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サーティンキューが五井野正博士の嘘の中傷記事を書く本当の理由とは!?


五井野正博士の在日アルメニア名誉領事就任妨害事件




 五井野正とネットで検索するといつもサーティンキュー
がしつこく五井野正博士を嘘と妄想の虚言で誹謗中傷する記事が上位に出てきます。

 前に野田宏や宏野田なる人物がサーティンキューと共謀して五井野博士を虚偽の事実で誹謗中傷していましたが、裁判所の判断でそれらの記事が虚偽の事実の内容での記事であるという判断によって開示請求が出され、彼らの名前、住所などが全て明らかになったそうです。

  そのため、彼らのネット記事は消えたのですが、前の記事、
「カルト教サーティンキューの正体は神聖なる儀式としての幼児殺害予告メールを神の代理人のメッセージと偽って神聖化し、ゲーム感覚にしていた」
「天皇の背後に【13】の目玉親父がいたと主張するカルトのサーティンキューの正体」
「五井野正博士を虚偽で誹謗中傷するサーティンキューの正体とおつむ」


  で明らかにしたように、サーティンキューだけがおつむが悪いのか裁判の意味も分からないレベルのおつむなのか、未だに裁判所の判断を無視して五井野正博士を誹謗中傷する記事を今もしつこく出しています。

  後は罪の大きさだけの判決ですね。場合によっては前回の記事「カルト教サーティンキューの正体は神聖なる儀式としての幼児殺害予告メールを神の代理人のメッセージと偽って神聖化し、ゲーム感覚にしていた」でも明らかにしたように犯罪があればサーティンキューの記事を書いている人は刑務所に長くぶち込まれるかも。

  実は 「サーティンキュー」なる人物は、以前にも「カクレイシ日記」「堅実和尚による五井野正博士文殊判定」のブログ並びに「カクレは天才五井野の最高の弟子」のヤフー掲示板に出稿し、自作自演の記事を書いて五井野正博士を虚偽の事実誹謗中傷していました。

   しかも、「五井野正氏の一番弟子」とか「カクレは天才、五井野の最高の弟子」と自画自賛のタイトルで虚偽の事実嘘を書き連ねてブログの読者を増やしていたそうですね。
 でも、五井野正博士は「サーティンキュー
の本名を聞いてもまったく知らないなぁ!会ったことも見たこともないし、ましてや一番弟子などあり得る訳がないとハッキリと述べていました。

 事実、五井野正博士にはファンや読者はいても、一般財団法人歌川派門人会は浮世絵の愛好者たちの団体ですから、会員がいても信者とか弟子などいる訳がないからサーティンキューは歌川派門人会をわざと宗教団体のように見せて悪用しているだけだったのです。

 なぜサーティンキュー
はそんなを付くのでしょうか?実は月刊雑誌の『ザ・フナイ』に五井野正博士がそのことを書いていました。そのまま転載します。

 
 「私がアルメニア大統領からアルメニアに招待され、大統領から直接にアルメニア名誉領事の任命を受けて承諾したのは平成7年の秋でした。(写真4~6)

(写真4)アルメニア大統領(中央)から駐日アルメニア名誉領事に任命された筆者。
    
(写真4)アルメニア大統領(中央)から駐日アルメニア名誉領事に任命された筆者。

 (写真5)平成13年12月19日、日本に向かう飛行機内の著者とアルメニア共和国ロベルト・コチャリン大統領
          
(写真5)平成13年12月19日、日本に向かう飛行機内の著者とアルメニア共和国ロベルト・コチャリン大統領。

(写真6)平成13年12月、総理大臣官邸で、コチャリン大統領との首脳会談を行う小泉首相。
         
(写真6)平成13年12月、総理大臣官邸で、コチャリン大統領との首脳会談を行う小泉首相


 日本にアルメニア大使館が出来たのがここ2~3年前の話ですから、それまで日本の外務省を支配している某宗教団体の外務省メンバーで構成された“オオトリカイ”が成太作の命令で私の在日アルメニア名誉領事の就任をずっと妨害していた訳です。
 かつて田中真紀子外務大臣が「外務省には伏魔殿がある」と言ったのは鈴木宗男のことではなく、鈴木宗男と組んだと思われる“オオトリカイ”のことを指しているんだと私は思ったのですが、いずれにしても、2~3年前までは、この問題を某宗教団体としては最も触れられたくない問題でした。
 ところが、名誉領事就任の妨害を続けて12~13年後に民主党政権になってやっとアルメニア大使館が日本に設立できたので、これ幸いと名誉領事の話を今になってトカゲのシッポを振りながら嘘だと誤魔化していると思われる訳です。と言うのも、この団体の他に、誰が虚偽の中傷までしてむきになる程の利害関係がどこにあると言うのでしょうか?」


 という記事がありました。
 本当にそうですよね。サーティンキュー達は告訴されるリスクがあるのになぜ某宗教団体の利益になるだけの記事で五井野正博士を嘘の事実で中傷するのでしょうね。
五井野正博士と比較したら全然バカな私でもこんなことぐらいすぐにわかってしまうと言いたくなります。

 平成7年9月にアルメニア大統領が五井野正博士をアルメニアに招待して大統領室で直接に名誉領事に任命し、日本に大使館や領事館を作りたいとアルメニア副首相たち一行団が平成7年に日本に来たのです。

 そして、日本の外務省と話した結果、日本外務省は一カ月半でOKと返事をしたのに、外務省の中にオオトリ会という某宗教団体の会員たちの集団があり、某宗教団体のボス、成太作(リチャード・コシミズ氏がこのボスは朝鮮人で本名は成太作と解明してくれました。しかし、日本名だとあまりにも有名過ぎてわかってしまうので朝鮮名にしました)がマズイ(五井野正博士が若い頃にこの成太作のお下げの女性を断ったことも1つの理由だそうです。つまり、かつて週刊誌などで大スキャンダルとして問題になりましたが、成太作の腹持ちの女性と結婚すれば出世できるけど、拒否する者は徹底的に見せしめにされるという話です)と思って邪魔をするために、命令して日本の承認を引き延ばしていたという訳です。

 でも、その名誉領事妨害事件が日本でもバレて関係者の間で大騒ぎになったために金と権力でマスコミをおさえ、歌川派門人会をカルトに見せようとして某宗教団体の信者たちを動かして噂を流し、さらに、アルメニアにまでロシア在日日本大使館から人が行ったようですよ。

 ところが、逆に某宗教団体の妨害工作がアルメニアでもバレてアルメニア大統領はロシアのエリツェン大統領に相談した結果、エリツェン大統領はこの某宗教団体をフランス国会がカルトと指定したようにロシアでもオウム真理教と同じカルト指定をしたそうです。そこら辺のところを五井野正博士は月刊『ザ・フナイ』で、


  「また、成太作の強姦問題を週刊新潮が取りあげれば、その宗教団体の機関紙で“強姦新潮”と反対言葉にして批判中傷するような幼稚な団体です。だから『科学から芸術へ』で“フランス国会でカルトと指定された宗教団体”と記述すると、それからは出版妨害したり、あげくは創栄出版の会計兼事務員を買収して、社長に虚偽の請求書をでっち上げて脅して私の株を盗み、勝手に清算して国際的な浮世絵の団体でもある歌川派門人会を外務省まで使って逆にカルトと批判、妨害させたのです。
 ではなぜ、フランス国会でカルトと言われるのか?1つにはモスクワ大学でオウム真理教の麻原を講演に呼んだのは成太作の絶賛本を出した教授であり、協力し手助けしたのはこの宗教団体のモスクワ大学の学生たちです。それは海外の週刊誌の記事に掲載されました。だから、エリツィン大統領は名指しでその宗教団体をカルトと言ったのです。
 そして、北朝鮮とオウム真理教を繋ぐものは成太作であり、オウムと成太作を繋ぐものは暴力団、それらを繋ぐものは日本を憎む国籍不明人、という連立方程式を、マスコミや検察、そして、国会がいつ日本国民に明らかにしてくれるのだろう。こんな簡単な式の解答が出来ない日本ならば独立はおろか、第三国にも支配された三流国のままである。
 解答が出来ないからと言って、あまり私の中傷をすると、そのような真実証拠がどんどん出されていくという訳です。その海外の週刊誌は知人の週刊誌記者が持っていますが、何かがあれば記事になると思います。
 また、10月号で横田めぐみさんが日本のテロとの重要な秘密のことを知っていると記述しましたが、それと、オウムと成太作とが、どう関係しているかも興味津々ですね。」


 と、書いているのです。
 だから、このような事実がわかってしまうと困るからサーティンキューや宏野田らが五井野正博士がアルメニア名誉領事に任命されていないようなことを書いて嘘を付いているのです。
 
 例えば、アルメニアから「社長代理です」と来た人を受付でずっと待たせているうちに社員たちの間で問題になってしまったので怪しい奴だと噂を流して口封じをしているようなことですね。

 何年も待たす訳ですからアルメニアだけでなく、ロシアとも日本との関係が当然おかしくなりますね。そこで、成太作は五井野正博士を拉致して殺そうと暴力団の○○組に頼んだそうですが、親分が逮捕され坊主になって改心して本を出してしまったので未遂に終わったけど、埼玉県の○○市の市会議員は冤罪が作られ、自殺に見せかけて殺してしまったみたいです。

 そして、次のアルメニア大統領であるロベルト・コチャリンも五井野正博士を名誉領事として日本まで随行させ、小泉首相と会ってお願いしているのです。それで、この某宗教団体の政党が慌てて邪魔し、結局、次のアルメニア大統領の時に、この宗教団体が文化交流と称して次々とアルメニアに行っては工作していたようですね。
勘の良い人はネットで調べてみてください。

 アルメニアでの色々な工作の結果、某宗教団体に大統領がなびいてくれた為に日本側はやっと五井野正博士を無視出きて、在日アルメニア大使館が出来たという訳。でも、大使館設立問題が20年もかかって、やっと解決したということです。

 この話はアメリカやロシア、ウクライナやスペイン、フランスまで行き渡ってしまった話で、逆に五井野正博士がカルト宗教団体から弾圧や妨害をずっと受けている人として有名な人になってしまったのです。

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カルト教サーティンキューの正体は神聖なる儀式としての幼児殺害予告メールを神の代理人のメッセージと偽って神聖化し、ゲーム感覚にしていた


 皆さんもサーティンキューの記事「ゲームの意味2 ~ 13件の犯罪予告と6月から9月」〈2013年2月(4)〉のブログ記事を読んで見てください。

サーティンキューブログ記事 ゲームの意味2~ 13件の犯罪予告と6月から9月

そのブログ記事に、神の代理人のメッセージとして、以下の文章が掲載されていました。

1、神の代理人のメッセージ

http://tokumei10.blogspot.jp/2013/02/blog-post_7518.html

1 神の代理人 2005/09/16(金) 02:47:09 0
W妻K美ちゃんW妻K美ちゃんW妻K美ちゃんW妻K美ちゃんW妻K美ちゃんW妻K美ちゃん Y元小学校第4学年の琴●ちゃんW妻K美ちゃんW妻K美ちゃんぬ
ぼくわずっと見ていたよW妻K美ちゃんを ここ18ヶ月の間ずぅうぅっと♥
委員のK美ちゃんコレクションもいっぱいたまった、そして神のお告げが合った」きみわもうすぐ俺のものになる 
小生と一緒に神の国へ行き神に召されるんだ
まずわ朝か夕方通学路の君を捕まえて、だれもいない小屋で私とK美ちゃんふた人っきりになる さけんでもないても邪魔する不届き物はは来ない
そして手錠とくびわであなたをつないで24日のあいだうごけなくする
ミーはきみの前進の穴という孔をめちゃくちゃに攻めまくる24日間かけてぼくがぼくの下半身から108回汁を出す
それがおわったらいっきにフィナーレ逆さに吊るしたK美様のかわいい女性器に聖なるナイフを突き立てて一気
に縦に引き切るそしてからだじゅうを滅茶苦茶にさしたりキリさいて108つのぱーつにに分解する。
せいなるナイフとしてこーいうのをいっぱい用意しましたのでおたのしみにhttp://www.rivertop.ne.jp/rivertopsabu/nif/1067a.html
さいしょちょっといたいし苦しいかもしれないけどでもコレはたいせつな儀式なのだ、すぐ終るし死ぬんじゃないんだ
ちゃぁんとボクもすぐK美たんのあとを追うから 琴●ちゃんはボクといっしょに永延のカミの国に行ってふぉーえばーに生きるんだ

こんなところでどーどーと予告なんかしたら計画が上まくいかないかもしぇれない
でもねいいんだ神のお告げがあったんだ これわ神がボクに課した試練なんだ これを守って正々堂堂と殺さな
いと神の国に呼んでくれないって そんなことになったらK美ちゃんも地獄いきだしかなしいよねだからここに宣言しる 邪魔する奴も殺酢
あとK美ちゃんと俺がカミのくにへいくにはいけにえがいるって神様がお告げで言ってた
K美ちゃんのまわりにいるおともだちや上級生下級生とかを雄でも雌でもいいので適当に選んでいっしょに捕まえてつれていく
神によると宅間守氏の人の記録を抜かないといけないので人以上しょけいする
いじょうの神聖なる儀式は神様の日10/30までに開始する ぜったいやりとげる

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

上の文章の訳<悪魔を偽装した神からのメッセージ!>

【 これまで我々(主と母→18)は人間(18→666)の世界を創ってきた。しかし、これからは太陽神が死神として出現しゲームが始る。ゲームの開始のために生贄が必要だった。そのゲームの中で、貴方達は6(24→2+4)から9(108→1+0+8)に転換しなければならない。8の女神からの直感と知識を得て【主】が見えてくれば【9】に成れる。【9】に成れば【 主 】である【13(10月30日→13)】と一体化するでしょう 】」


 このような犯罪予告文章サーティンキュー神の代理人のメッセージとして美化したり、神聖化しているのです。

  このようなサーティンキューの記述になると、幼児殺害事件
という猟奇事件サーティンキューの狂信者たちによってこれからどんどん起きるかもしれません。

 そうなると、サーティンキューはこのような犯罪をほう助することになると言えませんか!!

