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サーティンキューが五井野正博士の嘘の中傷記事を書く本当の理由とは!?


五井野正博士の在日アルメニア名誉領事就任妨害事件




 五井野正とネットで検索するといつもサーティンキュー
がしつこく五井野正博士を嘘と妄想の虚言で誹謗中傷する記事が上位に出てきます。

 前に野田宏や宏野田なる人物がサーティンキューと共謀して五井野博士を虚偽の事実で誹謗中傷していましたが、裁判所の判断でそれらの記事が虚偽の事実の内容での記事であるという判断によって開示請求が出され、彼らの名前、住所などが全て明らかになったそうです。

  そのため、彼らのネット記事は消えたのですが、前の記事、
「カルト教サーティンキューの正体は神聖なる儀式としての幼児殺害予告メールを神の代理人のメッセージと偽って神聖化し、ゲーム感覚にしていた」
「天皇の背後に【13】の目玉親父がいたと主張するカルトのサーティンキューの正体」
「五井野正博士を虚偽で誹謗中傷するサーティンキューの正体とおつむ」


  で明らかにしたように、サーティンキューだけがおつむが悪いのか裁判の意味も分からないレベルのおつむなのか、未だに裁判所の判断を無視して五井野正博士を誹謗中傷する記事を今もしつこく出しています。

  後は罪の大きさだけの判決ですね。場合によっては前回の記事「カルト教サーティンキューの正体は神聖なる儀式としての幼児殺害予告メールを神の代理人のメッセージと偽って神聖化し、ゲーム感覚にしていた」でも明らかにしたように犯罪があればサーティンキューの記事を書いている人は刑務所に長くぶち込まれるかも。

  実は 「サーティンキュー」なる人物は、以前にも「カクレイシ日記」「堅実和尚による五井野正博士文殊判定」のブログ並びに「カクレは天才五井野の最高の弟子」のヤフー掲示板に出稿し、自作自演の記事を書いて五井野正博士を虚偽の事実誹謗中傷していました。

   しかも、「五井野正氏の一番弟子」とか「カクレは天才、五井野の最高の弟子」と自画自賛のタイトルで虚偽の事実嘘を書き連ねてブログの読者を増やしていたそうですね。
 でも、五井野正博士は「サーティンキュー
の本名を聞いてもまったく知らないなぁ!会ったことも見たこともないし、ましてや一番弟子などあり得る訳がないとハッキリと述べていました。

 事実、五井野正博士にはファンや読者はいても、一般財団法人歌川派門人会は浮世絵の愛好者たちの団体ですから、会員がいても信者とか弟子などいる訳がないからサーティンキューは歌川派門人会をわざと宗教団体のように見せて悪用しているだけだったのです。

 なぜサーティンキュー
はそんなを付くのでしょうか?実は月刊雑誌の『ザ・フナイ』に五井野正博士がそのことを書いていました。そのまま転載します。

 
 「私がアルメニア大統領からアルメニアに招待され、大統領から直接にアルメニア名誉領事の任命を受けて承諾したのは平成7年の秋でした。(写真4~6)

(写真4)アルメニア大統領(中央)から駐日アルメニア名誉領事に任命された筆者。
    
(写真4)アルメニア大統領(中央)から駐日アルメニア名誉領事に任命された筆者。

 (写真5)平成13年12月19日、日本に向かう飛行機内の著者とアルメニア共和国ロベルト・コチャリン大統領
          
(写真5)平成13年12月19日、日本に向かう飛行機内の著者とアルメニア共和国ロベルト・コチャリン大統領。

(写真6)平成13年12月、総理大臣官邸で、コチャリン大統領との首脳会談を行う小泉首相。
         
(写真6)平成13年12月、総理大臣官邸で、コチャリン大統領との首脳会談を行う小泉首相


 日本にアルメニア大使館が出来たのがここ2~3年前の話ですから、それまで日本の外務省を支配している某宗教団体の外務省メンバーで構成された“オオトリカイ”が成太作の命令で私の在日アルメニア名誉領事の就任をずっと妨害していた訳です。
 かつて田中真紀子外務大臣が「外務省には伏魔殿がある」と言ったのは鈴木宗男のことではなく、鈴木宗男と組んだと思われる“オオトリカイ”のことを指しているんだと私は思ったのですが、いずれにしても、2~3年前までは、この問題を某宗教団体としては最も触れられたくない問題でした。
 ところが、名誉領事就任の妨害を続けて12~13年後に民主党政権になってやっとアルメニア大使館が日本に設立できたので、これ幸いと名誉領事の話を今になってトカゲのシッポを振りながら嘘だと誤魔化していると思われる訳です。と言うのも、この団体の他に、誰が虚偽の中傷までしてむきになる程の利害関係がどこにあると言うのでしょうか?」


 という記事がありました。
 本当にそうですよね。サーティンキュー達は告訴されるリスクがあるのになぜ某宗教団体の利益になるだけの記事で五井野正博士を嘘の事実で中傷するのでしょうね。
五井野正博士と比較したら全然バカな私でもこんなことぐらいすぐにわかってしまうと言いたくなります。

 平成7年9月にアルメニア大統領が五井野正博士をアルメニアに招待して大統領室で直接に名誉領事に任命し、日本に大使館や領事館を作りたいとアルメニア副首相たち一行団が平成7年に日本に来たのです。

 そして、日本の外務省と話した結果、日本外務省は一カ月半でOKと返事をしたのに、外務省の中にオオトリ会という某宗教団体の会員たちの集団があり、某宗教団体のボス、成太作(リチャード・コシミズ氏がこのボスは朝鮮人で本名は成太作と解明してくれました。しかし、日本名だとあまりにも有名過ぎてわかってしまうので朝鮮名にしました)がマズイ(五井野正博士が若い頃にこの成太作のお下げの女性を断ったことも1つの理由だそうです。つまり、かつて週刊誌などで大スキャンダルとして問題になりましたが、成太作の腹持ちの女性と結婚すれば出世できるけど、拒否する者は徹底的に見せしめにされるという話です)と思って邪魔をするために、命令して日本の承認を引き延ばしていたという訳です。

 でも、その名誉領事妨害事件が日本でもバレて関係者の間で大騒ぎになったために金と権力でマスコミをおさえ、歌川派門人会をカルトに見せようとして某宗教団体の信者たちを動かして噂を流し、さらに、アルメニアにまでロシア在日日本大使館から人が行ったようですよ。

 ところが、逆に某宗教団体の妨害工作がアルメニアでもバレてアルメニア大統領はロシアのエリツェン大統領に相談した結果、エリツェン大統領はこの某宗教団体をフランス国会がカルトと指定したようにロシアでもオウム真理教と同じカルト指定をしたそうです。そこら辺のところを五井野正博士は月刊『ザ・フナイ』で、


  「また、成太作の強姦問題を週刊新潮が取りあげれば、その宗教団体の機関紙で“強姦新潮”と反対言葉にして批判中傷するような幼稚な団体です。だから『科学から芸術へ』で“フランス国会でカルトと指定された宗教団体”と記述すると、それからは出版妨害したり、あげくは創栄出版の会計兼事務員を買収して、社長に虚偽の請求書をでっち上げて脅して私の株を盗み、勝手に清算して国際的な浮世絵の団体でもある歌川派門人会を外務省まで使って逆にカルトと批判、妨害させたのです。
 ではなぜ、フランス国会でカルトと言われるのか?1つにはモスクワ大学でオウム真理教の麻原を講演に呼んだのは成太作の絶賛本を出した教授であり、協力し手助けしたのはこの宗教団体のモスクワ大学の学生たちです。それは海外の週刊誌の記事に掲載されました。だから、エリツィン大統領は名指しでその宗教団体をカルトと言ったのです。
 そして、北朝鮮とオウム真理教を繋ぐものは成太作であり、オウムと成太作を繋ぐものは暴力団、それらを繋ぐものは日本を憎む国籍不明人、という連立方程式を、マスコミや検察、そして、国会がいつ日本国民に明らかにしてくれるのだろう。こんな簡単な式の解答が出来ない日本ならば独立はおろか、第三国にも支配された三流国のままである。
 解答が出来ないからと言って、あまり私の中傷をすると、そのような真実証拠がどんどん出されていくという訳です。その海外の週刊誌は知人の週刊誌記者が持っていますが、何かがあれば記事になると思います。
 また、10月号で横田めぐみさんが日本のテロとの重要な秘密のことを知っていると記述しましたが、それと、オウムと成太作とが、どう関係しているかも興味津々ですね。」


 と、書いているのです。
 だから、このような事実がわかってしまうと困るからサーティンキューや宏野田らが五井野正博士がアルメニア名誉領事に任命されていないようなことを書いて嘘を付いているのです。
 
 例えば、アルメニアから「社長代理です」と来た人を受付でずっと待たせているうちに社員たちの間で問題になってしまったので怪しい奴だと噂を流して口封じをしているようなことですね。

 何年も待たす訳ですからアルメニアだけでなく、ロシアとも日本との関係が当然おかしくなりますね。そこで、成太作は五井野正博士を拉致して殺そうと暴力団の○○組に頼んだそうですが、親分が逮捕され坊主になって改心して本を出してしまったので未遂に終わったけど、埼玉県の○○市の市会議員は冤罪が作られ、自殺に見せかけて殺してしまったみたいです。

 そして、次のアルメニア大統領であるロベルト・コチャリンも五井野正博士を名誉領事として日本まで随行させ、小泉首相と会ってお願いしているのです。それで、この某宗教団体の政党が慌てて邪魔し、結局、次のアルメニア大統領の時に、この宗教団体が文化交流と称して次々とアルメニアに行っては工作していたようですね。
勘の良い人はネットで調べてみてください。

 アルメニアでの色々な工作の結果、某宗教団体に大統領がなびいてくれた為に日本側はやっと五井野正博士を無視出きて、在日アルメニア大使館が出来たという訳。でも、大使館設立問題が20年もかかって、やっと解決したということです。

 この話はアメリカやロシア、ウクライナやスペイン、フランスまで行き渡ってしまった話で、逆に五井野正博士がカルト宗教団体から弾圧や妨害をずっと受けている人として有名な人になってしまったのです。

