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ネット質問箱を利用した五井野博士への誹謗中傷は日本の社会問題へ

まったく・・・!!もう!!!!
 以前にこのブログでも指摘したネット質問箱による五井野正博士への誹謗中傷記事が、今見たらyahoo JAPANとGoogle、そしてエキサイト,goo,更にinfoseek楽天において「五井野正」で検索するとナント同時にトップ1位に?!なっているではないですか!!
 もちろん、検索サイトでの順位はそれぞれ個人のパソコンで順位が違ってるらしいのは分かっています。
しかし、私はこのブログでも訴えてきているようにそのような悪意ある誹謗中傷記事はクリックしないようにしています。だから、そのような記事が私のパソコン上で順位を上げていくわけがない!
 また、大手の検索サイトであるyahooとGoogle、そしてエキサイト、goo,更にinfoseek楽天で「五井野正」検索のトップページにこの誹謗中傷の質問箱が何故かいつも居座っている事を不思議と思いませんか?
 しかも、この時期にですよ、これら5件の人気検索サイトにおいて五井野正博士に関する誹謗中傷内容のyahoo知恵袋なる質問箱サイトが、しかも同じ質問タイトルが同時に検索トップ1位って、あなた・・どう思う?!誰が見ても不自然でしょ?
 

 やはり政権交代して五井野博士を攻撃している某宗教団体が早速調子こいてきた証拠でしょうか?!
 そしてザフナイ12月号での五井野博士の記事にあるように、やっぱり大手検索会社内に某宗教団体の工作員が浸入しているのか?!しかし、5件の検索エンジン会社同時となると裏で何かしらの権力を使ったやもしれぬキナ臭い匂いがするような気も・・
 もし本当にそのような背景が原因だとしたら、この国は人権が守られない未来の暗い国なのでしょうね・・

追記 Google 以外の4件の検索エンジンは、Google の検索システムを採用しているためトップ1位は必然とGoogleと同じになるらしい。と言うことは、やはりGoogle 検索に問題アリかア?!


 自作自演で質問と回答をして最初から意図的に五井野博士への悪意ある誹謗中傷を目的とするYahoo知恵袋などのネット質問箱を見ていて感じたのは、きっと今後は五井野博士だけでなく他の多くの人達も同じような被害を受け、日本の社会問題として世界の注目を集めていくことになる可能性が高い・・ということ。
 だって、このような嘘による個人攻撃が平然とネットで公開されてるんですよ?!しかも、それをコントロールしているのがネット関係会社そのもので、バックに権力者がいたりしたら・・もう!
 判断能力がない人、洞察力が欠けている人は嘘を平然と鵜呑みにしますから、嘘の個人攻撃を受けた人の被害度は本当に計り知れません。この問題はまさしく裁判ものです


ボーとしている、そこのあなた!!
つまり、これは人事ではないですよ!!意識を持ってないと大変な目に合う2013年が、もう幕を開けようとしていますからね・・ 



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王の徳、禽獣におよぶ

 更新が遅れ、なんだかんだという間に総選挙、そして脱原発主張の政党惨敗&原発推進主張の政党躍進の政権交代劇となってしまった。あれあれ、日本人というのは全く・・・この国民の風見鶏気質は戦後の植民地教育の結果が見事に花開いた現れでしょうか。
 そんでもってこのブログでも述べている某宗教団体のお膝元政党が大躍進という結果に・・これで日本は終わった・・さらなる国難は避けられまい。やっぱり日本列島のヒョッコリひょうたん島化は近未来に起きうる可能性が近づいたようです。
 そこで、この選挙を見ていて思い出したのが古代中国にいたという聖王の話である。それは政を行う治世者として理想の姿として唄われている王の話である。
 
 古代中国には夏(か)、殷(いん)、周(しゅう)という中国の王朝体制の基礎ともなった国家が存在した。その中でも殷の湯王(とうおう)は「聖王の徳、禽獣におよぶ」といわれたほどの王であったという。この湯王の時代に7年も大干ばつが続いた時があり、雨乞いの儀式が執り行われることとなった。儀式には生贄が必要だったが王は民を犠牲には出来ないとして、自らを生贄として天に祈りを捧げたという。「旱魃を招いたのは自らの不徳によるものなのか」と・・・ 
 湯王は六事をもって自らを責めて曰く

 政、節あらざるか(わが政治は節度を失ってはいなかったか)
 民、職を失えるか(人民が職を失ってはいなかったか)
 官室崇きか(宮殿を壮麗に飾り立てていなかったか)
 女謁盛んなるか(後宮の女たちの言いなりになっていなかったか)
 ほうしょ おこなわるるか(賄賂が横行してい
なかったか)
 讒夫さかんなるか(讒言が盛んではなかったか)