 サーティンキューと違って賢いあなたは、もしかして、・・・・と考えませんか?
 ところで、貴方もこのサーティンキュー「ゲームの意味2 ~ 13件の犯罪予告と6月から9月」<の記事をネットで開いて読んでみれば序の最初の文章に、

「★PC遠隔操作の事件のついて語っていきたい。この事件は壮大な【虚構であり架空の事件であり、神に生贄を捧げる神聖な<ゲーム>の開始宣言の儀式である。この事件は物凄く深い意味がある。そのメッセージがどれくらいの人間に届くのだろうか?鷲というサーティンキューが解説できなくて、誰ができるのだろうか?名前からして【13】と【9】が鷲だ。この事件の、あまりにも深いメッセージのヒトカケラでも伝えたいと思う!」

 と書かれていることが判ると思います。サーティンキューはこの事件を、「神に生贄を捧げる神聖な<ゲーム>の開始宣言の儀式」と呼んで美化しているのです。そして、


「そのメッセージがどれくらいの人間に届くのだろうか?」

「鷲というサーティンキューが解説できなくて、誰ができるのだろうか?」

「名前からして【13】と【9】が鷲だ。」


 と述べているのです。「名前からして【13】と【9】が鷲だ。」という文章は「神の代理人のメッセージ」サーティンキューがタイトルを付けた脅迫メールの文章の中に赤大文字で18ヶ月・24日間・108回・9人という数字が出てきます。

 そこで、サーティンキューの記事にも出てくるようにサーティンキューの計算方法で解釈すると、18は1と8で足して9、24は2と4で6、108は1と8で9となるのです。

 そして、脅迫メールには「いけにえ」というサーティンキューが神聖な儀式に良く使う言葉が書かれ、最後の10/30は下のゼロを消すとトウサンとなり、両方のゼロを消すと、13となります。

 すると、9と13はサーティンキューは「鷲」だと述べているからサーティンキュー本人になってしまうのです。となると、サーティンキューは今まで【9】の鬼太郎になることが目的だと言っていたのが、いつのまにか鬼太郎の親父である目玉親父
になっているのです。

 つまり、サーティンキューの主張では13は世界の王であり、ナチスのヒットラーであり、モンゴルの大王でもある訳です。しかも、私の前回の記事「天皇の背後に【13】の目玉親父がいたと主張するカルトのサーティンキューの正体」で書いた通り、サーティンキュー関東軍天皇の背後は【13】だと主張していたから、昭和天皇の背後にいたのはサーティンキューになってしまうのです。

 嘘や妄想が激しいサーティンキューのことですから、本当にそう思っているのでしょうか?

 それとも嘘と妄想で五井野正博士や著名なジャーナリストたちを嘘で誹謗中傷してきたから、終いに狂人となってしまったのでしょうか。いずれにしても、そのサーティンキューの文章の下に掲載されていた新聞記事からの引用した文章は、

13件の事件では、昨年6〜9月に都内の幼稚園に脅迫メールを送ったり、横浜市や大阪市のホームページ(HP)に襲撃予告を書き込んだりしたなどとして、4人が誤認逮捕された。合同捜査本部は、片山容疑者が4人のPCをウイルスに感染させるなどして遠隔操作していたとみて、自宅から押収したPC4台やハードディスクなどの解析を進めている。」

 という新聞記事でサーティンキューが青い太文字で示した「13件の事件では昨年6~9月」の文の13と6を指してサーティンキュー本人を意味しているのだとサーティンキューサーティンキューの狂信者たちに告白しているのです。

 それによって、このメールの赤大字で示された8人と言う数字の記録を抜いて、9人以上処刑するというメッセージの意味を直感と今までのサーティンキューの記事からの洗脳知識によって主がサーティンキューだと見てくれは【9】になれると述べているのです。

 それが出来れば、主であるサーティンキューと一体化できると盲信者たちをこの記事で洗脳しているのです。

 となると、この脅迫メール事件でメール文章に6、9の数字が重なったのは単なる偶然なのでしょうか?
それとも、オウム真理教の麻原が起こした終末思想に基づくテロ事件のようにサーティンキューが信者を引き付けていくためのサイバーテロかも知れませんね。

 何にしろ、発信者が判らない複数のIDを使い、虚偽の中傷記事をネットにどんどん投稿して誹謗中傷記事を上位に表示させるテクニックだけはサーティンキューが持っているけれどアニメと現実が判らない幼稚で凶悪な思想を持った人間ですから、酔っぱらった勢いで何をするかわからないのです。

 この記事が問題化したらサーティンキューは問題の記事を削除するでしょうから問題の記事をすぐに保存するなり、私が前に警告して書いた「五井野正博士を虚偽で誹謗中傷するサーティンキューの正体とおつむ」「天皇の背後に【13】の目玉親父がいたと主張するカルトのサーティンキューの正体」を早く保存して印刷してから読んでください。いずれにしても、これがカルト思想の「サーティンキューの正体」
なのです!!








天皇の背後に【13】の目玉親父がいたと主張するカルトのサーティンキューの正体

「ゲームの意味5 ~ 古代から現代までの思想史を貫く超人誕生の原観念」
  と、いうタイトルの記事があります。タイトルだけの文章を読むといかにも堅苦しい論文調の記事と思えるでしょうけど、前に私が書いた「五井野正博士を虚偽で誹謗中傷するサーティンキューの正体とおつむ」の記事を読めばわかるとおり、

「イスラム国とは仮面ライダーというアニメの中だけの存在だと思っていたショッカーが地上に出現したことは誰もが認めるだろう。ウルトラマンを子供の頃、何度も見ていたが、大怪獣や悪い宇宙人の襲撃とは、このことだと解かった。

  と、サーティンキューの記事には書いてありましたね。イスラム国をヒットラーと同じ正義の国と褒めていましたね。そして、

世界の王である目玉親父(玉)と結びつく鬼太郎に成ることが人生の目的である!

 と、述べているようにサーティンキューの人生の目的はアニメのゲゲゲの鬼太郎に成ることだと主張していました。アニメと現実の区別がつかない程度の頭では小学校もまともに卒業できないでしょう。

 だから、こんなオツムで子供騙しのテクニックを使って難しそうな意味のわからないタイトルの文章をわざと格調高く装っていると思えばいいのです。

  実際にこの「ゲームの意味5 ~ 古代から現代までの思想史を貫く超人誕生の原観念」の記事の最初の文章からサーティンキューのオツムのレベルがわかります。


「常に一体化して生きている、ゲゲゲの鬼太郎と目玉親父だが、目玉親父は【 13 】であり、鬼太郎とは【 9 】である。つまり鬼太郎とはサーティンキューの者であるのだ。しかし鬼太郎の漫画には、鬼太郎の母は描かれず、目玉親父の【 死神 】としての顔は描かれていない。そこが物足りないが。古代から現代をも貫く本源の思想とは、超人誕生の思想である。6から9に転換して13と一体と成り生きる!これが人類思想史の根本の超人誕生の原観念であるのだ!」


 とあって、タイトルだけは難しい文章を作るためにサーティンキューは知恵を絞っているかのようですが、本文に入るとすぐにサーティンキューの幼稚さが前面に出てきてすぐに嘘がバレるような妄想の文章が書かれていくのです。つまり、その下の次の文章は、


「1、ナチスは【 13 】年間であり、満州国も【 13 】年間だった!


ナチス第三帝国と満州国は同時期(1930年代初頭)に出現し、同時期に消滅(1945年)した【 幻の王国 】である。そしてどちらも【 13 】年間で終っている。最初に結論を言えば、ナチス第三帝国と満州国は地上に、突然、出現した地底王国だったのだ!

★ナチス第三帝国も満州国も【 13 】である世界の王が創った、神々の王国だったのである!」


 と、書いて赤字、緑字の強調文字を使ってサーティンキューは一生懸命サーティンキューの記事を信じる精神未熟児に意味もない当てつけの【13】の数字を洗脳しているのです。

  しかしながら、この文章だと【13】とはの前述した文章サーティンキューからアニメの「ゲゲゲの鬼太郎」に出てくる目玉親父になってしまいます。

 となると、ナチス第三帝国も【13】である目玉親父が作った神々の王国という意味になります。この文章を読んだだけでもサーティンキュー幼稚な嘘妄想の記事を毎日書いているとバカな大人でもわかってきますネ。そして、

★ノストラダムスの預言詩にある モンゴルの大王を蘇らすマルスになったのが関東軍だったのだ!

★日本軍とくに関東軍は【 世界の王の13 】に盲目的に従っていた。天皇の命令だと思っていたかもしれない。そして満州事変から日中戦争をしたのは、【 13 】であるモンゴルの大王を蘇らすためだった!つまり関東軍がマルスであり、【 9 】であったのだ!

 天皇の背後にいた【 13 】に関東軍は操られて満州国を建国したのだ!」


 と、書いて天皇陛下まで利用してを書いて妄想の歴史の改ざんをしているのです。つまり、サーティンキュー天皇陛下の背後にいたのが【13】の目玉親父と主張しているのです。しかも、モンゴルの大王目玉親父と主張しているのです。

 しかし、「ゲゲゲの鬼太郎」という漫画は戦後に描かれたという事もサーティンキューは本当に解っているのでしょうか?

 妄想にしても時間が支離滅裂ですね。ナチスを信仰する自称極右翼サーティンキューもここまで書くと本当の右翼からも“ふざけた狂信者”だと怒鳴られるでしょう。
 しかも、

「3、ヒットラーは【 9 】の者である!

★ヒットラーとは【 13 】が地球人類に与えた偉大な「 なぞなぞ 」である。鷲は子供の頃から、ヒットラーに興味があったが、ヒットラーを褒めていたのは、「わが友ヒットラー」とか言っていた三島由紀夫しか思い出せない。しかし彼は流行作家だったし、受け狙いで言ってたのでは?と思ったが、最後の切腹ショーで死ぬあたりは、やはり、ヒットラーをマジで尊敬していたかもしれない。」

  と、論理も理屈のない狂気じみた文章をサーティンキューは書いていると誰にでもわかりますネ。この文章だと、「ヒットラーは目玉親父が地球人類に与えた偉大な『なぞなぞ』である」となりますヨ。

  『なぞなぞ』でサーティンキューは答えを誤魔化していますが、いずれにしてもサーティンキュー一人だけの妄想だと始めから答えは誰にでも分かってしまいますネ。
 
  ところでネ、三島由紀夫氏の名前が出てきましたが、今の若い人にはもう過去の人としてわからない人も多いでしょう。そこが、サーティンキューの記事なのです。誰だかわからない人を出してはの事実を書いて、虚偽の事実から自分の都合の良い解釈に変えていつもうまく利用する記事を書くのです。

 しかも、この場合も三島由紀夫氏の名前を呼び捨てにして自分を偉くみせ、しかも、三島由紀夫氏ヒットラーを尊敬したために切腹をしたという虚偽の事実に変えた意味の文章にすり換えて洗脳するのです。

 そうやって、そう思わせておいて、次にサーティンキューヒットラーを褒める点では三島由紀夫氏より、自分の方だと何でもかんでも自分が一番わかっていて自分が一番偉いのだと盲信者に思わせる内容の文章にしているのです。

 もちろん、今までのサーティンキューの記事の中にでも一番ヒットラーを理解しているのがサーティンキューだと思わせる文章がブログで何度も書かれていましたね。
 
 それでは、サーティンキューがどうヒットラーのことを理解していると言うのでしょうか?この答えはこの文章のすぐ下にも書いてありました。

「★ヒットラーこそが、子供に虐められる【 亀 】なのだ。浦島太郎なら、ヒットラーという【 亀 】を助けないといけないだろう!」

 笑ってしまうような文章ですね。もちろん、こんなバカな文章を書くのは世界でもサーティンキューただ一人と言えますね。こんな嘘と妄想しか言えない狂気じみたサーティンキューの記事を読んで信じる人は常識人ではないと思いますが、もし信じる人がいたとしたら、サーティンキューと共に嘘と妄想の世界に落ち込んで人生を失ってしまうでしょうね。

 ところで、サーティンキューの洗脳の仕方はまず、意味の無い言葉と権力者を繋げて意味が通じない文章にして盲信者を悩ました後にサーティンキュー独自の解釈による洗脳を行って相手を妄想の世界に連れて行くという方法を取っているのです。例えば、突然に文章の中に出てきた浦島太郎の場合、

「★ヒットラーこそが、子供に虐められる【 亀 】なのだ。浦島太郎なら、ヒットラーという【 亀 】を助けないといけないだろう!」

 と、亀を助けた浦島太郎の童話の話から、その話のストーリーを理屈にして、盲信者浦島太郎になりなさいと説いているのです。

 そして、その浦島太郎とは何か!の解釈をサーティンキューの次の記事「ゲームの意味4 ~ 【 13 】と蘇民将来!」というタイトルの記事の中で、

「★なぜ?死神は人間の世界を破壊するのだろうか?その答えが分かる者が【 裏 】の者の浦島太郎である。歩兵は分からない。「 裏と 」の人間だけが分かるというもの。

★【 6 】の世界の人間は自分のことだけ考え、カネだけ拝んで生きる獣である。死後は四足の動物となるだろう。またはそれ以下か?四足の動物の意味するところは、神を考えず、自分のことだけ守って生きることのシンボルのように思える。そして自分の生活だけ守る人間が左翼と呼ばれる人間である。キレイゴトで飾ってもみても左翼は自分中心に生きる天動説人間である。」


  と書いているのです。この文章でサーティンキュー「裏」「浦」を引っかけているみたいだけど、それにしてもダジャレにもならない無茶な論理ですネ。そうすると、サーティンキュー浦島太郎とは“死神が人間世界を破壊することを善として理解する者”だと主張することになりますが、それにしてもいきなり歩兵という言葉が出てきて歩兵にはこの論理がわからないと述べるのです。

 そこで、サーティンキューはこの歩兵と言う言葉について同じくサーティンキューのブログ<「6から9への転換は将棋では歩兵から『裏』への転換」というタイトル記事の中で、