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カルト教サーティンキューの正体は神聖なる儀式としての幼児殺害予告メールを神の代理人のメッセージと偽って神聖化し、ゲーム感覚にしていた


 皆さんもサーティンキューの記事「ゲームの意味2 ~ 13件の犯罪予告と6月から9月」〈2013年2月(4)〉のブログ記事を読んで見てください。

サーティンキューブログ記事 ゲームの意味2~ 13件の犯罪予告と6月から9月

そのブログ記事に、神の代理人のメッセージとして、以下の文章が掲載されていました。

1、神の代理人のメッセージ

http://tokumei10.blogspot.jp/2013/02/blog-post_7518.html

1 神の代理人 2005/09/16(金) 02:47:09 0
W妻K美ちゃんW妻K美ちゃんW妻K美ちゃんW妻K美ちゃんW妻K美ちゃんW妻K美ちゃん Y元小学校第4学年の琴●ちゃんW妻K美ちゃんW妻K美ちゃんぬ
ぼくわずっと見ていたよW妻K美ちゃんを ここ18ヶ月の間ずぅうぅっと♥
委員のK美ちゃんコレクションもいっぱいたまった、そして神のお告げが合った」きみわもうすぐ俺のものになる 
小生と一緒に神の国へ行き神に召されるんだ
まずわ朝か夕方通学路の君を捕まえて、だれもいない小屋で私とK美ちゃんふた人っきりになる さけんでもないても邪魔する不届き物はは来ない
そして手錠とくびわであなたをつないで24日のあいだうごけなくする
ミーはきみの前進の穴という孔をめちゃくちゃに攻めまくる24日間かけてぼくがぼくの下半身から108回汁を出す
それがおわったらいっきにフィナーレ逆さに吊るしたK美様のかわいい女性器に聖なるナイフを突き立てて一気
に縦に引き切るそしてからだじゅうを滅茶苦茶にさしたりキリさいて108つのぱーつにに分解する。
せいなるナイフとしてこーいうのをいっぱい用意しましたのでおたのしみにhttp://www.rivertop.ne.jp/rivertopsabu/nif/1067a.html
さいしょちょっといたいし苦しいかもしれないけどでもコレはたいせつな儀式なのだ、すぐ終るし死ぬんじゃないんだ
ちゃぁんとボクもすぐK美たんのあとを追うから 琴●ちゃんはボクといっしょに永延のカミの国に行ってふぉーえばーに生きるんだ

こんなところでどーどーと予告なんかしたら計画が上まくいかないかもしぇれない
でもねいいんだ神のお告げがあったんだ これわ神がボクに課した試練なんだ これを守って正々堂堂と殺さな
いと神の国に呼んでくれないって そんなことになったらK美ちゃんも地獄いきだしかなしいよねだからここに宣言しる 邪魔する奴も殺酢
あとK美ちゃんと俺がカミのくにへいくにはいけにえがいるって神様がお告げで言ってた
K美ちゃんのまわりにいるおともだちや上級生下級生とかを雄でも雌でもいいので適当に選んでいっしょに捕まえてつれていく
神によると宅間守氏の人の記録を抜かないといけないので人以上しょけいする
いじょうの神聖なる儀式は神様の日10/30までに開始する ぜったいやりとげる

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

上の文章の訳<悪魔を偽装した神からのメッセージ!>

【 これまで我々(主と母→18)は人間(18→666)の世界を創ってきた。しかし、これからは太陽神が死神として出現しゲームが始る。ゲームの開始のために生贄が必要だった。そのゲームの中で、貴方達は6(24→2+4)から9(108→1+0+8)に転換しなければならない。8の女神からの直感と知識を得て【主】が見えてくれば【9】に成れる。【9】に成れば【 主 】である【13(10月30日→13)】と一体化するでしょう 】」


 このような犯罪予告文章サーティンキュー神の代理人のメッセージとして美化したり、神聖化しているのです。

  このようなサーティンキューの記述になると、幼児殺害事件
という猟奇事件サーティンキューの狂信者たちによってこれからどんどん起きるかもしれません。

 そうなると、サーティンキューはこのような犯罪をほう助することになると言えませんか!!

 サーティンキューと違って賢いあなたは、もしかして、・・・・と考えませんか?
 ところで、貴方もこのサーティンキュー「ゲームの意味2 ~ 13件の犯罪予告と6月から9月」<の記事をネットで開いて読んでみれば序の最初の文章に、

「★PC遠隔操作の事件のついて語っていきたい。この事件は壮大な【虚構であり架空の事件であり、神に生贄を捧げる神聖な<ゲーム>の開始宣言の儀式である。この事件は物凄く深い意味がある。そのメッセージがどれくらいの人間に届くのだろうか?鷲というサーティンキューが解説できなくて、誰ができるのだろうか?名前からして【13】と【9】が鷲だ。この事件の、あまりにも深いメッセージのヒトカケラでも伝えたいと思う!」

 と書かれていることが判ると思います。サーティンキューはこの事件を、「神に生贄を捧げる神聖な<ゲーム>の開始宣言の儀式」と呼んで美化しているのです。そして、


「そのメッセージがどれくらいの人間に届くのだろうか?」

「鷲というサーティンキューが解説できなくて、誰ができるのだろうか?」

「名前からして【13】と【9】が鷲だ。」


 と述べているのです。「名前からして【13】と【9】が鷲だ。」という文章は「神の代理人のメッセージ」サーティンキューがタイトルを付けた脅迫メールの文章の中に赤大文字で18ヶ月・24日間・108回・9人という数字が出てきます。

 そこで、サーティンキューの記事にも出てくるようにサーティンキューの計算方法で解釈すると、18は1と8で足して9、24は2と4で6、108は1と8で9となるのです。

 そして、脅迫メールには「いけにえ」というサーティンキューが神聖な儀式に良く使う言葉が書かれ、最後の10/30は下のゼロを消すとトウサンとなり、両方のゼロを消すと、13となります。

 すると、9と13はサーティンキューは「鷲」だと述べているからサーティンキュー本人になってしまうのです。となると、サーティンキューは今まで【9】の鬼太郎になることが目的だと言っていたのが、いつのまにか鬼太郎の親父である目玉親父
になっているのです。

 つまり、サーティンキューの主張では13は世界の王であり、ナチスのヒットラーであり、モンゴルの大王でもある訳です。しかも、私の前回の記事「天皇の背後に【13】の目玉親父がいたと主張するカルトのサーティンキューの正体」で書いた通り、サーティンキュー関東軍天皇の背後は【13】だと主張していたから、昭和天皇の背後にいたのはサーティンキューになってしまうのです。

 嘘や妄想が激しいサーティンキューのことですから、本当にそう思っているのでしょうか?

 それとも嘘と妄想で五井野正博士や著名なジャーナリストたちを嘘で誹謗中傷してきたから、終いに狂人となってしまったのでしょうか。いずれにしても、そのサーティンキューの文章の下に掲載されていた新聞記事からの引用した文章は、

13件の事件では、昨年6〜9月に都内の幼稚園に脅迫メールを送ったり、横浜市や大阪市のホームページ(HP)に襲撃予告を書き込んだりしたなどとして、4人が誤認逮捕された。合同捜査本部は、片山容疑者が4人のPCをウイルスに感染させるなどして遠隔操作していたとみて、自宅から押収したPC4台やハードディスクなどの解析を進めている。」

 という新聞記事でサーティンキューが青い太文字で示した「13件の事件では昨年6~9月」の文の13と6を指してサーティンキュー本人を意味しているのだとサーティンキューサーティンキューの狂信者たちに告白しているのです。

 それによって、このメールの赤大字で示された8人と言う数字の記録を抜いて、9人以上処刑するというメッセージの意味を直感と今までのサーティンキューの記事からの洗脳知識によって主がサーティンキューだと見てくれは【9】になれると述べているのです。

 それが出来れば、主であるサーティンキューと一体化できると盲信者たちをこの記事で洗脳しているのです。

 となると、この脅迫メール事件でメール文章に6、9の数字が重なったのは単なる偶然なのでしょうか?
それとも、オウム真理教の麻原が起こした終末思想に基づくテロ事件のようにサーティンキューが信者を引き付けていくためのサイバーテロかも知れませんね。

 何にしろ、発信者が判らない複数のIDを使い、虚偽の中傷記事をネットにどんどん投稿して誹謗中傷記事を上位に表示させるテクニックだけはサーティンキューが持っているけれどアニメと現実が判らない幼稚で凶悪な思想を持った人間ですから、酔っぱらった勢いで何をするかわからないのです。

 この記事が問題化したらサーティンキューは問題の記事を削除するでしょうから問題の記事をすぐに保存するなり、私が前に警告して書いた「五井野正博士を虚偽で誹謗中傷するサーティンキューの正体とおつむ」「天皇の背後に【13】の目玉親父がいたと主張するカルトのサーティンキューの正体」を早く保存して印刷してから読んでください。いずれにしても、これがカルト思想の「サーティンキューの正体」
なのです!!








天皇の背後に【13】の目玉親父がいたと主張するカルトのサーティンキューの正体

「ゲームの意味5 ~ 古代から現代までの思想史を貫く超人誕生の原観念」
  と、いうタイトルの記事があります。タイトルだけの文章を読むといかにも堅苦しい論文調の記事と思えるでしょうけど、前に私が書いた「五井野正博士を虚偽で誹謗中傷するサーティンキューの正体とおつむ」の記事を読めばわかるとおり、

「イスラム国とは仮面ライダーというアニメの中だけの存在だと思っていたショッカーが地上に出現したことは誰もが認めるだろう。ウルトラマンを子供の頃、何度も見ていたが、大怪獣や悪い宇宙人の襲撃とは、このことだと解かった。

  と、サーティンキューの記事には書いてありましたね。イスラム国をヒットラーと同じ正義の国と褒めていましたね。そして、

世界の王である目玉親父(玉)と結びつく鬼太郎に成ることが人生の目的である!

