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五井野正博士の講演を狙った組織的なネット誹謗中傷

かなりブログ更新が遅れました。そうこうしているうちに、最近、久々に五井野正博士を名前(五井野正)で検索したら
なんと!!
以前からこのブログでも指摘してきた五井野正博士への中傷ネット質問箱がトップにしゃしゃり出てきているではないですか!!
コノヤロ~!とムカつく気持ちを抑えつつ、何故今更ながらに中傷ネット質問箱が突然トップに躍り出てきたのか?と冷静に推測してみたところ、あるイベント情報が頭をよぎった。
つまりそれは、来月5月4日に五井野正博士は日比谷公会堂において開催される「日本の危機と今後の行方」講演会のメインの講師として出演が決定していて、かなりの話題を呼んで2000人近くが講演を聴講するらしいという情報なのだ。

5月4日講演会ご案内

そう!そこで考えられるのは、その日比谷公会堂での講演会直前を計り、五井野正博士のイメージダウンを狙って博士に対する誹謗中傷ネット質問箱が検索サイトのトップ1位に躍り出た!ということだ!!

だって、2000人近くの人が五井野正博士の講演を聞くわけである。その絶大な影響力を考えると、五井野正博士を以前から誹謗中傷している連中がだまって指をくわえて見ているわけがなく、何かしら邪魔する作戦を打ってきた可能性は高いのではないだろうか?!

また、こんな周到な作戦を練り大手検索サイトを使って早速実行できるのは、どうみても個人ではない。なぜなら、普通このようなネットを使用した誹謗中傷を目的とする内容は、下手すれば誹謗対象の本人から告訴されかねない。
そのような理由からも個人が執拗に行うのは常識的に考えにくいし、またリスクが大きすぎる。そうなると、やはり組織的な犯行である可能性が極めて高く、更にその組織は裁判沙汰にも慣れている巨大な組織と思われるのだ!

以上のような推測条件から割り出される巨大組織とは、このブログでも以前から指摘してきた五井野正博士の宗教論文である「一念三千論」を横取りした人物がトップに君臨し、フランス国会でもカルトと指摘された某宗教団体である可能性が極めて、極めて高い!!!のである。

なぜなら、その某宗教団体のトップは、五井野正博士の宗教論文「一念三千論」を横取りし、あまりにも優れた論文内容から生き仏のように崇められ政界や経済界、官僚や芸能界まであらゆるジャンルの人々に影響を与えたため、「一念三千論」を横取りした事実が発覚される事を常に恐れ、そのため真の論文執筆者である五井野正博士がヒーロー的に世の話題となったり注目されることが一番困るわけである。(本当に肝っ玉のちいせ~極悪人)

このように五井野正博士がロシア国立エルミタージュ美術館での世界最初の現存画家として展覧会開催の時も、五井野正博士が世に注目されるのを阻むため博士に関する虚偽の誹謗中傷を垂れ流し、新聞などのマスコミが取り上げないように裏工作したり、アルメニア共和国からの五井野正博士への在日名誉領事就任の正式な要請が外務省に通達された時も官僚内部にいる某宗教団体メンバーによる工作で非常に失礼な外交の処遇で要請を破棄されたそうなのだ。これはもはや公な外交問題であり、一国の外交を某宗教団体が私物化している由々しき事例であり、国際的問題に取り上げられる可能性もある。

いやはや、普通まさか、そこまでは・・と多くの人は思われるかもしれないが、現実的に五井野正博士は某宗教団体から執拗に付け狙らわれて活動を邪魔されているのだ。

このブログを読んで、「でも~自分は某宗教団体とは関係ないし、よくわからないし・・」なんて思う人いるかもしれないが、この某宗教団体がヌクヌクと国内で巨大化した背景は常にボ~として本質を見過ごしてきた国民にも原因があるのではないだろうか?
そのツケは、いずれ国難となって個人個人の身に降りかかってきそうですが・・・




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