「★6から9への転換はギリシャ語の新約聖書まで行く必要はなくて、将棋の歩兵が敵の陣地に入って「 裏と 」になることで表現されている。」

  と書いていたので、将棋の歩兵のことを言っているのがわかりました。

 つまり、将棋では歩兵が敵陣に入ると歩兵の駒の裏側に書いてある赤い「と」になることから、「裏になるとと」という意味を「裏と」と言っていることが判ってきました。

  そして、サーティンキューはこのページの記事で、

「★正解は、トーサン(数字の13)を蘇らす数字の9の者とならねばならない!将棋の「 裏とのと 」意味は、

 1、トーサンの「 と 」。つまり「 と 」は強調文数字の十であり、一。一は十三だから【 と 】は十三で【 裏と 】は、十三を蘇らす者を意味する。 」


 と【裏と】の意味の答えを書いているのですが、常識的に考えてこの文章事態もおかしいですね。つまり、トーサンの言葉を発言する時の「と」は言葉の発音としてならわかりますが、「と」がどうしして数字の十の発音になるのでしょう。

「とう」とか「とー」なら数字のの発音として読めますが、ましてや、をどうして「と」と読めるのでしょう。一を「マイナス」とか「いち」ならわかりますが。

 さらに、次の文章の「一は十三だから【と】は十三で【裏と】は、十三を蘇らせる者を意味する」という言葉に至ってはを「と」と言ったり、十三と言ったりで、論理も言葉の使い方も意味もまったく支離滅裂で、説明すること自体不可能と言えるでしょう。

 このようにして、サーティンキューの記事を信じると、支離滅裂な考え方をした人間になり、、支離滅裂な人生を迎えてしまうのです。

  ところで、このように順序だてて説明してくると、段々とサーティンキューの記事に知らずうちに、洗脳されてくる人もいるでしょう。

  しかしながら、あくまでも私がサーティンキューの妄想を分析してサーティンキューは一体、何を主張しているのかを皆さん方にお分かり出来るようにしているだけで、あくまでもサーティンキュー嘘と妄想ばかりを主張する危険人物だと知らせているだけです。

 この文章でもサーティンキューは今までも述べてきたように飛躍する妄想を何度も述べていますネ。ここに整理してみると、


1、【6】の世界の人間は・・・死後に四足の動物以下になる。
2、4足の動物は神を考えず自分のことだけを守って生きる
  シンボル。
3、自分の生活だけ守る人間が左翼。
4、左翼は天動説人間。



 という嘘と妄想の論法で幼稚な人々を洗脳するのです。

 以上サーティンキューが今まで述べてきたことは、常識人としての私には信じられないことですが、こんな狂人じみたサーティンキュー嘘と妄想
 の記事に実は影響されている人達がいたということに驚いているのです。

 そのような人達の中にはいつの間にかサーティンキューの思想に洗脳されて凶悪な事件を起こすかもしれません。





小乗仏教の仏と大乗仏教の仏との違いを五井野正博士が語ってくれました

今回あおぽ第968号が配られました。
2面のトピックスに東京国立博物館
で開催中の「コルカタ・インド博物館所蔵インドの仏、仏教美術の源流」展についての記事が掲載されました。
 何でも、この特別展で仏教誕生以前の仏として「菩提樹(ぼだいじゅ)(カナカムニ仏)の礼拝」(写真1)が展示されているという説明です。

  katakamuna
(写真1)菩提樹 (カナカムニ仏) の礼拝 東京国立博物館ホームページより

 でも、「菩提樹(ぼだいじゅ)(カナカムニ仏)の礼拝」には仏様が彫られていません。そのかわり、樹木が彫られているのです。
 実はこの樹木がカナカムニ仏の象徴だと言うのです。と言うのも、仏教はもともと偶像崇拝が禁止されていたそうなんです。
 仏教は仏法と言われるように悟りが主体なので法が大事だったからです。ですから、仏像や曼荼羅を拝むより仏典と呼ばれた教典の意味を理解することの方が大事だったのです。
 では、なぜ菩提樹が仏様の象徴だったのでしょうか?そしてカナカムニ仏とはどんな仏様だったのでしょうか?と言うことで、五井野正博士が久々に登場してインタビューに答えているのです。以下はあおぽ968号に掲載された記事より抜粋しました。

・カナカムニ仏とは何でしょう?

釈迦の前にも六仏がいて釈迦も入れて過去七仏と言われた時代がありました。
カナカムニ仏は仏典では倶那含牟尼仏(くなんごんむにぶつ)と書かれていますが、これは仏典が中国に来たときの漢訳であって、原典のサンスクリット語ではKanakamuniと表記されるので、ローマ字読みでカナカムニと言う訳です。」

・なるほど、そうでしたか。お経など読んだことがないので倶那含牟尼仏(くなんごんむにぶつ)という名前も知りませんでした。

「そりゃ当然でしょう。仏教学者やお坊さんだってその名前を知っている人はあまり多くないと思います。ところで、カナカムニ仏はその七仏の中の5番目にあたる仏でした。
人の寿命が3万歳の時に、もっとも4万歳という説もありますが、道理から言えば3万歳の方が正しいのです。カナカムニ仏烏暫婆羅(優曇婆羅=ウドンバラ)の木の下で成道したと言われています。
 ですからカナカムニ仏の場合菩提樹というタイトルは博物館側の誤りだと思います。菩提樹釈迦の場合を意味します。ちなみに釈迦の前の仏は迦葉仏(かしょうぶつ)と呼ばれ、最初の仏から数えて6番目の仏にあたります」

・そうなんですか!カナカムニ仏の場合は菩提樹じゃなくてウドンバラだったのですか。

「そうです。優曇婆羅(うどんばら)優曇華(うどんげ)とも言い、『金光明経』では三千年に一度花を咲かせ、その時は転輪聖王が出現すると言われているのです。しかしながら、一般には優曇華の花は三千年に一度花を咲かせるという話から想像上の花と言われています。しかし、人の寿命が3万歳もある仏典の世界の話ですから、必ずしも想像上の話とは言えませんね」

・そうですね。優曇華の花という言葉は聞いたことがありますが。そうすると、このカナカムニ仏の話から来たわけですね。ところで、釈迦の場合は7番目の仏になる訳ですか?
そうなると経典では三千大世界にたった一仏しか顕れないと聞いているのですがどう違うのでしょう?

釈迦当時アーリア人が信仰するバラモン教が主体で釈迦アーリア人の出生です。ですから、出家当時はバラモン教の修行が主体です。バラモン教の神はブラフマン(梵天)ですから、究極の目的は梵天の世界に行って梵天衆になることだったのです。
 そこで、梵天の世界に行った人をブッタ(仏)と呼んでいたのです。だからバラモン教で言うブッタ(仏)釈迦の説く仏教、つまり大乗仏教の仏とは違う意味なのです。」

・そうだったのですか。こんな話は初めて聞きました。ブラフマンという言葉はあまり聞き慣れていませんが、梵天とは釈迦の仏像の左右に脇士としている梵天・帝釈のあの梵天ですか?

「そうです。その梵天です。つまり、バラモン教では最高の神にあたります。例えば、キリスト教だったら究極の目的は神の国、天国に行くことでしょう。それと同じで阿弥陀経で言えば究極の目的は阿弥陀如来西方浄土に往上するということになります。そこで、バラモン教では梵天に行くことが究極の目的だったので梵天に行けた人をブッタと言っていたのです。」

・なるほど。すると、釈迦が出家して、ブッタになろうとしたのはバラモン行の修行をして梵天に行くための修行だったのですね。

「そうです。そこでは、釈迦バラモン教の修行に伴い難行苦行をしたのち、全ての欲を捨て、菩提樹の下で三味のヨーガ(後に座禅と言われたもの)に入ったのです。
 つまり名誉欲、知識欲、権力欲、食欲、性欲など全ての欲を捨て、骨と皮だけのガリガリの身体の釈迦は最後の断食(だんじき)と断水(だんすい)を行ってミイラ寸前となり、いよいよこの世を去ってあの世(梵天の世界)に行ってブッタ(仏)になろうとしていたのです。
 すると、その時に釈迦の前にスジャータと言う名前の女性が鉢にお粥を入れて供養しに来たのです。本来なら釈迦は食欲を断っていよいよ梵天にいく時に食物を出しても受け取る訳がないし逆にスジャータは修行の邪魔をしたと思われる訳です。
 ところが、釈迦は鉢に入ったお粥を受け取り、それを食(しょく)してしまったのです。すると、それを見た5人の修行者、つまり釈迦が出家した時から国王の命令でずっと随行してきた修行者たちは釈迦に負けて退転(たいてん)したと思って去ってしまったのです。
 これが後に日本の仏教僧たちによって仏になる前には必ず魔王(第六天魔王)が邪魔をしに来るという考え方になった根本原因になってしまったのです。
 しかし、事実は当然違います。釈迦スジャータを見て一瞬でその心と願いを悟り、あの世(梵天)に行かずに、この世に留まり菩薩の道に入るのです。
 そこで、それまでのバラモン教の考え方である梵天に行くブッタ小乗教の仏と言い、梵天を超えた世界、つまり、梵天を超えた菩薩道で修行していく世界をMaha(偉大な)梵天=大梵天と呼び、そのような道の教えを大乗教と説明されたのです。
 ですから、過去七仏と言っても過去六仏までは小乗教の仏で、釈迦の場合は大乗教の仏になりますから本質的には七仏には入らないのです。もし、入るとしたら七番目の仏は本来なら弥勒仏だったのです。」







国際金融資本とバズーカ砲を撃つ日銀との関係


ついに、2014年度に日本の国債先物市場
の取引は1731兆円になりました。


 国債とは国の借金です。毎年の国家予算を組む時、国の収入と支出で支出の方が大きい時、国は国債という利息を付けた借金証書を発行します。
 
 
 
 2013年に国債(国の借金)は1000兆円を超えているとの報道がありましたが、実際には既に2010年3月末で国のバランスシートは1019兆を超えた負債総額となっています。
 
 
 
 では、この国債の買い手は誰でしょう?

 
 
 その多くが銀行や生保、年金などですが、国債が増える度に銀行が買わなければいけなくなります。そこで、銀行は国民の貯金を国債の方に回し、民間には金を貸さなくなったので結局、中小企業の生産活動が止まって不況になってしまったのです。
 
 
 
 ところで、官僚たちの天下り用として特殊法人などがありますが、実は政府が彼らの天下り官僚
のために200兆円以上のお金を出しているのです。

 
 これらの金はもちろん、国の借金、つまり国債を発行して、その金を特殊法人に貸し付けたり、特殊法人の設立もしくは規模を大きくする時の出資金になっています。
 

 ところが、現状はその、特殊法人の多くはその金を本来の目的には使わず、投資や外債、貯金金利のためにその金を基金として眠らせているのです。

 
 かつて、民主党がこの特殊法人の隠し財産を追求し、政権を取ってからこの無駄な埋蔵金を掘り出すために国会中継してまで騒ぎましたが、結局、霞が関官僚の抵抗にあって、政権を失ってしまいました。つまり、官僚などにとって民主党はもうコリゴリという訳です。

 
 結局、日本では官僚のために埋蔵金を増やしてやれば長期政権になるのです。民主党はこのことを知らないで正義感だけで行動したために政権を失い、官僚にへばりついたマスコミは民主党たたきをして民主党のイメージを悪くしてしまったのです。

 
 さて、この国債に異変が起きました。日銀が禁止手の国債買い入れを行ったからです。いわゆるアベノミクスですヨ。

 
 日銀が銀行から国債を買い入れてお金をどんどん銀行に流したのです。それによって皆さんはどんどんお量が増えて喜ぶかもしれませんが、実際は逆です。お金の発行が増えても皆さんの手にはお金が届かないのです。

 
 つまり、日銀が発行したお金は銀行に行くだけで銀行は貸し手がいないので再びドル債などを買ったりしてお金が本当に必要な中小企業や不況産業にはまったく貸さないのです。

 
 そして、お金の発行量が増えるために需要と供給の関係から円安となってインフレとなるのです。すると、物価が上がって消費税も上がるとなれば、増々国民の生活が苦しくなって増々不況になってしまうのです。

 
 このような時に冒頭で記述した通り、国債先物市場に異変が起きたのです、それは外国資金が日本国債の先物市場にお金を流して来たのです。
 国債先物取引の1731兆円の内、外国勢が896兆円もの取り引きを行っていたのです。取り引きの過半数を超えたのです。どうしてこういう事が起きたのか?

 
 これは欧州中央銀行(ECB)が昨年政策金利をマイナスまで引き下げてしまったから、お金を銀行に預けると金利を貰えないどころか管理料を取られるので貯金の代わりに国債を買う動きが出たのです。

 
 結局、ヨーロッパの主要国の国債価格が上がってその分、実質金利が下がってしまったので、相対的にまだ、日本の国債の方が利息の利率が高いために一斉に日本の国債を買いにきたというのがマスコミの説明になっているのす。

 
 しかし、この説明は正しくないでしょうネ。国債先物は半年後、あるいは一年後、二年後に、国債を買いますよと言うことで金利を狙うなら国債の現物を今買うはずです。つまり、金利じゃないという事です。金利を狙うなら、まだ日本の国債よりはドル債の様が良いでしょう。

 
 と言うことは、国債の先物とは現物取引ではなく、将来の取引のため、ある面では架空取引なので将来、国債が値上がると思えば買う人がいるし、その逆に国債の価格が下がると思えばその値段で売る人がいて国債先物取引が成立するのです。

 
 そのため、日本は戦後の敗戦から欧米の事実上の金融奴隷ですから、必ず金融のプロである外国勢に儲けさせることになっています。そうなると、外国勢が買うならば将来国債が値上がるのかなと思うでしょう。

 
 しかしながら、日本側の方は株が値上がっているし、これから国家予算が通ってまた大量の赤字国債が売り出される。しかも、これからは日本の景気が上がると思うから誰だって国債は将来下がると思いますよね。

 
 そうです。だから国債先物市場で日本側は国債の価格が下がると思っている人が多いから、国債の先物を売っていた訳です。だから、国債の先物の値段が既に下がっていたのです。そこで、外国勢は逆の考え方で国債先物を買うのです。その後に、日銀にまた多量に国債を買わせて国債価格を上げさせるのです。

 
 さもないとヨーロッパの国々の先物の金利が既にマイナスであっても、日本の5年物の金利が0.07%じゃ買う気にもなれないでしょう。ましてや国債が暴落したら金利どころじゃないからです。

 
 と言うことは、逆に言えば先物の買い手であるヨーロッパの国債こそ、将来値下がると見ている人たちが多いからヨーロッパの主要国の国債を売って日本の国債を買うというヘッジをしていると考えるべきです。

