏にあたります」

・そうなんですか!カナカムニ仏の場合は菩提樹じゃなくてウドンバラだったのですか。

「そうです。優曇婆羅(うどんばら)優曇華(うどんげ)とも言い、『金光明経』では三千年に一度花を咲かせ、その時は転輪聖王が出現すると言われているのです。しかしながら、一般には優曇華の花は三千年に一度花を咲かせるという話から想像上の花と言われています。しかし、人の寿命が3万歳もある仏典の世界の話ですから、必ずしも想像上の話とは言えませんね」

・そうですね。優曇華の花という言葉は聞いたことがありますが。そうすると、このカナカムニ仏の話から来たわけですね。ところで、釈迦の場合は7番目の仏になる訳ですか?
そうなると経典では三千大世界にたった一仏しか顕れないと聞いているのですがどう違うのでしょう?

釈迦当時アーリア人が信仰するバラモン教が主体で釈迦アーリア人の出生です。ですから、出家当時はバラモン教の修行が主体です。バラモン教の神はブラフマン(梵天)ですから、究極の目的は梵天の世界に行って梵天衆になることだったのです。
 そこで、梵天の世界に行った人をブッタ(仏)と呼んでいたのです。だからバラモン教で言うブッタ(仏)釈迦の説く仏教、つまり大乗仏教の仏とは違う意味なのです。」

・そうだったのですか。こんな話は初めて聞きました。ブラフマンという言葉はあまり聞き慣れていませんが、梵天とは釈迦の仏像の左右に脇士としている梵天・帝釈のあの梵天ですか?

「そうです。その梵天です。つまり、バラモン教では最高の神にあたります。例えば、キリスト教だったら究極の目的は神の国、天国に行くことでしょう。それと同じで阿弥陀経で言えば究極の目的は阿弥陀如来西方浄土に往上するということになります。そこで、バラモン教では梵天に行くことが究極の目的だったので梵天に行けた人をブッタと言っていたのです。」

・なるほど。すると、釈迦が出家して、ブッタになろうとしたのはバラモン行の修行をして梵天に行くための修行だったのですね。

「そうです。そこでは、釈迦バラモン教の修行に伴い難行苦行をしたのち、全ての欲を捨て、菩提樹の下で三味のヨーガ(後に座禅と言われたもの)に入ったのです。
 つまり名誉欲、知識欲、権力欲、食欲、性欲など全ての欲を捨て、骨と皮だけのガリガリの身体の釈迦は最後の断食(だんじき)と断水(だんすい)を行ってミイラ寸前となり、いよいよこの世を去ってあの世(梵天の世界)に行ってブッタ(仏)になろうとしていたのです。
 すると、その時に釈迦の前にスジャータと言う名前の女性が鉢にお粥を入れて供養しに来たのです。本来なら釈迦は食欲を断っていよいよ梵天にいく時に食物を出しても受け取る訳がないし逆にスジャータは修行の邪魔をしたと思われる訳です。
 ところが、釈迦は鉢に入ったお粥を受け取り、それを食(しょく)してしまったのです。すると、それを見た5人の修行者、つまり釈迦が出家した時から国王の命令でずっと随行してきた修行者たちは釈迦に負けて退転(たいてん)したと思って去ってしまったのです。
 これが後に日本の仏教僧たちによって仏になる前には必ず魔王(第六天魔王)が邪魔をしに来るという考え方になった根本原因になってしまったのです。
 しかし、事実は当然違います。釈迦スジャータを見て一瞬でその心と願いを悟り、あの世(梵天)に行かずに、この世に留まり菩薩の道に入るのです。
 そこで、それまでのバラモン教の考え方である梵天に行くブッタ小乗教の仏と言い、梵天を超えた世界、つまり、梵天を超えた菩薩道で修行していく世界をMaha(偉大な)梵天=大梵天と呼び、そのような道の教えを大乗教と説明されたのです。
 ですから、過去七仏と言っても過去六仏までは小乗教の仏で、釈迦の場合は大乗教の仏になりますから本質的には七仏には入らないのです。もし、入るとしたら七番目の仏は本来なら弥勒仏だったのです。」







国際金融資本とバズーカ砲を撃つ日銀との関係


ついに、2014年度に日本の国債先物市場
の取引は1731兆円になりました。


 国債とは国の借金です。毎年の国家予算を組む時、国の収入と支出で支出の方が大きい時、国は国債という利息を付けた借金証書を発行します。
 
 
 
 2013年に国債(国の借金)は1000兆円を超えているとの報道がありましたが、実際には既に2010年3月末で国のバランスシートは1019兆を超えた負債総額となっています。
 
 
 
 では、この国債の買い手は誰でしょう?