 と、述べているようにサーティンキューの人生の目的はアニメのゲゲゲの鬼太郎に成ることだと主張していました。アニメと現実の区別がつかない程度の頭では小学校もまともに卒業できないでしょう。

 だから、こんなオツムで子供騙しのテクニックを使って難しそうな意味のわからないタイトルの文章をわざと格調高く装っていると思えばいいのです。

  実際にこの「ゲームの意味5 ~ 古代から現代までの思想史を貫く超人誕生の原観念」の記事の最初の文章からサーティンキューのオツムのレベルがわかります。


「常に一体化して生きている、ゲゲゲの鬼太郎と目玉親父だが、目玉親父は【 13 】であり、鬼太郎とは【 9 】である。つまり鬼太郎とはサーティンキューの者であるのだ。しかし鬼太郎の漫画には、鬼太郎の母は描かれず、目玉親父の【 死神 】としての顔は描かれていない。そこが物足りないが。古代から現代をも貫く本源の思想とは、超人誕生の思想である。6から9に転換して13と一体と成り生きる!これが人類思想史の根本の超人誕生の原観念であるのだ!」


 とあって、タイトルだけは難しい文章を作るためにサーティンキューは知恵を絞っているかのようですが、本文に入るとすぐにサーティンキューの幼稚さが前面に出てきてすぐに嘘がバレるような妄想の文章が書かれていくのです。つまり、その下の次の文章は、


「1、ナチスは【 13 】年間であり、満州国も【 13 】年間だった!


ナチス第三帝国と満州国は同時期(1930年代初頭)に出現し、同時期に消滅(1945年)した【 幻の王国 】である。そしてどちらも【 13 】年間で終っている。最初に結論を言えば、ナチス第三帝国と満州国は地上に、突然、出現した地底王国だったのだ!

★ナチス第三帝国も満州国も【 13 】である世界の王が創った、神々の王国だったのである!」


 と、書いて赤字、緑字の強調文字を使ってサーティンキューは一生懸命サーティンキューの記事を信じる精神未熟児に意味もない当てつけの【13】の数字を洗脳しているのです。

  しかしながら、この文章だと【13】とはの前述した文章サーティンキューからアニメの「ゲゲゲの鬼太郎」に出てくる目玉親父になってしまいます。

 となると、ナチス第三帝国も【13】である目玉親父が作った神々の王国という意味になります。この文章を読んだだけでもサーティンキュー幼稚な嘘妄想の記事を毎日書いているとバカな大人でもわかってきますネ。そして、

★ノストラダムスの預言詩にある モンゴルの大王を蘇らすマルスになったのが関東軍だったのだ!

★日本軍とくに関東軍は【 世界の王の13 】に盲目的に従っていた。天皇の命令だと思っていたかもしれない。そして満州事変から日中戦争をしたのは、【 13 】であるモンゴルの大王を蘇らすためだった!つまり関東軍がマルスであり、【 9 】であったのだ!

 天皇の背後にいた【 13 】に関東軍は操られて満州国を建国したのだ!」


 と、書いて天皇陛下まで利用してを書いて妄想の歴史の改ざんをしているのです。つまり、サーティンキュー天皇陛下の背後にいたのが【13】の目玉親父と主張しているのです。しかも、モンゴルの大王目玉親父と主張しているのです。

 しかし、「ゲゲゲの鬼太郎」という漫画は戦後に描かれたという事もサーティンキューは本当に解っているのでしょうか?

 妄想にしても時間が支離滅裂ですね。ナチスを信仰する自称極右翼サーティンキューもここまで書くと本当の右翼からも“ふざけた狂信者”だと怒鳴られるでしょう。
 しかも、

「3、ヒットラーは【 9 】の者である!

★ヒットラーとは【 13 】が地球人類に与えた偉大な「 なぞなぞ 」である。鷲は子供の頃から、ヒットラーに興味があったが、ヒットラーを褒めていたのは、「わが友ヒットラー」とか言っていた三島由紀夫しか思い出せない。しかし彼は流行作家だったし、受け狙いで言ってたのでは?と思ったが、最後の切腹ショーで死ぬあたりは、やはり、ヒットラーをマジで尊敬していたかもしれない。」

  と、論理も理屈のない狂気じみた文章をサーティンキューは書いていると誰にでもわかりますネ。この文章だと、「ヒットラーは目玉親父が地球人類に与えた偉大な『なぞなぞ』である」となりますヨ。

  『なぞなぞ』でサーティンキューは答えを誤魔化していますが、いずれにしてもサーティンキュー一人だけの妄想だと始めから答えは誰にでも分かってしまいますネ。
 
  ところでネ、三島由紀夫氏の名前が出てきましたが、今の若い人にはもう過去の人としてわからない人も多いでしょう。そこが、サーティンキューの記事なのです。誰だかわからない人を出してはの事実を書いて、虚偽の事実から自分の都合の良い解釈に変えていつもうまく利用する記事を書くのです。

 しかも、この場合も三島由紀夫氏の名前を呼び捨てにして自分を偉くみせ、しかも、三島由紀夫氏ヒットラーを尊敬したために切腹をしたという虚偽の事実に変えた意味の文章にすり換えて洗脳するのです。

 そうやって、そう思わせておいて、次にサーティンキューヒットラーを褒める点では三島由紀夫氏より、自分の方だと何でもかんでも自分が一番わかっていて自分が一番偉いのだと盲信者に思わせる内容の文章にしているのです。

 もちろん、今までのサーティンキューの記事の中にでも一番ヒットラーを理解しているのがサーティンキューだと思わせる文章がブログで何度も書かれていましたね。
 
 それでは、サーティンキューがどうヒットラーのことを理解していると言うのでしょうか?この答えはこの文章のすぐ下にも書いてありました。

「★ヒットラーこそが、子供に虐められる【 亀 】なのだ。浦島太郎なら、ヒットラーという【 亀 】を助けないといけないだろう!」

 笑ってしまうような文章ですね。もちろん、こんなバカな文章を書くのは世界でもサーティンキューただ一人と言えますね。こんな嘘と妄想しか言えない狂気じみたサーティンキューの記事を読んで信じる人は常識人ではないと思いますが、もし信じる人がいたとしたら、サーティンキューと共に嘘と妄想の世界に落ち込んで人生を失ってしまうでしょうね。

 ところで、サーティンキューの洗脳の仕方はまず、意味の無い言葉と権力者を繋げて意味が通じない文章にして盲信者を悩ました後にサーティンキュー独自の解釈による洗脳を行って相手を妄想の世界に連れて行くという方法を取っているのです。例えば、突然に文章の中に出てきた浦島太郎の場合、

「★ヒットラーこそが、子供に虐められる【 亀 】なのだ。浦島太郎なら、ヒットラーという【 亀 】を助けないといけないだろう!」

 と、亀を助けた浦島太郎の童話の話から、その話のストーリーを理屈にして、盲信者浦島太郎になりなさいと説いているのです。

 そして、その浦島太郎とは何か!の解釈をサーティンキューの次の記事「ゲームの意味4 ~ 【 13 】と蘇民将来!」というタイトルの記事の中で、

「★なぜ?死神は人間の世界を破壊するのだろうか?その答えが分かる者が【 裏 】の者の浦島太郎である。歩兵は分からない。「 裏と 」の人間だけが分かるというもの。

★【 6 】の世界の人間は自分のことだけ考え、カネだけ拝んで生きる獣である。死後は四足の動物となるだろう。またはそれ以下か?四足の動物の意味するところは、神を考えず、自分のことだけ守って生きることのシンボルのように思える。そして自分の生活だけ守る人間が左翼と呼ばれる人間である。キレイゴトで飾ってもみても左翼は自分中心に生きる天動説人間である。」


  と書いているのです。この文章でサーティンキュー「裏」「浦」を引っかけているみたいだけど、それにしてもダジャレにもならない無茶な論理ですネ。そうすると、サーティンキュー浦島太郎とは“死神が人間世界を破壊することを善として理解する者”だと主張することになりますが、それにしてもいきなり歩兵という言葉が出てきて歩兵にはこの論理がわからないと述べるのです。

 そこで、サーティンキューはこの歩兵と言う言葉について同じくサーティンキューのブログ<「6から9への転換は将棋では歩兵から『裏』への転換」というタイトル記事の中で、

「★6から9への転換はギリシャ語の新約聖書まで行く必要はなくて、将棋の歩兵が敵の陣地に入って「 裏と 」になることで表現されている。」

  と書いていたので、将棋の歩兵のことを言っているのがわかりました。

 つまり、将棋では歩兵が敵陣に入ると歩兵の駒の裏側に書いてある赤い「と」になることから、「裏になるとと」という意味を「裏と」と言っていることが判ってきました。

  そして、サーティンキューはこのページの記事で、

「★正解は、トーサン(数字の13)を蘇らす数字の9の者とならねばならない!将棋の「 裏とのと 」意味は、

 1、トーサンの「 と 」。つまり「 と 」は強調文数字の十であり、一。一は十三だから【 と 】は十三で【 裏と 】は、十三を蘇らす者を意味する。 」


 と【裏と】の意味の答えを書いているのですが、常識的に考えてこの文章事態もおかしいですね。つまり、トーサンの言葉を発言する時の「と」は言葉の発音としてならわかりますが、「と」がどうしして数字の十の発音になるのでしょう。

「とう」とか「とー」なら数字のの発音として読めますが、ましてや、をどうして「と」と読めるのでしょう。一を「マイナス」とか「いち」ならわかりますが。

 さらに、次の文章の「一は十三だから【と】は十三で【裏と】は、十三を蘇らせる者を意味する」という言葉に至ってはを「と」と言ったり、十三と言ったりで、論理も言葉の使い方も意味もまったく支離滅裂で、説明すること自体不可能と言えるでしょう。

 このようにして、サーティンキューの記事を信じると、支離滅裂な考え方をした人間になり、、支離滅裂な人生を迎えてしまうのです。

  ところで、このように順序だてて説明してくると、段々とサーティンキューの記事に知らずうちに、洗脳されてくる人もいるでしょう。

  しかしながら、あくまでも私がサーティンキューの妄想を分析してサーティンキューは一体、何を主張しているのかを皆さん方にお分かり出来るようにしているだけで、あくまでもサーティンキュー嘘と妄想ばかりを主張する危険人物だと知らせているだけです。