 
 となると、日銀は彼らの外国勢のために日本の国債を値下がりさせてはいけないから、そのような状況になる以前に彼らが国債を売り逃げるまで再び日銀がバズーカ砲を撃って大量の国債を買って下支えをするということになるのです。

 
 これが今の日本の現状なのです。もっとも、外国勢が896兆円の取引をしたという全体の統計は昨年度の話で合って、今の話ではありません。だから、日銀がこれまで意表をついてバズーカ砲を撃ち、国債をなぜ大量に買ったかの理由がこれで理解されたと思います。

 
 結局、国際金融資本のために政府と日銀のお芝居だったと言えるでしょう。金儲けしか考えない保身の日本人は結局、保身や金儲けのために日本まで売ってしまったのです。





五井野正博士を虚偽で誹謗中傷するサーティンキューの正体とおつむ


 五井野正博士を執拗に嘘と妄想の記事で誹謗中傷している「サーティンキューの正体とおつむ」はサーティンキューが書いたブログ記事を読めば一目瞭然。例えば、サーティンキューの「イスラム国とは鬼道の復活である!」
の記事で、

「鷲が子供の頃、ウルトラマンの再放送を何度もやっていて何度も繰り返し見たが、「バルタン星人」が好きだったんだが、あれにイスラム国は似ている。」

と書いているのだけど、サーティンキューは何を言いたいの?と思ったら、「イスラム国とは何か?」の中に、

「イスラム国とは仮面ライダーというアニメの中だけの存在だと思っていたショッカーが地上に出現したことは誰もが認めるだろう。
ウルトラマンを子供の頃、何度も見ていたが、大怪獣や悪い宇宙人の襲撃とは、このことだと解かった。」


と、書いていました。
 私がわかったのは、サーティンキューが子供の頃からアニメを毎日見ていたこと、アニメと現実の区別が解らないから小学校も卒業出来ないおつむの悪い子ということがわかりました。
 だって、「ショッカーが地上に出現したことは誰しもが認めるだろう」と書いているから何を間違えているんだろうネ。サーティンキューの言っていることを誰が認めるというノ。しかも、

「鷲が子供の頃、見ていた様々な漫画やテレビドラマや映画は全て意味があった。そしてその世界が古代の世界教である【 鬼道 】を描いた世界であった。鬼太郎は鬼の子であるミトラである。バアル(鬼)の子がミトラである。」

 と、誰にも意味がわからない妄想をしているのだから世話がやけるワ。しかもネ、

「そして数字の【 13 】のトーサンの目玉親父と一体化しているのが数字の【 9 】のミトラ(鬼太郎)だと教えているのだ。」

とバカなことを書いているノ。
でも、わかったことは目玉親父の【13】を英語読みすると「サーティン」でミトラ(鬼太郎)の【9】をキューと日本語読みすれば合わせて「サーティンキュー」となることがネ。
 これが「サーティンキューの正体」だったとわかったヨ。

 さらにネ、「サーティンキュー 朝日新聞」と検索すると、「朝日新聞を代表にする『権力と戦っているふりをして商売をしているバカたち』の終わり!」というながーいタイトルのサーティンキューの記事が出てくるから、そのサイトを開くと記事の中に、

「世界の王である目玉親父(玉)と結びつく鬼太郎に成ることが人生の目的である!」

と言っているノ。
 だからこんなレベルのおつむに騙される人間もバカですネ。でも、こんなおつむの子が、「イスラム国とは何か?2」の記事で、

「悪を行うように見えて、イスラム国は日本人を殺し、また教え、日本を建て直す!ということを結果的にはするだろう。」

と、言っているのだから始末が悪いのです。さらに、

「イスラム国の中枢の世界権力は卓越した哲学、高度な知識、財力、高度な科学、高度な精神を持っている。普通の人間(数字の6)はかなわない力を持つ。なぜなら彼らの中枢は数字の【 9 】である神人であるからだ。」

と、なんだか意味のわからない妄想をしているノ。しかも、

「本当に人を殺すお祭りの原型のようなものがこの「イスラム国の戦争」である。しかしこの「お祭りの目的は、6から9へ転換し13と一体化する!」ということは、太陽が頭上にある時の【 首斬り 】ということで解かっている。」 

と、書いて【首斬り】のことを、

4、結び ~ 太陽神が世界を動かす!で、

「首を斬ることは、【 6から9への転換 】を意味していて、オレンジ色は【 新しい太陽神の誕生 】を意味している。」

と、結論しているのには幼いと言うよりは恐ろしい子だとわかったワ。
 こんな幼稚で恐ろしい子とは「旅は道づれ」したくないワ。
 これじゃあ、オウム真理教の「ポア」と同じ考え方になるでしょう。こんな幼稚で恐ろしい子の記事を信じたらその内にカルト集団が生まれてしまう。
 だからサーティンキューは著名人に対して嘘で逆の事実を書いて、そのサーティンキューの嘘を信じた読者が騙されたと思って腹を立てる人を狙って、

「大掃除の意味は数字の【 6 】の人間の首を斬ること。ロクデナシを殺すことなのだ。」

と、書いて信じ込ませ、

「そして浄化されるロクデナシとは、
1、太陽神を否定する者たち
2、太陽が自分の周りを回っていると思っている者たち
3、宇宙の原理を何も学んでない者たち
の3つを上げておく。」


と、とんでもない話をでっち上げて洗脳させるのです。しかも、

「ロクデナシとは先進国の世俗的成功者に多い。なぜなら先進国のエリートの職業、医者・弁護士・学校の教師・公務員・政治家」

と述べて、次に、

「佐世保首斬り少女の父は地方の名士でテレビにも出て、テレビで弁護士的な正義を語っていただろう。しかし太陽神は「六法」の世界を否定した!と考える。「六法」という言葉は、まさに六道と云う言葉を現代的に置き換えた言葉の感じがする。人間の妄想が創作した法律世界。そんなものは、太陽神から見ればクダラナイ世界だろう。」

 と、サーティンキューを信じる同等なおつむのバカな子たちを洗脳して、オウム真理教の教えのように殺人を神聖化させ、やがて太陽神が首斬りを命令したゾといずれけしかけるのヨ。どう?「サーティンキューの正体」がわかった?

 今まで述べてきたことは私の妄想と勘違いしないでよネ。
 あくまでもサーティンキューの恐ろしい妄想をサーティンキューの記事で明らかにしてきただけです。
 皆さんもサーティンキューの記事で確かめてください。でも、くれぐれも洗脳されないでくださいネ。

 サーティンキューの今までの記事でわかったことは嘘の中傷で批判されてきた五井野正博士は逆に嘘など付かない世界的な著名人でサーティンキューや背後の団体の悪と戦う正義の味方の人だったと、さらにも増してわかったということですネ。













今年最初の五井野正博士講演会が開催!

2014年2月11日五井野正博士東京講演会のお知らせ
http://www.dignity-defense.com/Event/pg108.html


今年最初の五井野博士の講演会が開催されます!!タイトルはなんと!
「特定秘密保護法案の成立によって隠される原発事故の現状とUFOや地下王国などの存在」

わくわくしますね~。席を確保しなくっちゃ!お問い合わせは一般社団法人 人権擁護安全保障連盟さんまで。

新年あけましておめでとうございます!!

2014年 平成26年 あけましておめでとうございます!
本年、世界の人々が戦争や災害に苦しまない一年に
なりますように。

また個人的に私は天皇皇后両陛下が大好きなので
ご高齢に成られた両陛下にご心痛がないよう、
平和、和平を目指す日本国家であらんことを
心より祈ります。

賀正

五井野正博士 出版記念講演が12月大阪で開催決定

五井野博士12月大阪講演会


五井野博士の出版記念講演会が12月14日大阪で開催決定!お申し込みは以上のリンクサイトをご覧ください。

五井野博士の本「今知らなければいけない重大な真実を語るメジャーな人々」発刊

11月始めに五井野博士の著作された「今知らなければいけない重大な真実を語るメジャーな人々」が、ヒカルランドから発売されます!
今から待ちきれない(^o^)/詳しくはこちらまで♪


ヒカルランド刊行予定本案内

五井野博士 8月に秋田講演会開催

五井野正博士 秋田講演会

8月18日に秋田市において五井野正博士の講演会が開催されます。東北地域の方はこの機会に是非!!参加して下さいませ

五井野正博士「一念三千論」を狙うカルト宗教団体の功罪

 さて、今回は特別長編です。

 前回このブログで某宗教団体が組織挙げて五井野正博士のイメージダウンを狙い、五井野正博士が出演する5月4日の日比谷公会堂で開催される「日本の危機と今後の行方」講演会に先駆け、五井野博士を誹謗中傷するネット質問箱をネット検索の上位に最近いきなりアップしてきた、とお知らせしました。

 今回はさらに衝撃の新事実が発覚したのでお伝えします。

 それは『五井野正』でネット検索するとウイッピータイムスの旧HP版「五井野正博士(Dr.Tadashi Goino)略歴―Avis」が検索上位に出てきます。このサイトは五井野博士のプロフィールを検索するのに以前より頻繁にアクセスされていたサイトである。
 実はこのサイトが今年はじめから第三者にパスワードを盗まれ、海外経由で不正にアクセスされウイルスを流され内容が文字化けするという被害を受けていたのである!
 一旦、専門家のおかげでこの事態は解消されたが3月にまたしても同じ被害にあい、ついにウイッピータイムスの旧HP版は閉鎖せざる得なくなったというのだ!!だから現在このサイトにアクセスしても閉鎖中と表示されるのだ。
 これはどういうことか?!五井野博士のプロフィールサイトが執拗に狙われ遂には閉鎖に追い込まれていたのだ!
 丁度5月4日の日比谷公会堂での講演イベント前に、次々と悪質な妨害活動が行われていたのである!!

 この他にも五井野正博士は以前より信じられないほどのひどい妨害活動を受けているが、その妨害は直接的にフランスでカルト宗教団体と名指しされた某宗教団体が絡んでいた。具体的に明らかになっている事実の一部を以下に紹介したい。

 秋田市の市民新聞「あおぽ21」より一部転載
五井野正博士特集 ~秋田の市民新聞「あおぽ」 Vol.385('03年11月7日)より~
エルミタージュ美術館の展覧会妨害事件(1) 
 
 平成6年(1994年)6月24日からデンマークで“印象”展を開いている際中に、7月1日から西アジアのアルメニア共和国のアルメニア国立美術館で「ゴッホの浮世絵コレクションと歌川正国」展が同時に開催された。
(中略)
  民族の独立心が強いアルメニアが、建国記念として、東洋と西洋を芸術で繋いだゴッホと浮世絵の関係に、関心を持ち「歌川正国とゴッホの浮世絵コレクション」の展覧会の開催を人を通して打診してきたのである。
 開館セレモニーだけでも1000人以上の人が押しかけ、会場は人で埋まって身動き出来ない程だった。
 開館中、アルメニア国始まって以来の大反響と評判は旧ソ連邦に瞬く間に拡がり、サンクト・ペテルブルグにある世界三代美術館の一つ、ロシア国立エルミタージュ美術館が展覧会の希望をしてきた。
写真31
・ロシア国立エルミタージュ美術館

 五井野正歌川派門人会会長は、その吉報にすぐ応じると、今度はロシア政府関係者から、モスクワの国立プーシキン美術館で先に開いて欲しいと打診があった。
 歌川派門人会主催の“印象”展と「歌川正国とゴッホの浮世絵コレクション」展は、開催と同時に米、欧、旧ソ連邦とたちまちの内に世界が注目する展覧会となったのだ。

   エルミタージュ美術館展覧会前に様々な妨害 
 
 日本の大手新聞社、2社が、“印象”展と「歌川正国とゴッホの浮世絵コレクション」展の評判にすぐに聞きつけた。
 例えば、デンマークでの“印象”展とアルメニア国での「歌川正国とゴッホの浮世絵コレクション」展が終わった次の日には、もう某大手新聞責任者三人が長野県大町市の歌川派門人会本部に五井野会長を尋ねてきた位だ。
 そこで、さらにエルミタージュ美術館での展覧会開催に驚いて、契約時点から一面トップで掲載し、独占的に十回連載で大特集したいと意気込んで帰ったのだが、9月に入ると、おかしな事件がロシアで起きた。
 先ず最初の事件は歌川派門人会の事務局員だと名乗る二人の日本人がエルミタージュ美術館を訪れ、不穏な言動を起こしたことだ。
 もちろん偽者で、どこかの組織の妨害行為でしか考えられないが、国際電話で事実確認を取ったピオトロフスキー館長はこの妨害者を追い返し、難なく事は終わった。
 この様な妨害にもかかわらず、歌川派門人会とエルミタージュ美術館との間で展覧会開催の契約が1994年9月に無事に行われた後、スタッフがプーシキン美術館との契約の為、モスクワに移動した。
 アカデミーの高名な科学者達が利用する特別なホテルにスタッフは泊まれたが、スタッフの北村氏の部屋の隣に、同じタイミングで日本人カップルが泊まり、さらに同じフロアにスタッフの部屋を取り囲むように数人の日本人が滞在した。
 日本人が宿泊するはずのないホテルにである。
 すると数日してスタッフの北村が冷蔵庫にあった飲み物を飲んだ後に、「胃が上下左右に伸縮し、苦しくて立ってはいられない状態で、七転八倒の苦しみ」の被害にあい、五井野博士発明の万能薬G・Pを飲んで一命を取り留めたという事件が起きた。
 さらにもう一人のスタッフも同じ飲み物を飲んで同じ症状を起こしたのである。明らかに毒物によるものと考えられた。

    オウムと某宗教団体の関係は 
 
 当時のロシアはオウム事件が発覚する前で、モスクワの地下鉄の入口にはオウムの信者達がビラを配っていた。
オウムにスタッフが狙われる理由はまったくなく、今回の事件は別の組織の者と思われるが、排他的な某宗教団体が1970年代からソ連と関係を持っている国柄であり、特にモスクワ大学はその某宗教団体の大学と友好関係にあったのだ。
 ゆえに五井野正博士(ラトビア国立芸術アカデミー名誉博士、ウクライナ国立芸術アカデミー名誉教授、他)がモスクワ大学で講演できないことは当然としても、何故オウムの麻原がモスクワ大学で講演出来たのか?!
 さらに、オウムがロシア政府から排除を受けないでロシアでの活動やロシアの高官と何故会うことが出来たのか?!
 この排他的な某宗教団体はオウムだけには寛容なのか、それとも噂にあるようなオウムのバックなのか。
 オウムが起こした坂本弁護士拉致殺害事件や松本サリン事件など、何故警察が初期捜査に鈍いのか、あるいは誤認したのか、日本のマスコミが沈黙して語らない、あるいは語れない驚くべき事実がいつ明らかにされるのだろう。
 しかし、海外の捜査機関やマスコミまでは日本のように牛耳られていない為なのか、フランス政府ではこの某宗教団体をオウムと同じようにカルト教団と指定した。
 歌川正国こと五井野正博士は、この事件を境に拉致や命を狙われる事件が次々と起きるのである。(つづく)

まるで驚くべき犯罪サスペンス映画さながらの内容である。
また、昨日4月29日に日露首脳会談が行われたが、注目された北方四島返還問題に関しても実は五井野正博士が両国の重要なキーパーソンだという事実、そしてここでも某宗教団体の妨害が絡んでいたという事実の一部を紹介する。

秋田の市民新聞「あおぽ」 Vol.305('02年3月22日)より一部転載

北方四島は日本に戻るはずだった!!
五井野教授の北方四島返還計画をロシア政府が推し進めていたのに…
 

(前略)
北方領土は日本に返還される可能性があった! 