 
 
 その多くが銀行や生保、年金などですが、国債が増える度に銀行が買わなければいけなくなります。そこで、銀行は国民の貯金を国債の方に回し、民間には金を貸さなくなったので結局、中小企業の生産活動が止まって不況になってしまったのです。
 
 
 
 ところで、官僚たちの天下り用として特殊法人などがありますが、実は政府が彼らの天下り官僚
のために200兆円以上のお金を出しているのです。

 
 これらの金はもちろん、国の借金、つまり国債を発行して、その金を特殊法人に貸し付けたり、特殊法人の設立もしくは規模を大きくする時の出資金になっています。
 

 ところが、現状はその、特殊法人の多くはその金を本来の目的には使わず、投資や外債、貯金金利のためにその金を基金として眠らせているのです。

 
 かつて、民主党がこの特殊法人の隠し財産を追求し、政権を取ってからこの無駄な埋蔵金を掘り出すために国会中継してまで騒ぎましたが、結局、霞が関官僚の抵抗にあって、政権を失ってしまいました。つまり、官僚などにとって民主党はもうコリゴリという訳です。

 
 結局、日本では官僚のために埋蔵金を増やしてやれば長期政権になるのです。民主党はこのことを知らないで正義感だけで行動したために政権を失い、官僚にへばりついたマスコミは民主党たたきをして民主党のイメージを悪くしてしまったのです。

 
 さて、この国債に異変が起きました。日銀が禁止手の国債買い入れを行ったからです。いわゆるアベノミクスですヨ。

 
 日銀が銀行から国債を買い入れてお金をどんどん銀行に流したのです。それによって皆さんはどんどんお量が増えて喜ぶかもしれませんが、実際は逆です。お金の発行が増えても皆さんの手にはお金が届かないのです。

 
 つまり、日銀が発行したお金は銀行に行くだけで銀行は貸し手がいないので再びドル債などを買ったりしてお金が本当に必要な中小企業や不況産業にはまったく貸さないのです。

 
 そして、お金の発行量が増えるために需要と供給の関係から円安となってインフレとなるのです。すると、物価が上がって消費税も上がるとなれば、増々国民の生活が苦しくなって増々不況になってしまうのです。

 
 このような時に冒頭で記述した通り、国債先物市場に異変が起きたのです、それは外国資金が日本国債の先物市場にお金を流して来たのです。
 国債先物取引の1731兆円の内、外国勢が896兆円もの取り引きを行っていたのです。取り引きの過半数を超えたのです。どうしてこういう事が起きたのか?

 
 これは欧州中央銀行(ECB)が昨年政策金利をマイナスまで引き下げてしまったから、お金を銀行に預けると金利を貰えないどころか管理料を取られるので貯金の代わりに国債を買う動きが出たのです。

 
 結局、ヨーロッパの主要国の国債価格が上がってその分、実質金利が下がってしまったので、相対的にまだ、日本の国債の方が利息の利率が高いために一斉に日本の国債を買いにきたというのがマスコミの説明になっているのす。

 
 しかし、この説明は正しくないでしょうネ。国債先物は半年後、あるいは一年後、二年後に、国債を買いますよと言うことで金利を狙うなら国債の現物を今買うはずです。つまり、金利じゃないという事です。金利を狙うなら、まだ日本の国債よりはドル債の様が良いでしょう。

 
 と言うことは、国債の先物とは現物取引ではなく、将来の取引のため、ある面では架空取引なので将来、国債が値上がると思えば買う人がいるし、その逆に国債の価格が下がると思えばその値段で売る人がいて国債先物取引が成立するのです。

 
 そのため、日本は戦後の敗戦から欧米の事実上の金融奴隷ですから、必ず金融のプロである外国勢に儲けさせることになっています。そうなると、外国勢が買うならば将来国債が値上がるのかなと思うでしょう。