 この文章でもサーティンキューは今までも述べてきたように飛躍する妄想を何度も述べていますネ。ここに整理してみると、


1、【6】の世界の人間は・・・死後に四足の動物以下になる。
2、4足の動物は神を考えず自分のことだけを守って生きる
  シンボル。
3、自分の生活だけ守る人間が左翼。
4、左翼は天動説人間。



 という嘘と妄想の論法で幼稚な人々を洗脳するのです。

 以上サーティンキューが今まで述べてきたことは、常識人としての私には信じられないことですが、こんな狂人じみたサーティンキュー嘘と妄想
 の記事に実は影響されている人達がいたということに驚いているのです。

 そのような人達の中にはいつの間にかサーティンキューの思想に洗脳されて凶悪な事件を起こすかもしれません。





五井野正博士を虚偽で誹謗中傷するサーティンキューの正体とおつむ


 五井野正博士を執拗に嘘と妄想の記事で誹謗中傷している「サーティンキューの正体とおつむ」はサーティンキューが書いたブログ記事を読めば一目瞭然。例えば、サーティンキューの「イスラム国とは鬼道の復活である!」
の記事で、

「鷲が子供の頃、ウルトラマンの再放送を何度もやっていて何度も繰り返し見たが、「バルタン星人」が好きだったんだが、あれにイスラム国は似ている。」

と書いているのだけど、サーティンキューは何を言いたいの?と思ったら、「イスラム国とは何か?」の中に、

「イスラム国とは仮面ライダーというアニメの中だけの存在だと思っていたショッカーが地上に出現したことは誰もが認めるだろう。
ウルトラマンを子供の頃、何度も見ていたが、大怪獣や悪い宇宙人の襲撃とは、このことだと解かった。」


と、書いていました。
 私がわかったのは、サーティンキューが子供の頃からアニメを毎日見ていたこと、アニメと現実の区別が解らないから小学校も卒業出来ないおつむの悪い子ということがわかりました。
 だって、「ショッカーが地上に出現したことは誰しもが認めるだろう」と書いているから何を間違えているんだろうネ。サーティンキューの言っていることを誰が認めるというノ。しかも、

「鷲が子供の頃、見ていた様々な漫画やテレビドラマや映画は全て意味があった。そしてその世界が古代の世界教である【 鬼道 】を描いた世界であった。鬼太郎は鬼の子であるミトラである。バアル(鬼)の子がミトラである。」

 と、誰にも意味がわからない妄想をしているのだから世話がやけるワ。しかもネ、

「そして数字の【 13 】のトーサンの目玉親父と一体化しているのが数字の【 9 】のミトラ(鬼太郎)だと教えているのだ。」

とバカなことを書いているノ。
でも、わかったことは目玉親父の【13】を英語読みすると「サーティン」でミトラ(鬼太郎)の【9】をキューと日本語読みすれば合わせて「サーティンキュー」となることがネ。
 これが「サーティンキューの正体」だったとわかったヨ。

 さらにネ、「サーティンキュー 朝日新聞」と検索すると、「朝日新聞を代表にする『権力と戦っているふりをして商売をしているバカたち』の終わり!」というながーいタイトルのサーティンキューの記事が出てくるから、そのサイトを開くと記事の中に、

「世界の王である目玉親父(玉)と結びつく鬼太郎に成ることが人生の目的である!」

と言っているノ。
 だからこんなレベルのおつむに騙される人間もバカですネ。でも、こんなおつむの子が、「イスラム国とは何か?2」の記事で、

「悪を行うように見えて、イスラム国は日本人を殺し、また教え、日本を建て直す!ということを結果的にはするだろう。」

と、言っているのだから始末が悪いのです。さらに、

「イスラム国の中枢の世界権力は卓越した哲学、高度な知識、財力、高度な科学、高度な精神を持っている。普通の人間(数字の6)はかなわない力を持つ。なぜなら彼らの中枢は数字の【 9 】である神人であるからだ。」

と、なんだか意味のわからない妄想をしているノ。しかも、

「本当に人を殺すお祭りの原型のようなものがこの「イスラム国の戦争」である。しかしこの「お祭りの目的は、6から9へ転換し13と一体化する!」ということは、太陽が頭上にある時の【 首斬り 】ということで解かっている。」 

と、書いて【首斬り】のことを、

4、結び ~ 太陽神が世界を動かす!で、

「首を斬ることは、【 6から9への転換 】を意味していて、オレンジ色は【 新しい太陽神の誕生 】を意味している。」

と、結論しているのには幼いと言うよりは恐ろしい子だとわかったワ。
 こんな幼稚で恐ろしい子とは「旅は道づれ」したくないワ。
 これじゃあ、オウム真理教の「ポア」と同じ考え方になるでしょう。こんな幼稚で恐ろしい子の記事を信じたらその内にカルト集団が生まれてしまう。
 だからサーティンキューは著名人に対して嘘で逆の事実を書いて、そのサーティンキューの嘘を信じた読者が騙されたと思って腹を立てる人を狙って、

「大掃除の意味は数字の【 6 】の人間の首を斬ること。ロクデナシを殺すことなのだ。」

と、書いて信じ込ませ、

「そして浄化されるロクデナシとは、
1、太陽神を否定する者たち
2、太陽が自分の周りを回っていると思っている者たち
3、宇宙の原理を何も学んでない者たち
の3つを上げておく。」


と、とんでもない話をでっち上げて洗脳させるのです。しかも、

「ロクデナシとは先進国の世俗的成功者に多い。なぜなら先進国のエリートの職業、医者・弁護士・学校の教師・公務員・政治家」

と述べて、次に、

「佐世保首斬り少女の父は地方の名士でテレビにも出て、テレビで弁護士的な正義を語っていただろう。しかし太陽神は「六法」の世界を否定した!と考える。「六法」という言葉は、まさに六道と云う言葉を現代的に置き換えた言葉の感じがする。人間の妄想が創作した法律世界。そんなものは、太陽神から見ればクダラナイ世界だろう。」

 と、サーティンキューを信じる同等なおつむのバカな子たちを洗脳して、オウム真理教の教えのように殺人を神聖化させ、やがて太陽神が首斬りを命令したゾといずれけしかけるのヨ。どう?「サーティンキューの正体」がわかった?

 今まで述べてきたことは私の妄想と勘違いしないでよネ。
 あくまでもサーティンキューの恐ろしい妄想をサーティンキューの記事で明らかにしてきただけです。
 皆さんもサーティンキューの記事で確かめてください。でも、くれぐれも洗脳されないでくださいネ。

 サーティンキューの今までの記事でわかったことは嘘の中傷で批判されてきた五井野正博士は逆に嘘など付かない世界的な著名人でサーティンキューや背後の団体の悪と戦う正義の味方の人だったと、さらにも増してわかったということですネ。













五井野正博士「一念三千論」を狙うカルト宗教団体の功罪

 さて、今回は特別長編です。

 前回このブログで某宗教団体が組織挙げて五井野正博士のイメージダウンを狙い、五井野正博士が出演する5月4日の日比谷公会堂で開催される「日本の危機と今後の行方」講演会に先駆け、五井野博士を誹謗中傷するネット質問箱をネット検索の上位に最近いきなりアップしてきた、とお知らせしました。

 今回はさらに衝撃の新事実が発覚したのでお伝えします。

 それは『五井野正』でネット検索するとウイッピータイムスの旧HP版「五井野正博士(Dr.Tadashi Goino)略歴―Avis」が検索上位に出てきます。このサイトは五井野博士のプロフィールを検索するのに以前より頻繁にアクセスされていたサイトである。
 実はこのサイトが今年はじめから第三者にパスワードを盗まれ、海外経由で不正にアクセスされウイルスを流され内容が文字化けするという被害を受けていたのである!
 一旦、専門家のおかげでこの事態は解消されたが3月にまたしても同じ被害にあい、ついにウイッピータイムスの旧HP版は閉鎖せざる得なくなったというのだ!!だから現在このサイトにアクセスしても閉鎖中と表示されるのだ。
 これはどういうことか?!五井野博士のプロフィールサイトが執拗に狙われ遂には閉鎖に追い込まれていたのだ!
 丁度5月4日の日比谷公会堂での講演イベント前に、次々と悪質な妨害活動が行われていたのである!!

 この他にも五井野正博士は以前より信じられないほどのひどい妨害活動を受けているが、その妨害は直接的にフランスでカルト宗教団体と名指しされた某宗教団体が絡んでいた。具体的に明らかになっている事実の一部を以下に紹介したい。

 秋田市の市民新聞「あおぽ21」より一部転載
五井野正博士特集 ~秋田の市民新聞「あおぽ」 Vol.385('03年11月7日)より~
エルミタージュ美術館の展覧会妨害事件(1) 
 
 平成6年(1994年)6月24日からデンマークで“印象”展を開いている際中に、7月1日から西アジアのアルメニア共和国のアルメニア国立美術館で「ゴッホの浮世絵コレクションと歌川正国」展が同時に開催された。
(中略)
  民族の独立心が強いアルメニアが、建国記念として、東洋と西洋を芸術で繋いだゴッホと浮世絵の関係に、関心を持ち「歌川正国とゴッホの浮世絵コレクション」の展覧会の開催を人を通して打診してきたのである。
 開館セレモニーだけでも1000人以上の人が押しかけ、会場は人で埋まって身動き出来ない程だった。
 開館中、アルメニア国始まって以来の大反響と評判は旧ソ連邦に瞬く間に拡がり、サンクト・ペテルブルグにある世界三代美術館の一つ、ロシア国立エルミタージュ美術館が展覧会の希望をしてきた。
写真31
・ロシア国立エルミタージュ美術館

 五井野正歌川派門人会会長は、その吉報にすぐ応じると、今度はロシア政府関係者から、モスクワの国立プーシキン美術館で先に開いて欲しいと打診があった。
 歌川派門人会主催の“印象”展と「歌川正国とゴッホの浮世絵コレクション」展は、開催と同時に米、欧、旧ソ連邦とたちまちの内に世界が注目する展覧会となったのだ。