 ロシア会談の公式な発表では、北方四島に日ロ双方の資本投資による経済協力プラン(エリツィン・橋本プラン)が決められ、燃料エネルギーに始まり宇宙事業にまで及んだ内容である。
 ところが、この非公式会談の裏には、北方領土が日本に返還される可能性があったという真実が隠されていたというのだ!
 それは本誌300号で紹介した歌川正国こと五井野正教授の提案する北方四島10年後返還という提案書(ウイッピータイムス9号に全文掲載)にそって、日ロ平和条約締結と同時に北方四島に年間2千億円、10年間で2兆円を投資して、宇宙事業を含む日ロ文化・観光共同事業となる北方四島芸術の島造り計画が、水面下で進められていたという話である。
 この五井野教授の提案書とは平成8年11月26日、日本で開催された日ロ国交回復40周年記念式典の会議で、ロシア側代表団7名に対して三塚博大蔵大臣(当時)、桜内義雄元衆議院議長ら出席の日ロ記念会議に特別ゲストとして同席した五井野教授が、その会談後に日ロ平和条約の締結と北方四島領土問題解決の提案書を日ロ双方に提出し、 その後、この提案書はプリマコフ外務大臣(当時)、ロシア国会下院議長、そして五井野教授独自のルートでエリツィン大統領にも渡され、日・米・ロの300の提案の中で最高の提案と絶大なる評価を受けたのである。 ロシア会談の公式な発表では、北方四島に日ロ双方の資本投資による経済協力プラン(エリツィン・橋本プラン)が決められ、燃料エネルギーに始まり宇宙事業にまで及んだ内容である。
 ところが、この非公式会談の裏には、北方領土が日本に返還される可能性があったという真実が隠されていたというのだ!
 それは本誌300号で紹介した歌川正国こと五井野正教授の提案する北方四島10年後返還という提案書(ウイッピータイムス9号に全文掲載)にそって、日ロ平和条約締結と同時に北方四島に年間2千億円、10年間で2兆円を投資して、宇宙事業を含む日ロ文化・観光共同事業となる北方四島芸術の島造り計画が、水面下で進められていたという話である。
 この五井野教授の提案書とは平成8年11月26日、日本で開催された日ロ国交回復40周年記念式典の会議で、ロシア側代表団7名に対して三塚博大蔵大臣(当時)、桜内義雄元衆議院議長ら出席の日ロ記念会議に特別ゲストとして同席した五井野教授が、その会談後に日ロ平和条約の締結と北方四島領土問題解決の提案書を日ロ双方に提出し、その後、この提案書はプリマコフ外務大臣(当時)、ロシア国会下院議長、そして五井野教授独自のルートでエリツィン大統領にも渡され、日・米・ロの300の提案の中で最高の提案と絶大なる評価を受けたのである。

医学分野においても世界から注目の五井野教授・20世紀のレオナルド・ダヴィンチと評価!! 

 平成11年からデンマーク・コペンハーゲン大学でGPによるガン細胞及びマウス実験が開始され、驚異的効果を得たとしてデンマークのトップの新聞ポリチケン紙が第一面で掲載、国営ラジオも何度も報道、さらにヨーロッパでも報道された事から、五井野教授は旧ソ連邦の国々だけでなく、ヨーロッパ諸国でも注目を集めている。

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・五井野プロシジャーの画期的効能は各紙のトップニュースとして掲載され話題となった。

  また翌12年の7月には、デンマークの医薬品安全局から自然薬では難しいとも言われた治験医薬品に認可登録され、同年11月頃からGPによる臨床試験がコペンハーゲン大学の中央病院で開始された。
 コレステロールや糖尿病にも驚くべき結果が出たので、その成果は昨年9月9日から米国・ニューヨークで開催された第14回脂質代謝国際医学シンポジウムで、GPの優れた効果が公開発表されたのである。
 この国際医学シンポジウムにはファイザー製薬やバイエル等の世界の強大な国際医薬企業がズラリと並び、そして米国心臓学会や欧州動脈硬化協会など有名な学術団体が協賛しており、GPの発表データ表が瞬く間に無くなるほどの注目を集め、後日にはヨーロッパの大手製薬会社や保険会社など数社から申し入れが相次いだ。
 このように五井野教授は医学分野においても天才的才能を発揮し、世界から注目を集めているが、実は、平成8年エリツィン大統領の心臓病の容体が悪化した時、最後の頼みとして大統領府からGPが極秘に要請され、その為、五井野教授は極秘でモスクワにロシアの特別VIPとして出向き、エリツィン大統領側近にGPを渡した事から、エリツィン大統領との深い信頼の絆が生まれたと言われている。
 その後のエリツィン大統領が奇跡的に政治復帰したという事実は、世界の人々の知るところだろう。
 さらにクレムリン病院で別の重病の心臓病患者(大統領経済顧問)をGPによって奇跡的に治し、心臓のバイパス手術が中止になったほど健康を回復させ、ロシア医学界からも注目を浴びているのだ。
 また五井野教授は平成7年にサンクトペテルブルグのソプチャック知事(当時)と会談し、911(民間救助機構)の必要性と設立を呼びかけ、平成8年当時、副知事だったプーチン現大統領と協力して911を設立させている。
 また五井野教授は平成7年9月にアルメニア大統領から在日アルメニア名誉領事に任命されたが、日本外務省内で五井野教授の活躍を良しと思わない組織の妨害が起き、平成8年以降に日本外務省名を語って五井野教授を虚偽の中傷で、アルメニア外務省に無礼な拒否行動を起こす等の事件が起きた。
 それに驚いたアルメニア大統領はエリツィン大統領に相談すると、エリツィン大統領はこの妨害組織団体をカルトと認識して、ロシアから排除する為の法案制立のきっかけにまでなったと言われている。
 この五井野教授の在日アルメニア名誉領事就任妨害事件によって、アルメニアだけでなく、エリツィン大統領と日本の外務省との信頼関係さえも失われる事になった。
 そしてロシア大統領府は、五井野教授を日本外務省が認めなくても、今もアルメニア名誉領事の様に対応評価しているという事で、またアルメニアにおいても、つい最近でも政府系新聞に五井野教授について大きく特集されている位のヒーローなのである。
 つまり、北方四島はソ連からロシアに移属したが、ソ連邦解体後においても旧ソ連邦のロシア、ウクライナ、アルメニア等の国々が集まってCISが結成され、北方四島返還は道義的にはCISの問題ともからんで、そのCISの国々から20世紀のレオナルド・ダヴィンチと評価されている五井野教授の提案だからこそ、ロシア側は受け入れられるという話もあるのだ。
 それは日ロ40周年記念式典のロシア一行団事務局長のエリョーミン氏が「クリル4島(北方四島)はあの日本人には返さないが、五井野教授なら返そうと言うのが、ロシアの考え方だ」
と五井野教授に語ったと言われている事からも理解される。

(写真4)アルメニア大統領(中央)から駐日アルメニア名誉領事に任命された筆者。
■平成7年9月、五井野正博士はアルメニア大統領(当時 右から2番目)と会談し在日アルメニア名誉領事に任命され、日本外務省に公式に通達された。
 
 その様な流れの中で、平成9年1月に北方四島問題で一番ネックといわれるロシア国会内の地政学委員会で五井野教授が演説する事になった。
 成田を発つ前日に、外務省筋の重要人物と会い、五井野教授はロシア国会では北方四島に10年間にわたって総額1兆円の投資を述べるが、日ロ平和条約締結の段階までに金額がどんどん上乗せられる事も考えて、最終的にどの位の金額まで日本が出せるのかと話し合った結果、2兆円まで可能という確約を得て、ロシアに向かった。
 ロシア国会は始めから北方領土返還には一切応じないという厳しい意見が飛び交う中で、五井野教授が北方四島の芸術の島計画の提案を述べると雰囲気はガラリと変わって、委員会のメンバーから拍手喝采を浴び、特にブルブリス副委員長・元国務長官は興奮して、あらかじめ予定した原稿を読まないで、五井野教授を称賛し、最後に「これからは民間平和条約で話を進めてゆこう」と五井野教授の提案を支持して、会議は終了したという事である。
 その後、同年3月4日付けでロシア国会外務委員会のルキン委員長から五井野教授宛に、公式に五井野教授の提案を支持する文章が送られた。
繝ュ繧キ繧「騾」驍ヲ蝗ス莨壼慍謾ソ蟄ヲ蟋泌藤莨壹・蟋泌藤髟キ縺九i蜃コ縺輔l縺溘€€莠比コ暮㍽豁」蜊壼」ォ螳帙・繝ュ繧キ繧「蝗ス莨壹・蜈ャ蠑乗枚譖ク縲・convert_20130501172910
ロシア国会外務委員会のルキン委員長から公式に送られた五井野博士の提案を支持する文章

 そして、同年6月にはエリツィン大統領もロシアのTVニュースで、この五井野教授の北方四島を日ロ両国で芸術の島として文化的、平和的に管理するという具体的提案を高く評価する発言をしたのだ。
 同年10月2日CIS加盟国のベラルーシ出身でベラルーシ大統領とも親しく、ロシアのジュコフスキー宇宙空軍アカデミー総裁で宇宙飛行を3回経験したコバリョノク空軍大将が五井野教授の招待で来日し、小渕外務大臣等と会い、長野県大町市にあるウイッピー総合研究所と歌川派門人会本部を訪れた。

写真6-1
・コバリョノク空軍大将(右端)は小渕外務大臣(当時 右から2番目)と会談。同席する五井野正博士(左から2番目)
 
  この頃の日本の状況として、週刊文春の平成14年3月7日号では鈴木議員が平成9年秋に「北方領土なんて返って来たら迷惑だ。30兆もの資金をつぎこまなければならないが、それだけの見返りはない」と発言したという事が掲載されている様に、五井野教授の提案に否定的な意見が政府の中にもあった。
 しかし、それよりも問題なのは、この頃五井野教授が何度も拉致されそうになったという事件が続出した事にある。
 そして平成9年11月クラスノヤルスクでのエリツィン・橋本会談が行われた。
その後すぐに、特使としてブルブリス元国務長官が五井野教授の招待で同年11月22日に来日した。
 このブルブリス元国務長官に、モスクワで執拗に五井野教授の虚偽の中傷を述べて、ブルブリス議員の訪日を止めようとしたのが、あの佐藤前主任分析官なのだ。
 しかし、ブルブリス議員は佐藤前主任分析官の言動を疑い、逆に五井野教授を信じて来日した。
 来日前に五井野教授は野呂田日ロ議員連盟事務局長と会って、国会議員20~30名位がウイッピー総合研究所主催のブルブリス元国務長官歓迎パーティーに出席してもらえる手はずを整えたのだが、鈴木宗男議員等が根回しして妨害したそうで、結局、亀井元建設大臣だけが出席、さらに橋本首相(当時)にもブルブリス議員が首相に会いたがっていない等の虚偽を述べて、首相との会談が実現されなくなったという事で、これによって北方四島返還のシナリオが次々と壊され始めたという事である。
 つまりブルブリス元国務長官は五井野教授の北方四島の提案の実現化に向けて、日本政府側の下ならしに来たという事であり、帰国すれば第一副首相の座が約束されていたと本人が語っていた様である。
 ロシア側は日本でのクラスノヤルスクに続く日本での非公式会談場所を長野と希望していた。
 つまり長野県大町市には五井野教授主宰のウイッピー総合研究所があり、そこを在日アルメニア名誉領事館と希望したい旨を、アルメニアや日本外務省に知らせていたからである。
 ところが日本側の意向は始めは北海道を希望し、後に静岡県川奈となったが、長野県をはずすなど、ロシア側の提案とは逆に北方領土は返らなくてもいいから始めに国境線を引き、前倒しで2千億円(当時のレートで14億ドル)出すなどの逆提案を出した様である。
 エリツィン大統領は訪日の前に、この様な日本側の意向を受けたチェルノムイルジン首相を解任して、ロシアの法律にのっとり、首相不在の時は大統領は国外にでてはいけないという規定から川奈会談をボイコットしようとしたのではないかとも言われている。
 そこで五井野教授は大統領府に同行の取材記者と共に呼ばれ、
「エリツィン大統領は間違いなく長野のあなたのところへ行く予定だった」
と述べ、エリツィン大統領は五井野教授の10年後返還の提案を非公式会談という形で橋本総理と共に支持する計画を描いていた事を知らせてくれた。
 それに対し、五井野教授は日本側に悪質な妨害があり、その過程で日本側が示した前倒しの金額の話に関しては新聞に載った位だから確実であると言い切った。
 そこで大統領は五井野教授を信用して、非公式な形で静岡県川奈に行く事になったのではないかと同行記者が語る。
 そして川奈において橋本総理から国境線画定の逆提案が出され、エリツィン大統領はこの提案を面白いと述べモスクワで回答を出すと約束した。
 しかし、その後、橋本総理は総理の座を降りて故小渕恵三議員が日本の首相として25年ぶりにモスクワを訪れる事になるが、舞台は公式会談となった為に、日ロ双方の互いの立場を表明するだけとなり、北方四島返還交渉は難航し始めた。

写真2
・橋本元首相(左)と五井野正博士


  1999年12月に北方四島問題解決は、日本側の妨害組織団体がある限り不可能と考えた五井野教授はエリツィン大統領に、「北方四島10年後返還」提案は断念してよい旨の文章を送り、その二週間後位にそれに呼応するかの様にエリツィン大統領は大統領を辞職した。
 つまり、「北方四島問題を両国の友好の橋として解決して、日ロ平和条約を締結する事がエリツィン大統領の夢として、最後の仕事として肉体的な限界を超えて、がんばっていた。しかし、その夢も消えたから…」と五井野教授は心情的に語ってくれた。
 その後、鈴木宗男議員の「二島先行返還」が外務省の方針となって大きく舵を切るのである!