湯王が自らを律し、自問自答していると空が曇り激しい雨が大地を潤したという

 まさしく理想の治世者としての姿勢です。治世者に徳がなければ、また徳を失えば国は乱れ、大地は荒れます。そして今回新しい日本の治世者に徳があるかどうかはその内明らかになるでしょうが、その人物を選択したのはまぎれもなく一部の国民です。もちろん、裏のシナリオもあったでしょう。しかし、そのシナリオにまんまとのっかったのも国民です。このツケはいろんな形となって将来国を覆うでしょう。

 五井野博士の福島講演会のことやザフナイのことなど書きたいことが山ほどあるが、今回は総選挙の感想となりました。年末年始も近づいてきましたが、国内が何事もなく過せます様に・・

ザ・フナイ12月号の五井野正博士記事

あっという言う間に師走、12月です。
世界中で杞憂された12月21日冬至の日が迫ってきましたが・・・
16日は日本では総選挙、都知事選。そんなせわしい最中に10日から22日の間に北朝鮮がミサイル発射予告!そのミサイルには核が搭載されている・・ナンテ噂がネットでは流れているようですが・・・
そして長野と関東を結んでいた中央高速が笹子トンネル事故でしばらく、いや年内は確実に復旧見通しもつかず状態。関東居住の皆様方はイザというときの長野中央道への避難通路が当分のあいだ断たれてしまったというわけです。
年末の入って、いやーなニュースばかりですね・・・
まあ、大きな地震がとりあえず年内になくても、地震発生日が迫っていることには間違いはなく、先延ばしされている間にせっせと衣食住の準備をしなくては!
Are you ready?災害は忘れかけた頃にやってきますー!!


さて、時勢の話はこれくらいにして。
ザ・フナイ12月号の五井野博士の記事に、ネットでの博士への中傷ブログについて博士ご自身の見解が掲載されていましたので、紹介したいと思います。

「ところで、前号で、私がロシアの中央ヤリスラウリオンコロジー病院にてGOPで発病したエイズ患者を治した記事がウイッピータイムス第7号(1997年4月1日)に掲載されていることに触れ、「五井野正 ウイッピータイムス エイズ」で検索してみてくださいと書きましたが、なんと皆さん方に『ザ・フナイ』11月号が届き始める10月24日頃に、その語句で検索すると、検索エンジンのトップに、私が自称有栖川宮に騙され、ウイッピータイムスも記事を削除したという中傷ブログが出てくるのです。
(中略)・・専門家に聞くと、トップの中傷ブログ内容には(五井野正)と(ウイッピータイムス)の語句はあるが(エイズ)という言葉がないのでトップに出るのはおかしいと言っているのです。そこで「五井野正 エイズ」で調べてみると、その中傷ブログは全く出てこないから不思議です。
 専門家はこの件に関し検索エンジンがどんな仕組みになっているか分からないが、可能性として検索エンジン会社の内部の人間が某宗教団体の妨害者か、何らかの絡みがあったならあり得るかもしれませんが、今の段階では全く分からないと説明してくれた。
 つまり、フナイ11月号を読んだ読者が検索すれば、自動的に私のイメージダウンになるように先回りして工作したようですが、愚かにも私からすれば、中傷する輩が逆に尻尾を出したなと思った次第です。
 と言うのも、フランス国会でカルトと指定された某宗教団体は暴力団と絡んでいることはその組長が反省して本を出していることでも明らかですが、総体革命の作戦によって官僚やマスコミ、大会社などに食い込んで政治力を持った、何でもありの団体ですから危険なので、当然ボスの成太作のスキャンダルはたくさんあり、ネット対策として検索エンジン会社に人を送り込んでいる可能性が当然にありえる話と皆さん方にも理解できてくるからです。となれば、私個人の問題だけでは済まないので、皆さん方にも情報コントロールの話としてお知らせすることができたという訳です」


なんと・・・五井野博士へのネット中傷人は個人というよりも政治力を持った某宗教団体、し、しかも検索エンジン会社さえも怪しいときた!!これでは、安心してネットを使えないじゃん!!個人情報も危ないじゃん!!
 安倍川餅さんもこの某宗教団体をバックにする政党と手を切らなければ、たとえ与党に返り咲いても、今の政権与党よりも一層の国難に直面するでしょう。
 さて、五井野博士の記事はまだまだ続きますが、次回にて。


追記 今週末、9日についに福島市にて五井野博士の講演会が開催されます!私も行く
五井野正公演事務所
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