   エルミタージュ美術館展覧会前に様々な妨害 
 
 日本の大手新聞社、2社が、“印象”展と「歌川正国とゴッホの浮世絵コレクション」展の評判にすぐに聞きつけた。
 例えば、デンマークでの“印象”展とアルメニア国での「歌川正国とゴッホの浮世絵コレクション」展が終わった次の日には、もう某大手新聞責任者三人が長野県大町市の歌川派門人会本部に五井野会長を尋ねてきた位だ。
 そこで、さらにエルミタージュ美術館での展覧会開催に驚いて、契約時点から一面トップで掲載し、独占的に十回連載で大特集したいと意気込んで帰ったのだが、9月に入ると、おかしな事件がロシアで起きた。
 先ず最初の事件は歌川派門人会の事務局員だと名乗る二人の日本人がエルミタージュ美術館を訪れ、不穏な言動を起こしたことだ。
 もちろん偽者で、どこかの組織の妨害行為でしか考えられないが、国際電話で事実確認を取ったピオトロフスキー館長はこの妨害者を追い返し、難なく事は終わった。
 この様な妨害にもかかわらず、歌川派門人会とエルミタージュ美術館との間で展覧会開催の契約が1994年9月に無事に行われた後、スタッフがプーシキン美術館との契約の為、モスクワに移動した。
 アカデミーの高名な科学者達が利用する特別なホテルにスタッフは泊まれたが、スタッフの北村氏の部屋の隣に、同じタイミングで日本人カップルが泊まり、さらに同じフロアにスタッフの部屋を取り囲むように数人の日本人が滞在した。
 日本人が宿泊するはずのないホテルにである。
 すると数日してスタッフの北村が冷蔵庫にあった飲み物を飲んだ後に、「胃が上下左右に伸縮し、苦しくて立ってはいられない状態で、七転八倒の苦しみ」の被害にあい、五井野博士発明の万能薬G・Pを飲んで一命を取り留めたという事件が起きた。
 さらにもう一人のスタッフも同じ飲み物を飲んで同じ症状を起こしたのである。明らかに毒物によるものと考えられた。

    オウムと某宗教団体の関係は 
 
 当時のロシアはオウム事件が発覚する前で、モスクワの地下鉄の入口にはオウムの信者達がビラを配っていた。
オウムにスタッフが狙われる理由はまったくなく、今回の事件は別の組織の者と思われるが、排他的な某宗教団体が1970年代からソ連と関係を持っている国柄であり、特にモスクワ大学はその某宗教団体の大学と友好関係にあったのだ。
 ゆえに五井野正博士(ラトビア国立芸術アカデミー名誉博士、ウクライナ国立芸術アカデミー名誉教授、他)がモスクワ大学で講演できないことは当然としても、何故オウムの麻原がモスクワ大学で講演出来たのか?!
 さらに、オウムがロシア政府から排除を受けないでロシアでの活動やロシアの高官と何故会うことが出来たのか?!
 この排他的な某宗教団体はオウムだけには寛容なのか、それとも噂にあるようなオウムのバックなのか。
 オウムが起こした坂本弁護士拉致殺害事件や松本サリン事件など、何故警察が初期捜査に鈍いのか、あるいは誤認したのか、日本のマスコミが沈黙して語らない、あるいは語れない驚くべき事実がいつ明らかにされるのだろう。
 しかし、海外の捜査機関やマスコミまでは日本のように牛耳られていない為なのか、フランス政府ではこの某宗教団体をオウムと同じようにカルト教団と指定した。
 歌川正国こと五井野正博士は、この事件を境に拉致や命を狙われる事件が次々と起きるのである。(つづく)

まるで驚くべき犯罪サスペンス映画さながらの内容である。
また、昨日4月29日に日露首脳会談が行われたが、注目された北方四島返還問題に関しても実は五井野正博士が両国の重要なキーパーソンだという事実、そしてここでも某宗教団体の妨害が絡んでいたという事実の一部を紹介する。

秋田の市民新聞「あおぽ」 Vol.305('02年3月22日)より一部転載

北方四島は日本に戻るはずだった!!
五井野教授の北方四島返還計画をロシア政府が推し進めていたのに…
 

(前略)
北方領土は日本に返還される可能性があった! 

 ロシア会談の公式な発表では、北方四島に日ロ双方の資本投資による経済協力プラン(エリツィン・橋本プラン)が決められ、燃料エネルギーに始まり宇宙事業にまで及んだ内容である。
 ところが、この非公式会談の裏には、北方領土が日本に返還される可能性があったという真実が隠されていたというのだ!
 それは本誌300号で紹介した歌川正国こと五井野正教授の提案する北方四島10年後返還という提案書(ウイッピータイムス9号に全文掲載)にそって、日ロ平和条約締結と同時に北方四島に年間2千億円、10年間で2兆円を投資して、宇宙事業を含む日ロ文化・観光共同事業となる北方四島芸術の島造り計画が、水面下で進められていたという話である。
 この五井野教授の提案書とは平成8年11月26日、日本で開催された日ロ国交回復40周年記念式典の会議で、ロシア側代表団7名に対して三塚博大蔵大臣(当時)、桜内義雄元衆議院議長ら出席の日ロ記念会議に特別ゲストとして同席した五井野教授が、その会談後に日ロ平和条約の締結と北方四島領土問題解決の提案書を日ロ双方に提出し、 その後、この提案書はプリマコフ外務大臣(当時)、ロシア国会下院議長、そして五井野教授独自のルートでエリツィン大統領にも渡され、日・米・ロの300の提案の中で最高の提案と絶大なる評価を受けたのである。 ロシア会談の公式な発表では、北方四島に日ロ双方の資本投資による経済協力プラン(エリツィン・橋本プラン)が決められ、燃料エネルギーに始まり宇宙事業にまで及んだ内容である。
 ところが、この非公式会談の裏には、北方領土が日本に返還される可能性があったという真実が隠されていたというのだ!
 それは本誌300号で紹介した歌川正国こと五井野正教授の提案する北方四島10年後返還という提案書(ウイッピータイムス9号に全文掲載)にそって、日ロ平和条約締結と同時に北方四島に年間2千億円、10年間で2兆円を投資して、宇宙事業を含む日ロ文化・観光共同事業となる北方四島芸術の島造り計画が、水面下で進められていたという話である。
 この五井野教授の提案書とは平成8年11月26日、日本で開催された日ロ国交回復40周年記念式典の会議で、ロシア側代表団7名に対して三塚博大蔵大臣(当時)、桜内義雄元衆議院議長ら出席の日ロ記念会議に特別ゲストとして同席した五井野教授が、その会談後に日ロ平和条約の締結と北方四島領土問題解決の提案書を日ロ双方に提出し、その後、この提案書はプリマコフ外務大臣(当時)、ロシア国会下院議長、そして五井野教授独自のルートでエリツィン大統領にも渡され、日・米・ロの300の提案の中で最高の提案と絶大なる評価を受けたのである。

医学分野においても世界から注目の五井野教授・20世紀のレオナルド・ダヴィンチと評価!! 

 平成11年からデンマーク・コペンハーゲン大学でGPによるガン細胞及びマウス実験が開始され、驚異的効果を得たとしてデンマークのトップの新聞ポリチケン紙が第一面で掲載、国営ラジオも何度も報道、さらにヨーロッパでも報道された事から、五井野教授は旧ソ連邦の国々だけでなく、ヨーロッパ諸国でも注目を集めている。

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・五井野プロシジャーの画期的効能は各紙のトップニュースとして掲載され話題となった。

  また翌12年の7月には、デンマークの医薬品安全局から自然薬では難しいとも言われた治験医薬品に認可登録され、同年11月頃からGPによる臨床試験がコペンハーゲン大学の中央病院で開始された。
 コレステロールや糖尿病にも驚くべき結果が出たので、その成果は昨年9月9日から米国・ニューヨークで開催された第14回脂質代謝国際医学シンポジウムで、GPの優れた効果が公開発表されたのである。
 この国際医学シンポジウムにはファイザー製薬やバイエル等の世界の強大な国際医薬企業がズラリと並び、そして米国心臓学会や欧州動脈硬化協会など有名な学術団体が協賛しており、GPの発表データ表が瞬く間に無くなるほどの注目を集め、後日にはヨーロッパの大手製薬会社や保険会社など数社から申し入れが相次いだ。
 このように五井野教授は医学分野においても天才的才能を発揮し、世界から注目を集めているが、実は、平成8年エリツィン大統領の心臓病の容体が悪化した時、最後の頼みとして大統領府からGPが極秘に要請され、その為、五井野教授は極秘でモスクワにロシアの特別VIPとして出向き、エリツィン大統領側近にGPを渡した事から、エリツィン大統領との深い信頼の絆が生まれたと言われている。
 その後のエリツィン大統領が奇跡的に政治復帰したという事実は、世界の人々の知るところだろう。
 さらにクレムリン病院で別の重病の心臓病患者(大統領経済顧問)をGPによって奇跡的に治し、心臓のバイパス手術が中止になったほど健康を回復させ、ロシア医学界からも注目を浴びているのだ。
 また五井野教授は平成7年にサンクトペテルブルグのソプチャック知事(当時)と会談し、911(民間救助機構)の必要性と設立を呼びかけ、平成8年当時、副知事だったプーチン現大統領と協力して911を設立させている。
 また五井野教授は平成7年9月にアルメニア大統領から在日アルメニア名誉領事に任命されたが、日本外務省内で五井野教授の活躍を良しと思わない組織の妨害が起き、平成8年以降に日本外務省名を語って五井野教授を虚偽の中傷で、アルメニア外務省に無礼な拒否行動を起こす等の事件が起きた。
 それに驚いたアルメニア大統領はエリツィン大統領に相談すると、エリツィン大統領はこの妨害組織団体をカルトと認識して、ロシアから排除する為の法案制立のきっかけにまでなったと言われている。
 この五井野教授の在日アルメニア名誉領事就任妨害事件によって、アルメニアだけでなく、エリツィン大統領と日本の外務省との信頼関係さえも失われる事になった。
 そしてロシア大統領府は、五井野教授を日本外務省が認めなくても、今もアルメニア名誉領事の様に対応評価しているという事で、またアルメニアにおいても、つい最近でも政府系新聞に五井野教授について大きく特集されている位のヒーローなのである。
 つまり、北方四島はソ連からロシアに移属したが、ソ連邦解体後においても旧ソ連邦のロシア、ウクライナ、アルメニア等の国々が集まってCISが結成され、北方四島返還は道義的にはCISの問題ともからんで、そのCISの国々から20世紀のレオナルド・ダヴィンチと評価されている五井野教授の提案だからこそ、ロシア側は受け入れられるという話もあるのだ。
 それは日ロ40周年記念式典のロシア一行団事務局長のエリョーミン氏が「クリル4島(北方四島)はあの日本人には返さないが、五井野教授なら返そうと言うのが、ロシアの考え方だ」
と五井野教授に語ったと言われている事からも理解される。