    戦後50年の外交努力は経済バブルと同じく消えた…。 

 以上の事実を日本国民が聞いたら驚くような、信じられない話であるが平成13年12月20日鈴木宗男議員を招いた懇談会において聴衆の一人から「北方四島は金で買えないのですか」と質問されたとき、鈴木議員は、以前は1兆や2兆で買い取る事は出来たかも知れないが今は無理という返答を行った。
 具体的な金額がピッタリ一致する返答の言葉の中に、北方四島が戻ってきた可能性を鈴木宗男議員が皮肉にも肯定している事実が読みとれるのである!
 いみじくも鈴木議員は、北方四島支援事業において北方四島返還のためと主張していたが、今回の鈴木宗男スキャンダルによって日ロ双方は仕切り直しをせざるを得なくなり、田中、ブレジネフ会談(1973年)の成果さえも失い始め、戦後50年の日本政府の外交努力は日本経済のバブルと同じ様に消えた。その後遺症は日本経済と同じ様に、共にずっと続くのだろうか?!
 それゆえ、鈴木宗男議員は結果的に見る限り北方四島を買うことに努力するよりも、売ることに努力していたのではないかという疑惑がここに新たに生まれ、今、国民の前で売国者として裁かれているのではないだろうか?!

秋田市の市民新聞あおぽ21


 なんと、以上の情報からすると本来なら五井野正博士の「北方四島10年後返還」提案書によって日露の領土問題は大きく舵をきり、それを機に日露平和条約が既に結ばれていた可能性が非常に高かったのだ!それが妨害されたため、結果的に両国にとって政治的、経済的に大きな損失を被ったのである。
このように日本の国益を考えれば、五井野博士の活動および提案は政府にとって民間人だからといって決して侮れないものばかりだ。むしろ政府の様々な分野の相談役として迎えたいくらいの卓越した内容ばかりなのである。
 それもそのはず、五井野博士はその卓越した頭脳や才能をロシアやスペイン、アルメニアなど世界各国の王室や国家元首、および学術会議のトップが治める学術アカデミーから評価され、アカデミー会員および博士号、教授号を授与されている大天才なのである。ロシアではレオナルド・ダ・ヴィンチの再来とも評されている程である。

 ウイッピータイムス 五井野正博士プロフィールより一部転載
· ロシア連邦国立芸術アカデミー名誉会員
· ロシア連邦国立人文科学アカデミー名誉会員
· ロシア自然科学アカデミー会員
· スペイン王立薬学アカデミー会員
・国際自然・社会科学アカデミー会員
· 国際発明・発見アカデミー会員
· アルメニア共和国国立科学アカデミー会員
· アルメニア共和国哲学アカデミー名誉会員
· アルメニア共和国工学アカデミー名誉会員
· イタリア経済・社会科学アカデミー会員
· ウクライナ国立口腔病学・医学アカデミー名誉会員
· 英国ケンブリッチ文学アカデミー永久会員
· ロンドン外交アカデミー会員
· The International Academy of World Nations Spiritual Unity 会員
・モルドバ国立医科薬科大学客員教授
・日本物理学会会員

役職
·世界民族精神融合アカデミー(International Academy of World Nations Spiritual Unity )の副総裁
· 日本支部総裁 ロシア連邦安全防衛法規諸問題アカデミー副総裁
· ロシア自然科学アカデミーアルメニア支部名誉総裁
· 国際自然・社会科学アカデミーアルメニア支部名誉総裁
· 国際自然・社会科学アカデミー日本支部総裁
· 人間の尊厳と安全を守る国際連盟・アジア太平洋地域全権大使
· サンクトペテルブルグ民間救助機構(911)創立者会長
· 日本・ロシア協会参与
· インターナショナル・バイオグラフィカル・センター(ケンブリッジ) 理事会会員・国際功労会員・国際評議員
· アメリカン・バイオグラフィカル・インスティテュート理事会会員・国際大使
· 医学誌「medicina altera」(英語・ロシア語)編集長
· ロシア連邦大統領府戦犯・抑留委員会委員
· 一般財団法人 歌川派門人会代表理事
· ウイッピー総合研究所所長
· 聖ヨーロピアン騎士団 副総裁

博士号 教授
· ロシア連邦最高国際アカデミー健康・保健医学教授
· ロシア連邦州立ヤロスラブリ医学アカデミー名誉教授
· ロシア自然科学アカデミー名誉教授
· アルメニア共和国国立科学アカデミー名誉博士
· ラトビア共和国国立芸術アカデミー名誉博士
· ウクライナ国立芸術アカデミー名誉教授
· ウクライナ国立ポルタワ工科大学名誉教授

勲章 爵位 受賞
· フランス芸術文化勲章シュバリエ 勲三等
· 聖セラフィーム・サローフスキ勲章
· モスクワ市下院議会より名誉賞
· インターナショナル・バイオグラフィカル・センター(ケンブリッジ)の 1996,98,99年度マン・オブ・ザ・イヤー受賞
· アメリカン・バイオグラフィカル・インスティテュートの1996,97,98,99年度マン・オブ・ザ・イヤー受賞
· ロシア連邦1998年度マン・オブ・ザ・イヤー受賞
· マルタナイト勲章(ガブリエル爵位)
· ポポフ賞(発明・発見)
· ジュコフ勲章(文化)
· パブロフ賞(生理学)
· 聖スタニスラフ白大十字勲章(公爵)
· ロシア正教アレクスィー二世ゴールドメダル(平和)
· 無敵のダビデ賞(哲学)
· カーピツァ賞(物理学)
· ピョートルゴールド賞(経済学)
· ナイトオブサイエンス賞(科学)
· トレチャコフゴールド賞(芸術)
· ベルナツキー賞(医学)
· P・エールリヒ賞(医学)
· プーシキン賞(文学)
· 科学と芸術の騎士賞(科学と芸術)
· ティリシア賞(社会活動)
· 黄金のヘラクレス賞(イタリア経済・社会科学アカデミー)
· メチニコフ・ゴールド賞(医学)
· ガガーリン勲章(宇宙工学)
· ドイツ・ハノーバー協会メダル(医学)
・ロモノソフ賞

 最後に、月刊誌ザフナイ2012年12月号では五井野博士ご自身はネットの虚偽の中傷について以下のように述べている。

 (前略)
 さて、ネットの虚偽の中傷で読者にお騒がせ致しましたが、騒いでいるのはあくまでもカルト宗教団体の方であって、こちらの方ではありません。前にも述べたと思いますが、彼らはどうでもいい事実に嘘を入れてヘビのように二枚舌を使って中傷する手口を使います。また、成太作の強姦問題を週刊新潮が取りあげれば、その宗教団体の機関紙で“強姦新潮”と反対言葉にして批判中傷するような幼稚な団体です。
 だから「科学から芸術へ」で“フランス国会でカルトと指定された宗教団体”と記述すると、それからは出版妨害したり、あげくは創栄出版の会計兼事務員を買収して、社長に虚偽の請求書をでっち上げて脅して私に株を盗み、勝手に清算して国際的な浮世絵の団体である歌川派門人会を外務省まで使って逆にカルトと批判、妨害させたのです。
 ではなぜ、フランス国会でカルトと言われるのか?1つにはモスクワ大学でオウム真理教の麻原を講演に呼んだのは成太作の絶賛本を出した教授であり、協力し手助けしたのはこの宗教団体のモスクワ大学の学生たちです。それは海外の週刊誌の記事に掲載されました。だから、エリツィン大統領も名指しでその宗教団体をカルトと言ったのです。そして、北朝鮮とオウム真理教を繋ぐものは成太作であり、オウムと成太作を繋ぐものは暴力団、それらを繋ぐものは日本を憎む国籍不明人、という連立方程式を、マスコミや検察、そして、国会がいつ日本国民に明らかにしてくれるのだろう。(以下省略)
(月刊誌ザフナイ2012年12月号 科学から芸術へ(33)「NASAの欺瞞とニュートン学の否定」より一部転載)

 以上にも述べられているように、五井野正博士のベストセラー小説「七次元よりの使者」など数々の博士の著作本を出版していた創栄出版は、某宗教団体によって博士の家族や出版社の会計兼事務員が買収され、社屋は勝手に鍵をかけられ閉鎖された。しまいには博士の家族を使って脅迫し持ち株を盗み、ついには創栄出版は清算されてしまったのだ。
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・「科学から芸術へ」五井野正博士著

  これも創栄出版刊「科学から芸術へ」で一念三千論は五井野博士が書いた論文だと記述されたことへの報復で、この本を書店に並べるのを断じて阻止するため創栄出版を精算に追いこんだのだ。

 このブログをここまで読んで、何故に五井野正博士がフランスでカルト宗教団体と名指しされた某宗教団体から執拗に妨害を受けているのか?と、意味が分からない人もいると思うので、その理由を前回より詳細に述べたいと思う。

 その発端は五井野正博士が某宗教団体の3代会長に提出した宗教論文「一念三千論」を3代会長が自らの論文のように説き、本仏のように振舞ってカリスマ的存在となった事からはじまる。
 一般人にこの事は分からないかもしれないが、この組織では「一念三千論」を説く方こそ「御本尊」であると信じられてきたため、会員から「3代会長こそ御本尊だ」と崇められ絶対的存在となったのである。
 と言うのも、2代会長が霊夢で日蓮大聖人から叱られ「一念三千論を説く人はお前ではなく若い人で神奈川県から出現する。その方こそ御本尊だ」という予言を講演で語っており、当時ほとんどの会員が知っていた。だからこそ、五井野正博士を徹底的に表に出さないようにして、3代会長を本仏の様に思わせた。
 しかしながら2代会長の予言を信じていた人達は「3代会長はおかしくなった」と、ご本尊のために3代会長を諌めたのだ。
 だが3代会長の増上慢は止まらず、ついには外部にお手つき問題(会員の女性に子供を生みつけて、将来性のある男性に女性と子供を押し付ける)や奇行をリークされ週刊誌等で暴かれる事態となった。そして3代会長は会長職を辞めて一時おとなしくしていたが、名誉会長として復帰し暴力団を使って再び実権を握った。だがその後、暴力団ではなく闇仕事をする実戦部隊を外部に作った。実はその実戦部隊が国内で有名な大事件を犯したのだ。

 以上のようにこの某宗教団体の名誉会長(3代会長)は五井野正博士こそが2代会長が予言していたご本尊であるという事実が発覚される事を常に恐れ、博士がヒーロー的に世の話題となったり注目されることを徹底的に妨害するため某宗教団体の裏組織や暴力団を使って五井野博士の活動の妨害や電話盗聴、尾行、拉致未遂、虚偽の悪評を周囲に流すなどしているのである。

 このことからも5月4日に日比谷公会堂で開催される「日本の危機と今後の行方」講演会会場には五井野博士の純粋なファンのほかに、某宗教団体のスパイが来ていると大いに考えられる。
もし当日会場で録音、撮影を無断で行う人など不審な行動をする人がいたら、すぐにスタッフに知らせよう!!我々、五井野正博士ファンが一丸となって不審者を阻止しようではないか!!!
なお、ウイッピータイムスの旧HP版は閉鎖されたが、ウイッピータイムスの新HPでは五井野正博士プロフィールがしっかりと読めるのでご安心してくださいとのこと。この際、ウイッピータイムスの新HPを上位にアップしよう!

追伸  ブログ名が分かりにくい等と不評なので今回からブログ名を変更します。新たに「旅は道」ブログとしてお見知りおきのほど、宜しくお願いします!

ウイッピータイムス







五井野正博士の講演を狙った組織的なネット誹謗中傷

かなりブログ更新が遅れました。そうこうしているうちに、最近、久々に五井野正博士を名前(五井野正)で検索したら
なんと!!
以前からこのブログでも指摘してきた五井野正博士への中傷ネット質問箱がトップにしゃしゃり出てきているではないですか!!
コノヤロ~!とムカつく気持ちを抑えつつ、何故今更ながらに中傷ネット質問箱が突然トップに躍り出てきたのか?と冷静に推測してみたところ、あるイベント情報が頭をよぎった。
つまりそれは、来月5月4日に五井野正博士は日比谷公会堂において開催される「日本の危機と今後の行方」講演会のメインの講師として出演が決定していて、かなりの話題を呼んで2000人近くが講演を聴講するらしいという情報なのだ。

5月4日講演会ご案内

そう!そこで考えられるのは、その日比谷公会堂での講演会直前を計り、五井野正博士のイメージダウンを狙って博士に対する誹謗中傷ネット質問箱が検索サイトのトップ1位に躍り出た!ということだ!!

だって、2000人近くの人が五井野正博士の講演を聞くわけである。その絶大な影響力を考えると、五井野正博士を以前から誹謗中傷している連中がだまって指をくわえて見ているわけがなく、何かしら邪魔する作戦を打ってきた可能性は高いのではないだろうか?!

また、こんな周到な作戦を練り大手検索サイトを使って早速実行できるのは、どうみても個人ではない。なぜなら、普通このようなネットを使用した誹謗中傷を目的とする内容は、下手すれば誹謗対象の本人から告訴されかねない。
そのような理由からも個人が執拗に行うのは常識的に考えにくいし、またリスクが大きすぎる。そうなると、やはり組織的な犯行である可能性が極めて高く、更にその組織は裁判沙汰にも慣れている巨大な組織と思われるのだ!