 
 しかしながら、日本側の方は株が値上がっているし、これから国家予算が通ってまた大量の赤字国債が売り出される。しかも、これからは日本の景気が上がると思うから誰だって国債は将来下がると思いますよね。

 
 そうです。だから国債先物市場で日本側は国債の価格が下がると思っている人が多いから、国債の先物を売っていた訳です。だから、国債の先物の値段が既に下がっていたのです。そこで、外国勢は逆の考え方で国債先物を買うのです。その後に、日銀にまた多量に国債を買わせて国債価格を上げさせるのです。

 
 さもないとヨーロッパの国々の先物の金利が既にマイナスであっても、日本の5年物の金利が0.07%じゃ買う気にもなれないでしょう。ましてや国債が暴落したら金利どころじゃないからです。

 
 と言うことは、逆に言えば先物の買い手であるヨーロッパの国債こそ、将来値下がると見ている人たちが多いからヨーロッパの主要国の国債を売って日本の国債を買うというヘッジをしていると考えるべきです。

 
 となると、日銀は彼らの外国勢のために日本の国債を値下がりさせてはいけないから、そのような状況になる以前に彼らが国債を売り逃げるまで再び日銀がバズーカ砲を撃って大量の国債を買って下支えをするということになるのです。

 
 これが今の日本の現状なのです。もっとも、外国勢が896兆円の取引をしたという全体の統計は昨年度の話で合って、今の話ではありません。だから、日銀がこれまで意表をついてバズーカ砲を撃ち、国債をなぜ大量に買ったかの理由がこれで理解されたと思います。

 
 結局、国際金融資本のために政府と日銀のお芝居だったと言えるでしょう。金儲けしか考えない保身の日本人は結局、保身や金儲けのために日本まで売ってしまったのです。





五井野正博士を虚偽で誹謗中傷するサーティンキューの正体とおつむ


 五井野正博士を執拗に嘘と妄想の記事で誹謗中傷している「サーティンキューの正体とおつむ」はサーティンキューが書いたブログ記事を読めば一目瞭然。例えば、サーティンキューの「イスラム国とは鬼道の復活である!」
の記事で、

「鷲が子供の頃、ウルトラマンの再放送を何度もやっていて何度も繰り返し見たが、「バルタン星人」が好きだったんだが、あれにイスラム国は似ている。」

と書いているのだけど、サーティンキューは何を言いたいの?と思ったら、「イスラム国とは何か?」の中に、

「イスラム国とは仮面ライダーというアニメの中だけの存在だと思っていたショッカーが地上に出現したことは誰もが認めるだろう。
ウルトラマンを子供の頃、何度も見ていたが、大怪獣や悪い宇宙人の襲撃とは、このことだと解かった。」


と、書いていました。
 私がわかったのは、サーティンキューが子供の頃からアニメを毎日見ていたこと、アニメと現実の区別が解らないから小学校も卒業出来ないおつむの悪い子ということがわかりました。
 だって、「ショッカーが地上に出現したことは誰しもが認めるだろう」と書いているから何を間違えているんだろうネ。サーティンキューの言っていることを誰が認めるというノ。しかも、

「鷲が子供の頃、見ていた様々な漫画やテレビドラマや映画は全て意味があった。そしてその世界が古代の世界教である【 鬼道 】を描いた世界であった。鬼太郎は鬼の子であるミトラである。バアル(鬼)の子がミトラである。」

 と、誰にも意味がわからない妄想をしているのだから世話がやけるワ。しかもネ、

「そして数字の【 13 】のトーサンの目玉親父と一体化しているのが数字の【 9 】のミトラ(鬼太郎)だと教えているのだ。」

とバカなことを書いているノ。
でも、わかったことは目玉親父の【13】を英語読みすると「サーティン」でミトラ(鬼太郎)の【9】をキューと日本語読みすれば合わせて「サーティンキュー」となることがネ。
 これが「サーティンキューの正体」だったとわかったヨ。

 さらにネ、「サーティンキュー 朝日新聞」と検索すると、「朝日新聞を代表にする『権力と戦っているふりをして商売をしているバカたち』の終わり!」というながーいタイトルのサーティンキューの記事が出てくるから、そのサイトを開くと記事の中に、