(写真4)アルメニア大統領(中央)から駐日アルメニア名誉領事に任命された筆者。
■平成7年9月、五井野正博士はアルメニア大統領(当時 右から2番目)と会談し在日アルメニア名誉領事に任命され、日本外務省に公式に通達された。
 
 その様な流れの中で、平成9年1月に北方四島問題で一番ネックといわれるロシア国会内の地政学委員会で五井野教授が演説する事になった。
 成田を発つ前日に、外務省筋の重要人物と会い、五井野教授はロシア国会では北方四島に10年間にわたって総額1兆円の投資を述べるが、日ロ平和条約締結の段階までに金額がどんどん上乗せられる事も考えて、最終的にどの位の金額まで日本が出せるのかと話し合った結果、2兆円まで可能という確約を得て、ロシアに向かった。
 ロシア国会は始めから北方領土返還には一切応じないという厳しい意見が飛び交う中で、五井野教授が北方四島の芸術の島計画の提案を述べると雰囲気はガラリと変わって、委員会のメンバーから拍手喝采を浴び、特にブルブリス副委員長・元国務長官は興奮して、あらかじめ予定した原稿を読まないで、五井野教授を称賛し、最後に「これからは民間平和条約で話を進めてゆこう」と五井野教授の提案を支持して、会議は終了したという事である。
 その後、同年3月4日付けでロシア国会外務委員会のルキン委員長から五井野教授宛に、公式に五井野教授の提案を支持する文章が送られた。
繝ュ繧キ繧「騾」驍ヲ蝗ス莨壼慍謾ソ蟄ヲ蟋泌藤莨壹・蟋泌藤髟キ縺九i蜃コ縺輔l縺溘€€莠比コ暮㍽豁」蜊壼」ォ螳帙・繝ュ繧キ繧「蝗ス莨壹・蜈ャ蠑乗枚譖ク縲・convert_20130501172910
ロシア国会外務委員会のルキン委員長から公式に送られた五井野博士の提案を支持する文章

 そして、同年6月にはエリツィン大統領もロシアのTVニュースで、この五井野教授の北方四島を日ロ両国で芸術の島として文化的、平和的に管理するという具体的提案を高く評価する発言をしたのだ。
 同年10月2日CIS加盟国のベラルーシ出身でベラルーシ大統領とも親しく、ロシアのジュコフスキー宇宙空軍アカデミー総裁で宇宙飛行を3回経験したコバリョノク空軍大将が五井野教授の招待で来日し、小渕外務大臣等と会い、長野県大町市にあるウイッピー総合研究所と歌川派門人会本部を訪れた。

写真6-1
・コバリョノク空軍大将(右端)は小渕外務大臣(当時 右から2番目)と会談。同席する五井野正博士(左から2番目)
 
  この頃の日本の状況として、週刊文春の平成14年3月7日号では鈴木議員が平成9年秋に「北方領土なんて返って来たら迷惑だ。30兆もの資金をつぎこまなければならないが、それだけの見返りはない」と発言したという事が掲載されている様に、五井野教授の提案に否定的な意見が政府の中にもあった。
 しかし、それよりも問題なのは、この頃五井野教授が何度も拉致されそうになったという事件が続出した事にある。
 そして平成9年11月クラスノヤルスクでのエリツィン・橋本会談が行われた。
その後すぐに、特使としてブルブリス元国務長官が五井野教授の招待で同年11月22日に来日した。
 このブルブリス元国務長官に、モスクワで執拗に五井野教授の虚偽の中傷を述べて、ブルブリス議員の訪日を止めようとしたのが、あの佐藤前主任分析官なのだ。
 しかし、ブルブリス議員は佐藤前主任分析官の言動を疑い、逆に五井野教授を信じて来日した。
 来日前に五井野教授は野呂田日ロ議員連盟事務局長と会って、国会議員20~30名位がウイッピー総合研究所主催のブルブリス元国務長官歓迎パーティーに出席してもらえる手はずを整えたのだが、鈴木宗男議員等が根回しして妨害したそうで、結局、亀井元建設大臣だけが出席、さらに橋本首相(当時)にもブルブリス議員が首相に会いたがっていない等の虚偽を述べて、首相との会談が実現されなくなったという事で、これによって北方四島返還のシナリオが次々と壊され始めたという事である。
 つまりブルブリス元国務長官は五井野教授の北方四島の提案の実現化に向けて、日本政府側の下ならしに来たという事であり、帰国すれば第一副首相の座が約束されていたと本人が語っていた様である。
 ロシア側は日本でのクラスノヤルスクに続く日本での非公式会談場所を長野と希望していた。
 つまり長野県大町市には五井野教授主宰のウイッピー総合研究所があり、そこを在日アルメニア名誉領事館と希望したい旨を、アルメニアや日本外務省に知らせていたからである。
 ところが日本側の意向は始めは北海道を希望し、後に静岡県川奈となったが、長野県をはずすなど、ロシア側の提案とは逆に北方領土は返らなくてもいいから始めに国境線を引き、前倒しで2千億円(当時のレートで14億ドル)出すなどの逆提案を出した様である。
 エリツィン大統領は訪日の前に、この様な日本側の意向を受けたチェルノムイルジン首相を解任して、ロシアの法律にのっとり、首相不在の時は大統領は国外にでてはいけないという規定から川奈会談をボイコットしようとしたのではないかとも言われている。
 そこで五井野教授は大統領府に同行の取材記者と共に呼ばれ、
「エリツィン大統領は間違いなく長野のあなたのところへ行く予定だった」
と述べ、エリツィン大統領は五井野教授の10年後返還の提案を非公式会談という形で橋本総理と共に支持する計画を描いていた事を知らせてくれた。
 それに対し、五井野教授は日本側に悪質な妨害があり、その過程で日本側が示した前倒しの金額の話に関しては新聞に載った位だから確実であると言い切った。
 そこで大統領は五井野教授を信用して、非公式な形で静岡県川奈に行く事になったのではないかと同行記者が語る。
 そして川奈において橋本総理から国境線画定の逆提案が出され、エリツィン大統領はこの提案を面白いと述べモスクワで回答を出すと約束した。
 しかし、その後、橋本総理は総理の座を降りて故小渕恵三議員が日本の首相として25年ぶりにモスクワを訪れる事になるが、舞台は公式会談となった為に、日ロ双方の互いの立場を表明するだけとなり、北方四島返還交渉は難航し始めた。

写真2
・橋本元首相(左)と五井野正博士


  1999年12月に北方四島問題解決は、日本側の妨害組織団体がある限り不可能と考えた五井野教授はエリツィン大統領に、「北方四島10年後返還」提案は断念してよい旨の文章を送り、その二週間後位にそれに呼応するかの様にエリツィン大統領は大統領を辞職した。
 つまり、「北方四島問題を両国の友好の橋として解決して、日ロ平和条約を締結する事がエリツィン大統領の夢として、最後の仕事として肉体的な限界を超えて、がんばっていた。しかし、その夢も消えたから…」と五井野教授は心情的に語ってくれた。
 その後、鈴木宗男議員の「二島先行返還」が外務省の方針となって大きく舵を切るのである!

    戦後50年の外交努力は経済バブルと同じく消えた…。 

 以上の事実を日本国民が聞いたら驚くような、信じられない話であるが平成13年12月20日鈴木宗男議員を招いた懇談会において聴衆の一人から「北方四島は金で買えないのですか」と質問されたとき、鈴木議員は、以前は1兆や2兆で買い取る事は出来たかも知れないが今は無理という返答を行った。
 具体的な金額がピッタリ一致する返答の言葉の中に、北方四島が戻ってきた可能性を鈴木宗男議員が皮肉にも肯定している事実が読みとれるのである!
 いみじくも鈴木議員は、北方四島支援事業において北方四島返還のためと主張していたが、今回の鈴木宗男スキャンダルによって日ロ双方は仕切り直しをせざるを得なくなり、田中、ブレジネフ会談(1973年)の成果さえも失い始め、戦後50年の日本政府の外交努力は日本経済のバブルと同じ様に消えた。その後遺症は日本経済と同じ様に、共にずっと続くのだろうか?!
 それゆえ、鈴木宗男議員は結果的に見る限り北方四島を買うことに努力するよりも、売ることに努力していたのではないかという疑惑がここに新たに生まれ、今、国民の前で売国者として裁かれているのではないだろうか?!