以上のような推測条件から割り出される巨大組織とは、このブログでも以前から指摘してきた五井野正博士の宗教論文である「一念三千論」を横取りした人物がトップに君臨し、フランス国会でもカルトと指摘された某宗教団体である可能性が極めて、極めて高い!!!のである。

なぜなら、その某宗教団体のトップは、五井野正博士の宗教論文「一念三千論」を横取りし、あまりにも優れた論文内容から生き仏のように崇められ政界や経済界、官僚や芸能界まであらゆるジャンルの人々に影響を与えたため、「一念三千論」を横取りした事実が発覚される事を常に恐れ、そのため真の論文執筆者である五井野正博士がヒーロー的に世の話題となったり注目されることが一番困るわけである。(本当に肝っ玉のちいせ~極悪人)

このように五井野正博士がロシア国立エルミタージュ美術館での世界最初の現存画家として展覧会開催の時も、五井野正博士が世に注目されるのを阻むため博士に関する虚偽の誹謗中傷を垂れ流し、新聞などのマスコミが取り上げないように裏工作したり、アルメニア共和国からの五井野正博士への在日名誉領事就任の正式な要請が外務省に通達された時も官僚内部にいる某宗教団体メンバーによる工作で非常に失礼な外交の処遇で要請を破棄されたそうなのだ。これはもはや公な外交問題であり、一国の外交を某宗教団体が私物化している由々しき事例であり、国際的問題に取り上げられる可能性もある。

いやはや、普通まさか、そこまでは・・と多くの人は思われるかもしれないが、現実的に五井野正博士は某宗教団体から執拗に付け狙らわれて活動を邪魔されているのだ。

このブログを読んで、「でも~自分は某宗教団体とは関係ないし、よくわからないし・・」なんて思う人いるかもしれないが、この某宗教団体がヌクヌクと国内で巨大化した背景は常にボ~として本質を見過ごしてきた国民にも原因があるのではないだろうか?
そのツケは、いずれ国難となって個人個人の身に降りかかってきそうですが・・・




福島第一原発 1号機4号機使用済み燃料プール冷却システム再開

やっと停電による福島第一原発の使用済み燃料プール冷却システム停止状態に明るい進展、最悪の事態は免れるか?


NHKニュース

緊急!福島第一原発停電!原因不明

既にニュースで発表されているように、福島第一原発で18日午後7時頃に停電があったと東京電力が発表。
1、3、4号機の使用済み燃料プール代替冷却システムなどが停止。復旧のメドがたっていないという。
マズイ!特に4号機が!早く停電復旧しないと!

カレイドスコープ

Yahoo知恵袋を悪用したネット犯罪による被害者、五井野正博士

さて、以前からこのブログで述べてきているネット質問箱による個人への虚偽による誹謗中傷について、今一度述べたいと思います。
ネットによる個人への虚偽による誹謗中傷はその個人の人権を著しく傷つけ、社会的にもその個人の地位や名誉を貶め、さらには個人の仕事業務の妨害行為で、損害賠償にまで発展する悪質な行為です。
人によっては精神的に耐えきれず自殺する方もいるほどです。人間として、道徳的に絶対してはいけない行為のひとつです。
此のようなネットによる虚偽による誹謗中傷の被害者の一人が五井野正博士です。
以前からこの問題を述べてきたが、現在も未だにYahoo知恵袋を使った五井野博士への虚偽による誹謗中傷が、五井野博士の名前検索で最初のページに必ずといっていいほど、わざとらしく出てくる。最近は上位を何気なく自然体を装ってウロチョロしているようですが・・・(そこがまた、わざとらしい。以前このブログで指摘されたからか?)
やはりGoogleの内部で操作しているのではないかという疑問は拭えない。
しかし、いつまでも此のような犯罪行為が許されるものではない。何でも必ず限界は訪れるものだ。
五井野博士をはじめ、他人を貶めて利益を得る、他人を中傷して満足している方、今後は今までと違って急に足もとをすくわれるかもしれません。人を呪わば穴二つ、己の悪行は己に必ず帰ってきますのでご用心めされ。

大震災からの教訓と今後の備えは万全なのか?!

世界を震撼させた311の大震災から2年。あれから日本人は震度3程度の地震ではあまりピンと来ない国民となったようです。いくらなんでも地震国家とは言え・・・アナタ。
東北には多くの親戚がおり、私自身も東北生まれ。福島市には叔父一家が今だ住み続けている。
震災当時、「山形にいる親戚のもとに避難しろ、原発から放射能が漏れていて危険だ!特に女性や子供は大変危険だ」と、私は福島市の叔父に電話連絡を入れました。
しかし、近所は逃げる様子もない、婿の仕事もある等と言い訳の末に未だに叔父は住み続けている。それでも私と私の母からのしつこい電話連絡で、娘と孫2人は山形に疎開させた。
あれから2年、その娘も家族と離ればなれは寂しいからと福島市に帰宅したがっていると叔母から相談があった。
放射能が心配、と叔母は悩んでいた。自分等は年取っているからどうなっても構わないが、孫や娘の将来が心配なのだ。
私は福島市で開催された五井野博士の原発や放射能問題の講演会の内容を伝えた。叔父らは本来聴講する予定だったが叔母の父親の葬式で急遽不参加となってしまった。とても聞きたがっていたので、一部内容を伝えると、「やはり福島は危険だなや」と一言。
実際、昨年末の福島講演会に参加したが小雨の中、福島駅前にある講演会場入口の放射線を計測すると瞬間最大で0.6マイクロシーベルトまではねあがった。普段は平均0.2マイクロシーベルトらしい。雨に濡れてしまった私は福島から帰宅途中で洋服とバック、靴帽子は脱ぎ捨て、公衆浴場で髪や全身を洗って帰宅した。
人工放射線を甘く見てはいけない。体験してからは遅すぎるのだ!過去において人工放射線を軽く浴びた私の体験上言えるのは、最初は疲労感を強く感じて直ぐに疲れる、骨の節々をさわると痛む、浮腫む、感情を一時的に感じなくなった(無感動)、生理不順になり今や更年期が早めにきた様子、鬱になりやすい、とこのように、じわじわと体調が思わしくなくなるので、要注意。
女性はホルモンバランスがもろに崩れるので、生理関係などで気づきやすいが、男性はどうでしょう?
まあ、とにかく大震災から2年経過でも次の大震災対策、そして火山噴火対策は進んでいないのが現状。放射線対策もしかり。
政府をあてにしてたら、らちが明かないから、都会に住み続けている人はイザというときのための避難経路を普段から準備しましょう。高性能マスクにゴーグル、飲料水にチョコレート、遭難しないように地図や運動靴と杖。準備しまくって本番を迎えましょう。それでも駄目なら仕方無いです。出来る限りの準備、備えをしましょう。物質面でも、精神面でも。後悔のない人生にしましょう。

5月4日日比谷公会堂が熱い!

ナント5月4日日比谷公会堂にて五井野博士、天下泰平さん、池田整治さん、恩田勝宣さん、高山長房さん、増川いづみさんによる「五井野正ワールドGW 講演会」(仮称)が開催決定!!
詳細は株式会社アートメディアにお問い合わせください。
今話題の面々による講演会、きっと何かが起こる?!行かなくツちゃ~~(^-^)/

さて3月に入り、ようやく寒さが緩んできました。し、しかしアレルギー体質の私にとって恐怖の季節が到来!
年々大気汚染がひどくなっていくのを感じます。
まあ、それでも自分は空気の美味しい地域に住んでいるので何とか大丈夫ですが、都会暮らしのひとは
真剣に今後の身の振り方を考えてみては?

マジ、ヤバイかも!

五井野正博士 名古屋講演会開催 

pm2.5を防ぐマスクのニュース

五井野正公演事務所

3月2日に五井野正博士名古屋講演会が開催されるそうです!大宮講演ではチケットは直ぐにsold outしたそうですから、今回も希望される場合はお早めにチケットを予約したほうがよさそうです。
詳しくは五井野正 公演事務所さんのサイトを見てね♪

ところで今月15日ロシアでの隕石落下は衝撃的でした!つ、遂にきたか~~!!!と多くの人が声を出したのではないでしょうか?

ああ、やはり天変地異が本格的になってきているのでしょうか?

日本でも例年になく冷え込みがきついです。
このブログで以前書いたカマキリの予言は見事に外れたようです!
雪かきでヘトヘトの私を嘲笑うかのように毎日降り積もっていく雪、雪のなかを嬉しそうに跳び跳ねる愛犬、屋根から落ちる雪が固まって埋もれていく玄関先。勘弁してよー!
ああ、春が待ち遠しい!しかし、今年の春からは花粉症に加えてpm2.5、そして放射性物質のトリプルパンチ!
皆様、呼吸器系統の不調にお気をつけあれ!特に煙草は吸うのを止めて、お休みの日には空気の良い場所に行って体を休めることをオススメします。体力作りで都会でマラソンなどして肺活量増やしても逆効果の可能が?!

そんな中、強力マスク登場のニュースが!都会の方には必需品かも・・
pm2.5が九州で猛威のニュース


五井野正博士 新年緊急講演会inさいたま

1月26日(土曜日)にさいたま市民会館大宮にて五井野正博士の新年緊急講演会が開催されるそうです!こ、これは行かねば!
「福島原発の真実と将来の対策」というテーマの講演会です。五井野博士の講演会ではいつもその会場、会場でそのときに居る人達に合わせて様々な内容を語られるので、さいたまではどんなお話になるのか楽しみです。天下泰平さんも早速ブログで詳細を紹介されてましたので、リンクします!
五井野博士もお忙しい方なので、講演会もいつ終了するか分かりませんから、この次に行こうなんて思わないで行けるのなら行ったほうがよいと思います。皆のもの、ススメ~(^-^)

天下泰平さんブログ


2013年の幕開け

明けましておめでとうございます
といっても、すでに13日となり正月気分もどこ吹く風の状態ですが・・・
前回の記事より大分間が空いてしまいましたが、その間に当ブログ記事を有名ブログで転載していただいたりしたようです。さらにツイッターでも大活躍?!してたような・・皆様ありがとうございます。
拙者、実はあまりブログやツイッターの仕組みというか活用方法を分かっていないのでござる。(映画「るろうに剣心」を見た影響が出た!)転載かたじけない。

さて、皆様のご協力で騒いだおかげなのか検索エンジンの順位が1位からいきなり6位くらいに落ち込み、そこで安定させているようです。やはりズバリと指摘されたからでしょうか?!しかし、それでも6位とは、許せぬ!
なんでも聞く話によると、某有名ブログに前回の当方の記事を転載したら、いきなり
「(五井野博士の誹謗中傷内容の質問箱が)1位になってくやしいだろう」などと、
ふざけたコメントが寄せられたとか・・!!馬鹿野郎っっがぁぁ~!  


やっぱり、そのようなコメントを見ても分かるのは五井野博士を貶めるため行動をしている、まともでない連中が確かに存在している証拠。しかも組織的に行っている。フフ、尻尾を出してきたようだ。この続きは次回に。

さて、話は変わりますが2013年に入り世界の気候は例年と違い益々荒れてきてるようです。北半球は寒すぎて、南半球は暑すぎる。太陽系の星の一部ではポールシフトが起きているという情報までネットで乱舞。
そして一部の情報ではいよいよ惑星X が南半球から地球に大接近?!さらに他にも小惑星までが2月15日頃に地球に接近とのこと。賑やかなことです。
しかし最近太陽黒点が急増の為、体調に不具合が生じている方がいると思います。偏頭痛や肩凝り、突然の動悸等を感じてる方が多いと思います。気圧のせいでも此のような症状がよく起きますが、現在太陽系規模で大変動が進行中なので、その辺をよく理解して病気になったと慌てない事です。ですので、疲れをためないようにいつもより体を労りましょう。若い方も同様です。

生命とはどんな環境にでも耐性能力を発揮します。耐えきれない場合は肉体を離れる結果になります。
今後2020年迄に日本列島に日本人がどれだけ生きているのか分かりませんが、まともな頃の日本、江戸時代の文化や美術品は後世に残し伝えていきたいですね・・・




ネット質問箱を利用した五井野博士への誹謗中傷は日本の社会問題へ

まったく・・・!!もう!!!!
 以前にこのブログでも指摘したネット質問箱による五井野正博士への誹謗中傷記事が、今見たらyahoo JAPANとGoogle、そしてエキサイト,goo,更にinfoseek楽天において「五井野正」で検索するとナント同時にトップ1位に?!なっているではないですか!!
 もちろん、検索サイトでの順位はそれぞれ個人のパソコンで順位が違ってるらしいのは分かっています。
しかし、私はこのブログでも訴えてきているようにそのような悪意ある誹謗中傷記事はクリックしないようにしています。だから、そのような記事が私のパソコン上で順位を上げていくわけがない!
 また、大手の検索サイトであるyahooとGoogle、そしてエキサイト、goo,更にinfoseek楽天で「五井野正」検索のトップページにこの誹謗中傷の質問箱が何故かいつも居座っている事を不思議と思いませんか?
 しかも、この時期にですよ、これら5件の人気検索サイトにおいて五井野正博士に関する誹謗中傷内容のyahoo知恵袋なる質問箱サイトが、しかも同じ質問タイトルが同時に検索トップ1位って、あなた・・どう思う?!誰が見ても不自然でしょ?
 

 やはり政権交代して五井野博士を攻撃している某宗教団体が早速調子こいてきた証拠でしょうか?!
 そしてザフナイ12月号での五井野博士の記事にあるように、やっぱり大手検索会社内に某宗教団体の工作員が浸入しているのか?!しかし、5件の検索エンジン会社同時となると裏で何かしらの権力を使ったやもしれぬキナ臭い匂いがするような気も・・
 もし本当にそのような背景が原因だとしたら、この国は人権が守られない未来の暗い国なのでしょうね・・

追記 Google 以外の4件の検索エンジンは、Google の検索システムを採用しているためトップ1位は必然とGoogleと同じになるらしい。と言うことは、やはりGoogle 検索に問題アリかア?!