「世界の王である目玉親父(玉)と結びつく鬼太郎に成ることが人生の目的である!」

と言っているノ。
 だからこんなレベルのおつむに騙される人間もバカですネ。でも、こんなおつむの子が、「イスラム国とは何か?2」の記事で、

「悪を行うように見えて、イスラム国は日本人を殺し、また教え、日本を建て直す!ということを結果的にはするだろう。」

と、言っているのだから始末が悪いのです。さらに、

「イスラム国の中枢の世界権力は卓越した哲学、高度な知識、財力、高度な科学、高度な精神を持っている。普通の人間(数字の6)はかなわない力を持つ。なぜなら彼らの中枢は数字の【 9 】である神人であるからだ。」

と、なんだか意味のわからない妄想をしているノ。しかも、

「本当に人を殺すお祭りの原型のようなものがこの「イスラム国の戦争」である。しかしこの「お祭りの目的は、6から9へ転換し13と一体化する!」ということは、太陽が頭上にある時の【 首斬り 】ということで解かっている。」 

と、書いて【首斬り】のことを、

4、結び ~ 太陽神が世界を動かす!で、

「首を斬ることは、【 6から9への転換 】を意味していて、オレンジ色は【 新しい太陽神の誕生 】を意味している。」

と、結論しているのには幼いと言うよりは恐ろしい子だとわかったワ。
 こんな幼稚で恐ろしい子とは「旅は道づれ」したくないワ。
 これじゃあ、オウム真理教の「ポア」と同じ考え方になるでしょう。こんな幼稚で恐ろしい子の記事を信じたらその内にカルト集団が生まれてしまう。
 だからサーティンキューは著名人に対して嘘で逆の事実を書いて、そのサーティンキューの嘘を信じた読者が騙されたと思って腹を立てる人を狙って、

「大掃除の意味は数字の【 6 】の人間の首を斬ること。ロクデナシを殺すことなのだ。」

と、書いて信じ込ませ、

「そして浄化されるロクデナシとは、
1、太陽神を否定する者たち
2、太陽が自分の周りを回っていると思っている者たち
3、宇宙の原理を何も学んでない者たち
の3つを上げておく。」


と、とんでもない話をでっち上げて洗脳させるのです。しかも、

「ロクデナシとは先進国の世俗的成功者に多い。なぜなら先進国のエリートの職業、医者・弁護士・学校の教師・公務員・政治家」

と述べて、次に、

「佐世保首斬り少女の父は地方の名士でテレビにも出て、テレビで弁護士的な正義を語っていただろう。しかし太陽神は「六法」の世界を否定した!と考える。「六法」という言葉は、まさに六道と云う言葉を現代的に置き換えた言葉の感じがする。人間の妄想が創作した法律世界。そんなものは、太陽神から見ればクダラナイ世界だろう。」

 と、サーティンキューを信じる同等なおつむのバカな子たちを洗脳して、オウム真理教の教えのように殺人を神聖化させ、やがて太陽神が首斬りを命令したゾといずれけしかけるのヨ。どう?「サーティンキューの正体」がわかった?

 今まで述べてきたことは私の妄想と勘違いしないでよネ。
 あくまでもサーティンキューの恐ろしい妄想をサーティンキューの記事で明らかにしてきただけです。
 皆さんもサーティンキューの記事で確かめてください。でも、くれぐれも洗脳されないでくださいネ。

 サーティンキューの今までの記事でわかったことは嘘の中傷で批判されてきた五井野正博士は逆に嘘など付かない世界的な著名人でサーティンキューや背後の団体の悪と戦う正義の味方の人だったと、さらにも増してわかったということですネ。













プロフィール

furyukazemakase

Author:furyukazemakase
FC2ブログへようこそ!世に蔓延る悪鬼を炙り出す。
旧tabihamitizure 旅は道づれ のブログです。

最新記事
月別アーカイブ
カテゴリ
プロフィール

furyukazemakase

Author:furyukazemakase
FC2ブログへようこそ!世に蔓延る悪鬼を炙り出す。
旧tabihamitizure 旅は道づれ のブログです。

検索フォーム
RSSリンクの表示
リンク
ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

QRコード
QR
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。