秋田市の市民新聞あおぽ21


 なんと、以上の情報からすると本来なら五井野正博士の「北方四島10年後返還」提案書によって日露の領土問題は大きく舵をきり、それを機に日露平和条約が既に結ばれていた可能性が非常に高かったのだ!それが妨害されたため、結果的に両国にとって政治的、経済的に大きな損失を被ったのである。
このように日本の国益を考えれば、五井野博士の活動および提案は政府にとって民間人だからといって決して侮れないものばかりだ。むしろ政府の様々な分野の相談役として迎えたいくらいの卓越した内容ばかりなのである。
 それもそのはず、五井野博士はその卓越した頭脳や才能をロシアやスペイン、アルメニアなど世界各国の王室や国家元首、および学術会議のトップが治める学術アカデミーから評価され、アカデミー会員および博士号、教授号を授与されている大天才なのである。ロシアではレオナルド・ダ・ヴィンチの再来とも評されている程である。

 ウイッピータイムス 五井野正博士プロフィールより一部転載
· ロシア連邦国立芸術アカデミー名誉会員
· ロシア連邦国立人文科学アカデミー名誉会員
· ロシア自然科学アカデミー会員
· スペイン王立薬学アカデミー会員
・国際自然・社会科学アカデミー会員
· 国際発明・発見アカデミー会員
· アルメニア共和国国立科学アカデミー会員
· アルメニア共和国哲学アカデミー名誉会員
· アルメニア共和国工学アカデミー名誉会員
· イタリア経済・社会科学アカデミー会員
· ウクライナ国立口腔病学・医学アカデミー名誉会員
· 英国ケンブリッチ文学アカデミー永久会員
· ロンドン外交アカデミー会員
· The International Academy of World Nations Spiritual Unity 会員
・モルドバ国立医科薬科大学客員教授
・日本物理学会会員

役職
·世界民族精神融合アカデミー(International Academy of World Nations Spiritual Unity )の副総裁
· 日本支部総裁 ロシア連邦安全防衛法規諸問題アカデミー副総裁
· ロシア自然科学アカデミーアルメニア支部名誉総裁
· 国際自然・社会科学アカデミーアルメニア支部名誉総裁
· 国際自然・社会科学アカデミー日本支部総裁
· 人間の尊厳と安全を守る国際連盟・アジア太平洋地域全権大使
· サンクトペテルブルグ民間救助機構(911)創立者会長
· 日本・ロシア協会参与
· インターナショナル・バイオグラフィカル・センター(ケンブリッジ) 理事会会員・国際功労会員・国際評議員
· アメリカン・バイオグラフィカル・インスティテュート理事会会員・国際大使
· 医学誌「medicina altera」(英語・ロシア語)編集長
· ロシア連邦大統領府戦犯・抑留委員会委員
· 一般財団法人 歌川派門人会代表理事
· ウイッピー総合研究所所長
· 聖ヨーロピアン騎士団 副総裁

博士号 教授
· ロシア連邦最高国際アカデミー健康・保健医学教授
· ロシア連邦州立ヤロスラブリ医学アカデミー名誉教授
· ロシア自然科学アカデミー名誉教授
· アルメニア共和国国立科学アカデミー名誉博士
· ラトビア共和国国立芸術アカデミー名誉博士
· ウクライナ国立芸術アカデミー名誉教授
· ウクライナ国立ポルタワ工科大学名誉教授

勲章 爵位 受賞
· フランス芸術文化勲章シュバリエ 勲三等
· 聖セラフィーム・サローフスキ勲章
· モスクワ市下院議会より名誉賞
· インターナショナル・バイオグラフィカル・センター(ケンブリッジ)の 1996,98,99年度マン・オブ・ザ・イヤー受賞
· アメリカン・バイオグラフィカル・インスティテュートの1996,97,98,99年度マン・オブ・ザ・イヤー受賞
· ロシア連邦1998年度マン・オブ・ザ・イヤー受賞
· マルタナイト勲章(ガブリエル爵位)
· ポポフ賞(発明・発見)
· ジュコフ勲章(文化)
· パブロフ賞(生理学)
· 聖スタニスラフ白大十字勲章(公爵)
· ロシア正教アレクスィー二世ゴールドメダル(平和)
· 無敵のダビデ賞(哲学)
· カーピツァ賞(物理学)
· ピョートルゴールド賞(経済学)
· ナイトオブサイエンス賞(科学)
· トレチャコフゴールド賞(芸術)
· ベルナツキー賞(医学)
· P・エールリヒ賞(医学)
· プーシキン賞(文学)
· 科学と芸術の騎士賞(科学と芸術)
· ティリシア賞(社会活動)
· 黄金のヘラクレス賞(イタリア経済・社会科学アカデミー)
· メチニコフ・ゴールド賞(医学)
· ガガーリン勲章(宇宙工学)
· ドイツ・ハノーバー協会メダル(医学)
・ロモノソフ賞

 最後に、月刊誌ザフナイ2012年12月号では五井野博士ご自身はネットの虚偽の中傷について以下のように述べている。

 (前略)
 さて、ネットの虚偽の中傷で読者にお騒がせ致しましたが、騒いでいるのはあくまでもカルト宗教団体の方であって、こちらの方ではありません。前にも述べたと思いますが、彼らはどうでもいい事実に嘘を入れてヘビのように二枚舌を使って中傷する手口を使います。また、成太作の強姦問題を週刊新潮が取りあげれば、その宗教団体の機関紙で“強姦新潮”と反対言葉にして批判中傷するような幼稚な団体です。
 だから「科学から芸術へ」で“フランス国会でカルトと指定された宗教団体”と記述すると、それからは出版妨害したり、あげくは創栄出版の会計兼事務員を買収して、社長に虚偽の請求書をでっち上げて脅して私に株を盗み、勝手に清算して国際的な浮世絵の団体である歌川派門人会を外務省まで使って逆にカルトと批判、妨害させたのです。
 ではなぜ、フランス国会でカルトと言われるのか?1つにはモスクワ大学でオウム真理教の麻原を講演に呼んだのは成太作の絶賛本を出した教授であり、協力し手助けしたのはこの宗教団体のモスクワ大学の学生たちです。それは海外の週刊誌の記事に掲載されました。だから、エリツィン大統領も名指しでその宗教団体をカルトと言ったのです。そして、北朝鮮とオウム真理教を繋ぐものは成太作であり、オウムと成太作を繋ぐものは暴力団、それらを繋ぐものは日本を憎む国籍不明人、という連立方程式を、マスコミや検察、そして、国会がいつ日本国民に明らかにしてくれるのだろう。(以下省略)
(月刊誌ザフナイ2012年12月号 科学から芸術へ(33)「NASAの欺瞞とニュートン学の否定」より一部転載)

 以上にも述べられているように、五井野正博士のベストセラー小説「七次元よりの使者」など数々の博士の著作本を出版していた創栄出版は、某宗教団体によって博士の家族や出版社の会計兼事務員が買収され、社屋は勝手に鍵をかけられ閉鎖された。しまいには博士の家族を使って脅迫し持ち株を盗み、ついには創栄出版は清算されてしまったのだ。
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・「科学から芸術へ」五井野正博士著

  これも創栄出版刊「科学から芸術へ」で一念三千論は五井野博士が書いた論文だと記述されたことへの報復で、この本を書店に並べるのを断じて阻止するため創栄出版を精算に追いこんだのだ。

 このブログをここまで読んで、何故に五井野正博士がフランスでカルト宗教団体と名指しされた某宗教団体から執拗に妨害を受けているのか?と、意味が分からない人もいると思うので、その理由を前回より詳細に述べたいと思う。

 その発端は五井野正博士が某宗教団体の3代会長に提出した宗教論文「一念三千論」を3代会長が自らの論文のように説き、本仏のように振舞ってカリスマ的存在となった事からはじまる。
 一般人にこの事は分からないかもしれないが、この組織では「一念三千論」を説く方こそ「御本尊」であると信じられてきたため、会員から「3代会長こそ御本尊だ」と崇められ絶対的存在となったのである。
 と言うのも、2代会長が霊夢で日蓮大聖人から叱られ「一念三千論を説く人はお前ではなく若い人で神奈川県から出現する。その方こそ御本尊だ」という予言を講演で語っており、当時ほとんどの会員が知っていた。だからこそ、五井野正博士を徹底的に表に出さないようにして、3代会長を本仏の様に思わせた。
 しかしながら2代会長の予言を信じていた人達は「3代会長はおかしくなった」と、ご本尊のために3代会長を諌めたのだ。
 だが3代会長の増上慢は止まらず、ついには外部にお手つき問題(会員の女性に子供を生みつけて、将来性のある男性に女性と子供を押し付ける)や奇行をリークされ週刊誌等で暴かれる事態となった。そして3代会長は会長職を辞めて一時おとなしくしていたが、名誉会長として復帰し暴力団を使って再び実権を握った。だがその後、暴力団ではなく闇仕事をする実戦部隊を外部に作った。実はその実戦部隊が国内で有名な大事件を犯したのだ。

 以上のようにこの某宗教団体の名誉会長(3代会長)は五井野正博士こそが2代会長が予言していたご本尊であるという事実が発覚される事を常に恐れ、博士がヒーロー的に世の話題となったり注目されることを徹底的に妨害するため某宗教団体の裏組織や暴力団を使って五井野博士の活動の妨害や電話盗聴、尾行、拉致未遂、虚偽の悪評を周囲に流すなどしているのである。

 このことからも5月4日に日比谷公会堂で開催される「日本の危機と今後の行方」講演会会場には五井野博士の純粋なファンのほかに、某宗教団体のスパイが来ていると大いに考えられる。
もし当日会場で録音、撮影を無断で行う人など不審な行動をする人がいたら、すぐにスタッフに知らせよう!!我々、五井野正博士ファンが一丸となって不審者を阻止しようではないか!!!
なお、ウイッピータイムスの旧HP版は閉鎖されたが、ウイッピータイムスの新HPでは五井野正博士プロフィールがしっかりと読めるのでご安心してくださいとのこと。この際、ウイッピータイムスの新HPを上位にアップしよう!

追伸  ブログ名が分かりにくい等と不評なので今回からブログ名を変更します。新たに「旅は道」ブログとしてお見知りおきのほど、宜しくお願いします!

ウイッピータイムス







Yahoo知恵袋を悪用したネット犯罪による被害者、五井野正博士

さて、以前からこのブログで述べてきているネット質問箱による個人への虚偽による誹謗中傷について、今一度述べたいと思います。
ネットによる個人への虚偽による誹謗中傷はその個人の人権を著しく傷つけ、社会的にもその個人の地位や名誉を貶め、さらには個人の仕事業務の妨害行為で、損害賠償にまで発展する悪質な行為です。
人によっては精神的に耐えきれず自殺する方もいるほどです。人間として、道徳的に絶対してはいけない行為のひとつです。
此のようなネットによる虚偽による誹謗中傷の被害者の一人が五井野正博士です。
以前からこの問題を述べてきたが、現在も未だにYahoo知恵袋を使った五井野博士への虚偽による誹謗中傷が、五井野博士の名前検索で最初のページに必ずといっていいほど、わざとらしく出てくる。最近は上位を何気なく自然体を装ってウロチョロしているようですが・・・(そこがまた、わざとらしい。以前このブログで指摘されたからか?)
やはりGoogleの内部で操作しているのではないかという疑問は拭えない。
しかし、いつまでも此のような犯罪行為が許されるものではない。何でも必ず限界は訪れるものだ。
五井野博士をはじめ、他人を貶めて利益を得る、他人を中傷して満足している方、今後は今までと違って急に足もとをすくわれるかもしれません。人を呪わば穴二つ、己の悪行は己に必ず帰ってきますのでご用心めされ。

大震災からの教訓と今後の備えは万全なのか?!