 自作自演で質問と回答をして最初から意図的に五井野博士への悪意ある誹謗中傷を目的とするYahoo知恵袋などのネット質問箱を見ていて感じたのは、きっと今後は五井野博士だけでなく他の多くの人達も同じような被害を受け、日本の社会問題として世界の注目を集めていくことになる可能性が高い・・ということ。
 だって、このような嘘による個人攻撃が平然とネットで公開されてるんですよ?!しかも、それをコントロールしているのがネット関係会社そのもので、バックに権力者がいたりしたら・・もう!
 判断能力がない人、洞察力が欠けている人は嘘を平然と鵜呑みにしますから、嘘の個人攻撃を受けた人の被害度は本当に計り知れません。この問題はまさしく裁判ものです


ボーとしている、そこのあなた!!
つまり、これは人事ではないですよ!!意識を持ってないと大変な目に合う2013年が、もう幕を開けようとしていますからね・・ 



王の徳、禽獣におよぶ

 更新が遅れ、なんだかんだという間に総選挙、そして脱原発主張の政党惨敗&原発推進主張の政党躍進の政権交代劇となってしまった。あれあれ、日本人というのは全く・・・この国民の風見鶏気質は戦後の植民地教育の結果が見事に花開いた現れでしょうか。
 そんでもってこのブログでも述べている某宗教団体のお膝元政党が大躍進という結果に・・これで日本は終わった・・さらなる国難は避けられまい。やっぱり日本列島のヒョッコリひょうたん島化は近未来に起きうる可能性が近づいたようです。
 そこで、この選挙を見ていて思い出したのが古代中国にいたという聖王の話である。それは政を行う治世者として理想の姿として唄われている王の話である。
 
 古代中国には夏(か)、殷(いん)、周(しゅう)という中国の王朝体制の基礎ともなった国家が存在した。その中でも殷の湯王(とうおう)は「聖王の徳、禽獣におよぶ」といわれたほどの王であったという。この湯王の時代に7年も大干ばつが続いた時があり、雨乞いの儀式が執り行われることとなった。儀式には生贄が必要だったが王は民を犠牲には出来ないとして、自らを生贄として天に祈りを捧げたという。「旱魃を招いたのは自らの不徳によるものなのか」と・・・ 
 湯王は六事をもって自らを責めて曰く

 政、節あらざるか(わが政治は節度を失ってはいなかったか)
 民、職を失えるか(人民が職を失ってはいなかったか)
 官室崇きか(宮殿を壮麗に飾り立てていなかったか)
 女謁盛んなるか(後宮の女たちの言いなりになっていなかったか)
 ほうしょ おこなわるるか(賄賂が横行してい
なかったか)
 讒夫さかんなるか(讒言が盛んではなかったか)

湯王が自らを律し、自問自答していると空が曇り激しい雨が大地を潤したという

 まさしく理想の治世者としての姿勢です。治世者に徳がなければ、また徳を失えば国は乱れ、大地は荒れます。そして今回新しい日本の治世者に徳があるかどうかはその内明らかになるでしょうが、その人物を選択したのはまぎれもなく一部の国民です。もちろん、裏のシナリオもあったでしょう。しかし、そのシナリオにまんまとのっかったのも国民です。このツケはいろんな形となって将来国を覆うでしょう。

 五井野博士の福島講演会のことやザフナイのことなど書きたいことが山ほどあるが、今回は総選挙の感想となりました。年末年始も近づいてきましたが、国内が何事もなく過せます様に・・

ザ・フナイ12月号の五井野正博士記事

あっという言う間に師走、12月です。
世界中で杞憂された12月21日冬至の日が迫ってきましたが・・・
16日は日本では総選挙、都知事選。そんなせわしい最中に10日から22日の間に北朝鮮がミサイル発射予告!そのミサイルには核が搭載されている・・ナンテ噂がネットでは流れているようですが・・・
そして長野と関東を結んでいた中央高速が笹子トンネル事故でしばらく、いや年内は確実に復旧見通しもつかず状態。関東居住の皆様方はイザというときの長野中央道への避難通路が当分のあいだ断たれてしまったというわけです。
年末の入って、いやーなニュースばかりですね・・・
まあ、大きな地震がとりあえず年内になくても、地震発生日が迫っていることには間違いはなく、先延ばしされている間にせっせと衣食住の準備をしなくては!
Are you ready?災害は忘れかけた頃にやってきますー!!


さて、時勢の話はこれくらいにして。
ザ・フナイ12月号の五井野博士の記事に、ネットでの博士への中傷ブログについて博士ご自身の見解が掲載されていましたので、紹介したいと思います。

「ところで、前号で、私がロシアの中央ヤリスラウリオンコロジー病院にてGOPで発病したエイズ患者を治した記事がウイッピータイムス第7号(1997年4月1日)に掲載されていることに触れ、「五井野正 ウイッピータイムス エイズ」で検索してみてくださいと書きましたが、なんと皆さん方に『ザ・フナイ』11月号が届き始める10月24日頃に、その語句で検索すると、検索エンジンのトップに、私が自称有栖川宮に騙され、ウイッピータイムスも記事を削除したという中傷ブログが出てくるのです。
(中略)・・専門家に聞くと、トップの中傷ブログ内容には(五井野正)と(ウイッピータイムス)の語句はあるが(エイズ)という言葉がないのでトップに出るのはおかしいと言っているのです。そこで「五井野正 エイズ」で調べてみると、その中傷ブログは全く出てこないから不思議です。
 専門家はこの件に関し検索エンジンがどんな仕組みになっているか分からないが、可能性として検索エンジン会社の内部の人間が某宗教団体の妨害者か、何らかの絡みがあったならあり得るかもしれませんが、今の段階では全く分からないと説明してくれた。
 つまり、フナイ11月号を読んだ読者が検索すれば、自動的に私のイメージダウンになるように先回りして工作したようですが、愚かにも私からすれば、中傷する輩が逆に尻尾を出したなと思った次第です。
 と言うのも、フランス国会でカルトと指定された某宗教団体は暴力団と絡んでいることはその組長が反省して本を出していることでも明らかですが、総体革命の作戦によって官僚やマスコミ、大会社などに食い込んで政治力を持った、何でもありの団体ですから危険なので、当然ボスの成太作のスキャンダルはたくさんあり、ネット対策として検索エンジン会社に人を送り込んでいる可能性が当然にありえる話と皆さん方にも理解できてくるからです。となれば、私個人の問題だけでは済まないので、皆さん方にも情報コントロールの話としてお知らせすることができたという訳です」


なんと・・・五井野博士へのネット中傷人は個人というよりも政治力を持った某宗教団体、し、しかも検索エンジン会社さえも怪しいときた!!これでは、安心してネットを使えないじゃん!!個人情報も危ないじゃん!!
 安倍川餅さんもこの某宗教団体をバックにする政党と手を切らなければ、たとえ与党に返り咲いても、今の政権与党よりも一層の国難に直面するでしょう。
 さて、五井野博士の記事はまだまだ続きますが、次回にて。


追記 今週末、9日についに福島市にて五井野博士の講演会が開催されます!私も行く
五井野正公演事務所

愚者の口のなかには斧がある

前回のブログで五井野正博士をネットでやたら批判する、いわゆるネット中傷人のことを書きましたが、今回はいかに世の中に向けて他人のことを嘘までついて中傷文章を流布することが倫理的に恥じるべきことか書きたいと思います。

ある時、お釈迦様に修行僧コーカーリヤが言います。それはお釈迦様の弟子で教団の後継者ともいわれたシャリープトラ(舎利弗)と、モッガラーナ(大目蓮)の悪口でした。お釈迦様はその悪口を諌めましたが、なおもコーカーリヤは言い続けます。
そして反省する気配もなく彼は教団を去るのですが、その後に突然病に伏せ死にます。その後コーカーリヤは紅蓮地獄に堕ちたといわれます。
お釈迦様は「人は生まれたときには実に口のなかに斧が生じている。愚者は悪口をいって、その斧で自分を断つ」と言われたという。
一説ではコーカーリヤは実はダイバダッタ(お釈迦様のいとこで、後にお釈迦様の命を狙ったという大悪党)の子分で、お釈迦様の弟子達を追い出してダイバダッタらが教団を乗っ取ろうと謀ったことが事の真相だという。つまり単純な悪口ではなく意図的な悪口であり、しかも嘘の悪口で、あろうことか罪のない人とお釈迦様までをも貶めようとしたために、その罪で地獄に堕ちたと言うわけです。


愚者は常に自らの意見が正論だと譲らず、それにそぐわないと攻撃します。
愚者は誉めるべき人を謗り、そうでない人を誉めます。

本来、人とは真実のみを語って虚妄、偽りを語ってはいけない。
正しい理を語り、理に反する言葉は語るべからず。
己の良心に恥ずべき生き方は、いずれ己に返ってくる。

いずれも理想の人の生き方の一片にすぎませんが大切な事だと思います。

いまだにネット質問箱やyoutube で五井野博士を虚偽の理由で悪口攻撃するネット中傷人は、先にのべた愚者そのものです。
しかもダイバダッタの子分のように罪のない賢人や仏を意図的に貶める者は愚者を通り越し、もはや大悪党であり無限地獄に堕ちるでしょう。

仏は魔とならず、魔は仏とならず。




五井野博士に関してのネット質問箱は実に自作自演の疑いが濃い!という、私の意見と同様のブログの方がいたので紹介します。
五井野正批判を糺す



ウイッピータイムス緊急告知VSネット中傷人

 前回のブログでも取り上げた「ウイッピータイムスの緊急告知」に対し五井野博士をしつこくネット中傷している人(以下、ネット中傷人)が即反応して、いつものワンパターンな五井野博士の動画へのサブミナル的悪口コメントを書き込んで反撃しだしたようですが、このネット中傷人の文章は、以前1回読んで思ったのは文章力および説得力がイマイチで、物事の分析力も幼稚な為に文章に魅力を感じさせないことが災いし、書けば書くほど墓穴掘るという最悪のパターンが定着しちゃって、他の皆様にとっても読んだら時間の無駄となっているようです。
 そんなわけで今回もネット中傷人が期待するほどの影響力は出なかったようで、ホント無駄なご苦労、御愁傷様でした・・・チーン
(-_-)

 それにしても特定個人への嘘の中傷を公に流布することは倫理的に誤ってますし、法に触れる行為です。それをあえて気にせず、しつこく五井野博士に対し中傷行為を繰り返す意図は何でしょう?
「法など気にせずとも良い、良い」と後押しをしてくれる頼もしい悪代官みたいな影の支援者でもいるんでしょうか? 
 まあ、いずれにしても賢明な思考力の持ち主ならば、五井野博士の数々の偉業および才能と、身分も名乗らず嘘の悪口をしつこく流布する人物を秤にかければ、言うまでもなくどちらが真実で信頼できるのか、どちらがまともなのか判断がすぐつくでしょう。
 真実は一つです

ウイッピータイムスが自称有栖川宮に関する五井野正博士への中傷記事に対し緊急告知

ウイッピータイムス 緊急告知

ウイッピータイムスのHPに緊急告知のニュースが!な!なんと!

五井野博士に対するネット中傷に対し反論!オオ!
本家が遂に動き出したようです。良いぞ!皆で応援しましょう!

そういえば政局もいきなり動き出しましたが、次いでに日本列島も動き出したりしてね♪

皆さん、ご準備は良いですか?災害は忘れた頃にやって来ます。
地方では薪ストーブにきり変えてるお宅が増えてますが・・
あの311を予知したと言われるロン・バードさんも最近Twitterで日本に対し(気をつけて)のつぶやきが!
や、やはり総選挙前に何か起こるか?!
ヤバイ、ヤバイ。
選挙であのカルト政党が与党になったら、それこそ天変地異が起き日本列島は例の
ヒョッコリひょうたん島に近づくでしょう。
国民の意識次第という事です。

五井野正博士が米国の国際医学学会で講演

Youtube で五井野正博士が米国で開催された国際医学学会にて講演している動画を見つけました。

五井野正博士が米国の国際医学学会で講演

 五井野博士はこの講演で自身が受けた某宗教団体によるアルメニア名誉領事就任妨害についても発表してますね。

 この様に国際的に活躍する日本人をもっと国を挙げて支援、応援するべきだと私は思います。
ましてや五井野博士の発明するもの全ては全人類にとって希望の砦となるでしょうから。








ヒョッコリひょうたん島

元nasa 職員のリーク情報

最近ネット上で未来の日本地図というものが話題になってます。あの天下泰平さんのブログでも紹介されてました。



それは日本列島のほとんどが海に沈み、日本アルプスを中心とした標高の高い地域のみがプッカリと浮かんでいるという光景なのですが・・その光景はまるで、そう、ヒョッコリひょうたん島(^o^)のようです!

♪丸い地球の水平線に何かがきっと待っている。苦しいこともあるだろさ、悲しいこともあるだろさ。だけど僕らはくじけない、泣くのは嫌だ、笑っちゃおう!進め!ひょっこりひょうたん島♪

 本当に未来において、これに似た光景に日本列島が近づいたとするならば、私が想像するに、きっとそれは地球が下した慈悲なのかもしれないということ。
 今後きっと日本人は放射線障害で苦しむ人が殆どでしょう。それは列島が原発に取り囲まれているのだから。大地震や大津波が起きて電気がつかなくなれば原子炉を冷やす機能は不能となりメルトダウンが始まります。
 そのあとは想像がつくでしょう。
これはポールシフトや彗星落下が起きたら世界中の原発で起きます。殆んどの原発は海沿いにあります。もし私が地球ならきっと全ての原発を海の底に沈め、時を流すでしょう。
 大勢の人も沈みますが、放射線障害で長い時間を苦しむか、一旦体から魂が抜けてその状況から脱するか、ただその違いではないでしょうか?
 もう転生出来ない魂もありそうですが、因果応報なので仕方無いです。それまで何を学べたか、もう一度各々静かに我が道を振り返る時期に来たのかもしれません。

七次元よりの使者と一念三千論がネットにアップ!

既に様々なブログで話題になってますが、五井野博士の著書である「七次元よりの使者」そして「一念三千論」の文面がWIPPII のブログでアップされました!
この2つの書籍は書店では流通しておらず、特に「一念三千論」は秘蔵中の秘蔵と歌われる幻の書物です!その書物が遂にご解禁です!

このブログでもリンク設定していますので、どうぞご利用下さい。
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