世界を震撼させた311の大震災から2年。あれから日本人は震度3程度の地震ではあまりピンと来ない国民となったようです。いくらなんでも地震国家とは言え・・・アナタ。
東北には多くの親戚がおり、私自身も東北生まれ。福島市には叔父一家が今だ住み続けている。
震災当時、「山形にいる親戚のもとに避難しろ、原発から放射能が漏れていて危険だ!特に女性や子供は大変危険だ」と、私は福島市の叔父に電話連絡を入れました。
しかし、近所は逃げる様子もない、婿の仕事もある等と言い訳の末に未だに叔父は住み続けている。それでも私と私の母からのしつこい電話連絡で、娘と孫2人は山形に疎開させた。
あれから2年、その娘も家族と離ればなれは寂しいからと福島市に帰宅したがっていると叔母から相談があった。
放射能が心配、と叔母は悩んでいた。自分等は年取っているからどうなっても構わないが、孫や娘の将来が心配なのだ。
私は福島市で開催された五井野博士の原発や放射能問題の講演会の内容を伝えた。叔父らは本来聴講する予定だったが叔母の父親の葬式で急遽不参加となってしまった。とても聞きたがっていたので、一部内容を伝えると、「やはり福島は危険だなや」と一言。
実際、昨年末の福島講演会に参加したが小雨の中、福島駅前にある講演会場入口の放射線を計測すると瞬間最大で0.6マイクロシーベルトまではねあがった。普段は平均0.2マイクロシーベルトらしい。雨に濡れてしまった私は福島から帰宅途中で洋服とバック、靴帽子は脱ぎ捨て、公衆浴場で髪や全身を洗って帰宅した。
人工放射線を甘く見てはいけない。体験してからは遅すぎるのだ!過去において人工放射線を軽く浴びた私の体験上言えるのは、最初は疲労感を強く感じて直ぐに疲れる、骨の節々をさわると痛む、浮腫む、感情を一時的に感じなくなった(無感動)、生理不順になり今や更年期が早めにきた様子、鬱になりやすい、とこのように、じわじわと体調が思わしくなくなるので、要注意。
女性はホルモンバランスがもろに崩れるので、生理関係などで気づきやすいが、男性はどうでしょう?
まあ、とにかく大震災から2年経過でも次の大震災対策、そして火山噴火対策は進んでいないのが現状。放射線対策もしかり。
政府をあてにしてたら、らちが明かないから、都会に住み続けている人はイザというときのための避難経路を普段から準備しましょう。高性能マスクにゴーグル、飲料水にチョコレート、遭難しないように地図や運動靴と杖。準備しまくって本番を迎えましょう。それでも駄目なら仕方無いです。出来る限りの準備、備えをしましょう。物質面でも、精神面でも。後悔のない人生にしましょう。

ネット質問箱を利用した五井野博士への誹謗中傷は日本の社会問題へ

まったく・・・!!もう!!!!
 以前にこのブログでも指摘したネット質問箱による五井野正博士への誹謗中傷記事が、今見たらyahoo JAPANとGoogle、そしてエキサイト,goo,更にinfoseek楽天において「五井野正」で検索するとナント同時にトップ1位に?!なっているではないですか!!
 もちろん、検索サイトでの順位はそれぞれ個人のパソコンで順位が違ってるらしいのは分かっています。
しかし、私はこのブログでも訴えてきているようにそのような悪意ある誹謗中傷記事はクリックしないようにしています。だから、そのような記事が私のパソコン上で順位を上げていくわけがない!
 また、大手の検索サイトであるyahooとGoogle、そしてエキサイト、goo,更にinfoseek楽天で「五井野正」検索のトップページにこの誹謗中傷の質問箱が何故かいつも居座っている事を不思議と思いませんか?
 しかも、この時期にですよ、これら5件の人気検索サイトにおいて五井野正博士に関する誹謗中傷内容のyahoo知恵袋なる質問箱サイトが、しかも同じ質問タイトルが同時に検索トップ1位って、あなた・・どう思う?!誰が見ても不自然でしょ?
 

 やはり政権交代して五井野博士を攻撃している某宗教団体が早速調子こいてきた証拠でしょうか?!
 そしてザフナイ12月号での五井野博士の記事にあるように、やっぱり大手検索会社内に某宗教団体の工作員が浸入しているのか?!しかし、5件の検索エンジン会社同時となると裏で何かしらの権力を使ったやもしれぬキナ臭い匂いがするような気も・・
 もし本当にそのような背景が原因だとしたら、この国は人権が守られない未来の暗い国なのでしょうね・・

追記 Google 以外の4件の検索エンジンは、Google の検索システムを採用しているためトップ1位は必然とGoogleと同じになるらしい。と言うことは、やはりGoogle 検索に問題アリかア?!


 自作自演で質問と回答をして最初から意図的に五井野博士への悪意ある誹謗中傷を目的とするYahoo知恵袋などのネット質問箱を見ていて感じたのは、きっと今後は五井野博士だけでなく他の多くの人達も同じような被害を受け、日本の社会問題として世界の注目を集めていくことになる可能性が高い・・ということ。
 だって、このような嘘による個人攻撃が平然とネットで公開されてるんですよ?!しかも、それをコントロールしているのがネット関係会社そのもので、バックに権力者がいたりしたら・・もう!
 判断能力がない人、洞察力が欠けている人は嘘を平然と鵜呑みにしますから、嘘の個人攻撃を受けた人の被害度は本当に計り知れません。この問題はまさしく裁判ものです


ボーとしている、そこのあなた!!
つまり、これは人事ではないですよ!!意識を持ってないと大変な目に合う2013年が、もう幕を開けようとしていますからね・・ 



愚者の口のなかには斧がある

前回のブログで五井野正博士をネットでやたら批判する、いわゆるネット中傷人のことを書きましたが、今回はいかに世の中に向けて他人のことを嘘までついて中傷文章を流布することが倫理的に恥じるべきことか書きたいと思います。

ある時、お釈迦様に修行僧コーカーリヤが言います。それはお釈迦様の弟子で教団の後継者ともいわれたシャリープトラ(舎利弗)と、モッガラーナ(大目蓮)の悪口でした。お釈迦様はその悪口を諌めましたが、なおもコーカーリヤは言い続けます。
そして反省する気配もなく彼は教団を去るのですが、その後に突然病に伏せ死にます。その後コーカーリヤは紅蓮地獄に堕ちたといわれます。
お釈迦様は「人は生まれたときには実に口のなかに斧が生じている。愚者は悪口をいって、その斧で自分を断つ」と言われたという。
一説ではコーカーリヤは実はダイバダッタ(お釈迦様のいとこで、後にお釈迦様の命を狙ったという大悪党)の子分で、お釈迦様の弟子達を追い出してダイバダッタらが教団を乗っ取ろうと謀ったことが事の真相だという。つまり単純な悪口ではなく意図的な悪口であり、しかも嘘の悪口で、あろうことか罪のない人とお釈迦様までをも貶めようとしたために、その罪で地獄に堕ちたと言うわけです。


愚者は常に自らの意見が正論だと譲らず、それにそぐわないと攻撃します。
愚者は誉めるべき人を謗り、そうでない人を誉めます。

本来、人とは真実のみを語って虚妄、偽りを語ってはいけない。
正しい理を語り、理に反する言葉は語るべからず。
己の良心に恥ずべき生き方は、いずれ己に返ってくる。

いずれも理想の人の生き方の一片にすぎませんが大切な事だと思います。

いまだにネット質問箱やyoutube で五井野博士を虚偽の理由で悪口攻撃するネット中傷人は、先にのべた愚者そのものです。
しかもダイバダッタの子分のように罪のない賢人や仏を意図的に貶める者は愚者を通り越し、もはや大悪党であり無限地獄に堕ちるでしょう。

仏は魔とならず、魔は仏とならず。




五井野博士に関してのネット質問箱は実に自作自演の疑いが濃い!という、私の意見と同様のブログの方がいたので紹介します。
五井野正批判を糺す



ウイッピータイムス緊急告知VSネット中傷人

 前回のブログでも取り上げた「ウイッピータイムスの緊急告知」に対し五井野博士をしつこくネット中傷している人(以下、ネット中傷人)が即反応して、いつものワンパターンな五井野博士の動画へのサブミナル的悪口コメントを書き込んで反撃しだしたようですが、このネット中傷人の文章は、以前1回読んで思ったのは文章力および説得力がイマイチで、物事の分析力も幼稚な為に文章に魅力を感じさせないことが災いし、書けば書くほど墓穴掘るという最悪のパターンが定着しちゃって、他の皆様にとっても読んだら時間の無駄となっているようです。
 そんなわけで今回もネット中傷人が期待するほどの影響力は出なかったようで、ホント無駄なご苦労、御愁傷様でした・・・チーン
(-_-)

 それにしても特定個人への嘘の中傷を公に流布することは倫理的に誤ってますし、法に触れる行為です。それをあえて気にせず、しつこく五井野博士に対し中傷行為を繰り返す意図は何でしょう?
「法など気にせずとも良い、良い」と後押しをしてくれる頼もしい悪代官みたいな影の支援者でもいるんでしょうか? 
 まあ、いずれにしても賢明な思考力の持ち主ならば、五井野博士の数々の偉業および才能と、身分も名乗らず嘘の悪口をしつこく流布する人物を秤にかければ、言うまでもなくどちらが真実で信頼できるのか、どちらがまともなのか判断がすぐつくでしょう。
 真実は一つです
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